朝鮮顔の悲哀

  今や美容整形は朝鮮人の文化になっている。南鮮では多くの国民が観にくい顔を整形していて、整形手術の人口比率は世界有数で、おそらく世界一かも知れない。日本人が朝鮮人の醜美について言えば論争になるが、当の朝鮮人自身が醜悪顔と認めているのだから問題なかろう。鏡に映った自分の顔が嫌いなだけの朝鮮人が、自発的に修正するのは犯罪ではない。もっとも、あの気違い鮮人なら、日帝支配のせいで米軍に占領されてしまった。米兵が駐留することで、朝鮮人の美意識が損なわれて、欧米人の容姿に憧れるようになった。西歐美の価値観が出現したことで、朝鮮人が劣等感を抱いて整形手術を受けざるを得なくなった。それよって“強制美容手術”が流行したのだから、日本政府は植民地支配の個人賠償を払え、となるかもしれない。現在の我々は鼻で笑うだろう。しかし、戦場の民間娼婦だって「性奴隷」になったのだから、50年後に狂った朝鮮人が何をするか予想がつない。

  つい最近、アメリカの雑誌が行った世界の美女100選で、朝鮮人歌手が第1位にえらばれたというニューズが流れた。曲を聞いたことがないので評論できないが、AFTERSCHOOLの「ナナ」という女性が最高の美人らしい。アメリカ人ならともかく、日本人なら「また例の顔面工事」か、と疑うだろう。高層ビルや住宅だって欠陥だらけの朝鮮人が、美容整形だけは技術革新に励んでいる。どの朝鮮娘も同じような顔になるのは、不気味だけど滑稽だ。いずれ「金太郎飴みたい」という表現が、「朝鮮顔みたい」という言葉に転化するのではないか。彼女の写真を見る限り疑惑は確信へと変わるかも知れない。保険会社アフラックスのCMじゃないけれど、朝鮮人は「お金は大事だよォ~、お顔も大事だよォォ~」と歌うんじゃないか。

  以前、一応白人国家のアメリカで朝鮮系アメリカ人に対する侮蔑事件が起きた。ジョージア州のスターバックス店で、英語が苦手の朝鮮人客2名がコーヒーをバリスタ(豆挽き店員)に注文したところ、その店員がカップに「チャンコロ眼(chinky eyes)」の印を描いたという。(Jorge Rivas, Starbucks Barista Draws Chinky Eyes on Korean-American Customer's Cup, ColorLines, February 8, 2012) つり上がった目つきの支那人を朝鮮人にも当てはめたことに怒ったのか、それとも「モンゴル風の目」というのが嫌いだったのか分からない。もし、日本人の喫茶店給仕が厨房で、ブロンド髪の北欧人を「あの金髪」とか「青い目の客」と呼んだら侮蔑になるのか? 各国で美的感覚は違うから、どんな表現を禁止すべきかは難しいのだ。(日本人は「チャンコロ(中国人)」という美称を用いず、普通に「支那人」と呼ぶようにすべきだ。) しかしながら、考えてみれば変だ。もし、その客が支那系アメリカ人ならどうなったのか、新聞記者も困ってしまうだろう。アメリカ白人が、支那人相手に「支那人風の目」と言ったら、侮蔑になるのか?

  日本統治以前、ずうっと朝鮮人が憧れていた支那人も、米国では惨めな状態にある。全米ネット局CBSの「モーニング・ニューズ」でアンカー(主役司会)を務めたことがあるジュリー・チェン(Julie Chen)は、「ザ・トーク(The Talk)」というワイド・ショーで、美容整形の過去を語った。彼女がオハイオ州で新米記者であった頃、上司のディレクターから「お前はこのアンカー席に絶対坐れないぞ。だって支那人だからな。」と言われたそうだ。(Aly Weisman, Julie Chen Admits Plastic Surgery To Look ‘Less Chinese’, Business Insider, September 12, 2013) その上司は、オハイオ州には支那人が大勢住んでいるわけでもないし、支那人の目をもつ女がカメラに映れば、視聴者は興味を失うし、退屈で嫌になってしまう、と告げたという。(でも、支那人の言い訳だから、鵜呑みにできない。ジュリーはただ美しくなりたかったからで、その悲話は後付けの弁明では、と邪推してしまう。)

