姜尚中を有名にするNHK

   NHKは日本人から金を巻き上げて、反日民族(支那人や朝鮮人)のために使う謀略宣伝機関である。『冬のソナタ』が偶然ヒットしたことで有頂天となり、低級朝鮮ドラマを大量に買い付けて放送したのである。ニュース番組だけでも朝鮮人に配慮した反日偏向が激しいのに、娯楽番組にまで朝鮮人を出演させたのである。何の業績もない姜尚中をスターに祭り上げたのはNHKやTBSであった。

  NHKは年末の紅白歌合戦の審査員にしただけではなく、日曜美術館にもホスト役として抜擢したのである。この在日南鮮人はどんな才能があって審査員席に坐ったのか。晴天の霹靂で驚いたと言うが、内心喜んで出演オファーを承諾し、図々しく司会席に坐っていた。美術に詳しくもないお門違いの大学教授を芸術番組に出演させるNHKは正気か。プロを退けて素人を選んだ者は誰だ。責任者出てこい!

  姜尚中の専攻はマックス・ウェバー(Max Weber)研究らしい。あの『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を書いたドイツ人学者を研究だって? ドイツにまで留学して研究だって?なら研究成果である学術書を、どうしてテレビで披露しないんだ。誰も知らない幻の業績じゃないのか。姜の論文なぞ誰が読むんだ? どうせ図書館で誰にも触れられず、埃をかぶって静かに保存されているのだろう。
  専門以外のクズ本を書いて売れるのは、全国放送で宣伝してやったからである。在日鮮人の勝手な戯言を書き連ねて出来た本など、古本屋で1円の値札になればいいくらいだ。だがある意味、姜の本は価値がある。新本がすぐ資源ゴミになるからだ。リサイクル業者に人気のある本だから。

  NHKは夜昼問わず、この在日朝鮮人を褒めたい。日本を好きな日本人より、日本に恨みを抱く朝鮮人の方が大切に扱われる。2009年7月1日『スタジオ・パーク』が姜尚中をゲストに呼んだ時のことである。番組司会者武内陶子は最初から大はしゃぎで、姜尚中を褒めちぎる。多くの本を出版していることや東京大学教授であることを紹介し、低い声を素敵だとまで褒め称えていた。徴兵逃れのクズ鮮人ととは一言も触れないのだ。
  NHKは受信料を払わない国民を提訴するくらい金に貪欲であり、受信料はどんな反日番組をつくっても払う義務があると主張しているのだ。黄金の輝きに目がない。(それだから「金」という朝鮮の姓まで好きなのだろう。)ゼニが命のNHK。年収が2千万円に減ったと絶望するNHK社員。,年収300万円あれば、と願う庶民なんか眼中にない。便所のダンゴ虫くらいにしか考えていないのだ。国民はいい加減目を覚ませ。

南鮮では男のクズ

  姜尚中は軍隊経験がない。血税を払ったことがないのだ。ちなみに、「血税」とは兵役(流血の戦死を含む)のことであり、貨幣の税は本来、血税と呼ばない。南鮮では徴兵忌避者が世間からこっぴどく非難されるのだ。有名人や金持ちのドラ息子が権力や財力または留学で徴兵を逃れているニュースをよく聞くが、庶民はそうした卑怯者を許さない。お金で見逃すことは出来ないのが、徴兵制度である。したがって、姜尚中は祖国に帰れば、皆が唾を吐きかけ殴る蹴るの制裁を加えられても不思議ではない、最低の男である。同胞の鮮人娘たちも軍役を果たしているのに、姜は敵国日本でのうのうと暮らしていたのである。南鮮人の分際で公営住宅に住んでいた。
  そんな姜尚中は我が国の有事法制についてほざく。
  
  少年時代熊本で、近所の自衛隊員の中には「頭をなてでくれたり、キャンディーをくれたり」する優しいお兄さんらがいたと語る。「自衛隊員も生身の人間で、妻や子どものいる人ともいる。・・・・私の知っているかぎりでは、自衛隊員の人たちも、危ない戦地に行こうとか、ドンパチやりたいから思って自衛隊に入ったわけではないんですよね。」 (小林カツ代/姜尚中 『キッチンから見た有事法制』、 『世界』 2002年 7月号、 p.47)