  別の職場を探そうとしたジュリーは、職安アドバイザーに相談したのである。すると、そのこエージェント(代理人)が彼女に、「お前がもっと目を大きくなるよう美容整形をするまでは、俺は代理人になれないぞ」と言い放った。最終的に彼女の両親も承諾し、ジュリーは整形手術をうけて、キャリアを積んでいき、大手のCBSでレポーターやキャスターに抜擢されたのだ。しかも、CBSの社長(後に会長)レスリー・ムーヴス(Leslie Roy Moonves)と結婚し、人も羨む玉の輿に乗れた。よかったじゃないか。支那人なら恥じることはない。蓄財と出世のためなら、国をも売るし、殺人も厭わないのだから、整形手術くらい何だ。そういえば、昔CBSイヴニング・ニューズでアンカーを務めた、コニー・チャン(Connie Chung)のアイシャドーはきつかった。平坦な支那人顔を立体的に見せるため、パンダのように瞼を黒くしていたのだ。今ではユダヤ人の亭主をもって改宗し、支那系ユダヤ教徒になっているコニーは、ジュリーをどう思っているのか。興味がある。

  アメリカ国民には西欧人が多いので、アジア人の容姿は奇妙に映る。英語で朝鮮人を「バケツの頭(buckethead)」と呼んだりする。アジア人の中でも、朝鮮人は特に大きい頭・顔をもつので、こんな侮蔑語があるのだ。アメリカ人は口が悪いので、黒人になるともっとひどい。たとえば、「クーン(coon)」とは「アライグマ(racoon/coon)」を意味する。アライグマが盗み癖をもつので、強盗が多い黒人に適用したのだろう。また、黒人を「忍者」と呼ぶ蔑称がある。これは人気番組「タートル・ニンジャ(亀忍者)」から由来するのではなく、忍者が黒い服装をしているからだ。黒人の皮を「ウエット・スーツ」と呼ぶのと同じ。朝鮮が開国した頃、日本人が朝鮮人を観て、「穢多(エタ)」みたい、とか「扁形(へんけい)頭」との感想をもったくらいだから、アメリカ人が「畸形の朝鮮人」像を抱いても不思議ではなかろう。日本人の子供なら、頭がデカくエラ張り顔の朝鮮人を観て、「あ、卓球のラケットみたい」、と口走ってしまうかもしれない。

  南鮮人の美容整形を馬鹿にする日本人は結構多いが、朝鮮人側に立って考えてみれば、精神治療の一環である。悲惨な歴史の民族に生まれ、気の毒な容姿をもつ朝鮮人が、現代医学で精神的に立ち直るのだ。韓国政府が医療補助金を出しても不思議ではない。だって、狭い道路を拡張したり、老朽化した橋の脚を補強したりするのが、公共の利益に適(かな)うのならば、美容整形支援だって公共の福祉に該当するだろう。しかも、国民の多くが高額の手術代を払ったり、悪質な医者による杜撰な手術で被害も多数出ているのだから、政府が介入してもいいんじゃないか。また、GDPを押し上げることにもなるから、いっそのこと公共事業として承認したらどうか。日本人は税金で学校や公民館に耐震化工事を実施して、これを「国土強靱化」と称しているのだから、南鮮人が美容整形推進策を「精神強靱化」と呼んでもいいはずだ。鏡を見て喜ぶ南鮮国民が増えれば、国家の幸福度も上昇するだろう。筆者の意見は中々いい。でも、こんなことテレビの経済番組で言ったら、朝鮮人が激怒して抗議してくるだろうな。整形した顔面が崩れるほど目を釣り上げて、「パカパカのチョッパリ、謝れ!」と叫ぶだろう。あーぁ、ブルスー・リーのヌンチャクがあったら、それでひっぱたきたい。



人気ブログランキングへ