  我が国の自衛隊員は生活費を稼ぐために入隊するのか。それとも、趣味で戦車や戦闘機の訓練を受けているのか。アホ! 国家の命運と国民の命を守るため、自らの命を犠牲にしてまで国家に捧げているのだ。日本人の寡黙だが胸に秘めた覚悟と気概を、このクズ鮮人が語る資格など微塵もない。姜には国家観や防衛論といった概念は更々無いのだ。ただ有事法制は危険だと震えている。

  「国家なら人を殺しても当然と、なぜ思ってしまうのか。有事法制の議論でも、「国家」と言ったとたんに、みんなが思考停止してしまう。「国家が敵と味方を選別して、人々を守ってくれる。だからお国のために身を捧げるのが当然。捧げないヤツはおかしい」という話になるわけです。 ( 上掲 p. 49)

  徴兵逃れをした自分をそれとなく弁護する言い訳をしているのだ。やましい過去を持つ者は、それを隠蔽しようと必死になる。「火病」で激昂しやすい朝鮮人なのに、クールに振る舞い、知的な雰囲気を臭わせ日本人を騙そうとする薄汚い手法を姜はとっている。本当は兵役が怖くって睾丸が縮むのだろう。同胞の南鮮人は女でも国家のためと兵役に就いているのに、自分は東京大学の駒場村で、呑気な学生相手に嘯(うそぶ)いていりゃいいのだ。無教養な鮮人でも「教養学部」で教壇に立てば、お金が懐に貯まるのだ。乞食と学者は三日やったら止められぬ、と誰かが言ってた。こんな卑怯者を雇った奴は誰だ。税立大学は答える義務があろう。

  つくづく日本は異常だと思う。NHKは日本人の脱税者をゲストに呼ぶとことなど絶対にないのに、脱税者より悪い南鮮徴兵忌避者を頻繁に出演させ、我々の受信料からギャラを払っているのだ。(坂東英二は干されているのに。)タダで著書の宣伝をし、死んだ息子の追悼番組を作ってやり、バラエティー番組にまで呼んでやったり、と至れり尽くせりの好待遇である。こんなに優遇してやって、合計いくらのギャラを払ったのか。「皆様のNHK」が聞いて呆れる。

知的なおでこ

 偽装日本名(通名/永野鉄男)の故郷は熊本、と紹介する武内陶子。我が国を侮辱する気か。南鮮が奴の祖国だろ。この鮮人が発する「麗しの低音ヴォイス」が魅力的だ、と武内は蜂蜜になるほど胡麻を擦る。姜の幼少時代を紹介するコーナーでヨイショのエンジンが掛かりすぎたのか、武内は姜の容姿まで褒めた。姜の家族写真が画面に映し出され、それを見た武内は知的なおでこと褒めたのである。視聴者は椅子から滑り落ちたであろう。何を口走ったのか彼女は気づいていなかった。姜尚中の額を見ただけで知能指数が分かるのか。視聴者はテレビに向かって「ちょっと待て!」と叫びたくなる。だが、武内は何の訂正もせず、そのまま会話を続けていたのだ。

  額の形と知性や知能がどう関係しているのか。ぜひNHK科学特集番組で説明して貰いたい。頭蓋骨を見ただけで知識量が分かるとは、武内はどんな勉強をしてそんな技を習得したんだ。千里眼か。昔は似非科学の人種学で頭部測定とIQ(知能指数)を関連づけていた。NHKの採用試験にに合格した武内は、知識が精子か卵子に伝達して受精卵に遺伝するとでも信じているのか。歴史や物理などの知識は遺伝しない。先天的性質ではないのだ。まあ、NHKはコネ採用者ばかりでなく、シャブ中や痴漢、万引き犯、泥棒、殺人犯か多く潜む犯罪者の巣窟で有名な組織だから、目くじら立てて怒るほどではないのかも。「ああ嫌だ」と言わず日本国民は、お昼の番組でも注意せねばならない。まったく、油断も隙もない。こんな公共放送は潰すに限る。


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