無敵の太陽

主要マスメディアでは解説されない政治問題・文化・社会現象などを論評する。固定観念では分からない問題を黒木頼景が明確に論ずる。

2018年09月

フェイク・ニュースは当り前 ?! / ヤラセが氾濫するマスメディア(前編)

教科書に載せて全日本人に知らせたい現代史 支那人の卑史 朝鮮人の痴史
黒木 頼景
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ドラマ仕立ての報道番組

 今月、池上彰の報道バラエティーが炎上していた。というのも、“物知り博士”の池上氏が、他人の意見を拝借(窃盗)したのに、「自分の知識」や「自分の意見」と称して放送していたからである。しかも、番組に「子役」を呼んできて政治を語らせる、という「演劇」まで披露していたのだ。建前上、出演した子供たちは「一般の子供」となっていたが、ネットの人々が「劇団に所属する子供」であることを発見し、それを暴露したから話題となってしまった。まぁ、池上彰とタッグを組んだフジテレビがやることだから、「ヤラセ」が混じっていても不思議じゃないだろう。前科のあるテレビ局だから、「またかぁ !」と思った人も多いんじゃないか。でも、子供を利用して偏向・宣伝番組を作るなんて、根性が腐っているというか、吐き気がするほど卑劣である。普段は「公正中立な報道」を掲げているくせに、「内緒で子役を使った仕込み」なんて随分と阿漕(あこぎ)じゃないか。企画立案者や台本の指導者は表に出てこい ! 局のオフィスに隠れているとは狡いぞ。

  ドナルド・トランプが大統領になって、日本でも「フェイク・ニュース」という言葉が広く世間に知れ渡るようになった。フジテレビばかりでなく、NHKやTBS、テレ朝、日テレがプロパガンダ放送局なのは、もはや周知の事実。いまさら驚くことでもあるまい。ただし、驚くのは地上波しか見ない「情報弱者」である。毎月お金を払って下らない記事を読んでも苦にならない老人とか、学生運動が懐かしい左翼教師が既存のマスメディアを支えているのだろう。こうした主要メディアが生存できるのも、日本人に「大企業信仰」があるからだ。多くの人々が、中小や個人の情報提供者は怪しいと考えるが、東京の一等地に本社を構える巨大メディア企業なら大丈夫、と思っている。大学教育を受けた者でさえ、どんな人間が放送するニュースを選び、どんな風に伝えるのかを考えない。暢気な大衆は、テレビ局のディレクターとか新聞社の編集者が、どんな思想を持っているかに興味が無いのだ。支那人の料理店なら、重金属まみれの上海蟹とか、正体不明の化学調味料、危険な輸入食材を使っているので、お客は入店前に心構えというか、一種の覚悟と用心ができている。

  しかし、テレビ局の番組や学校の教科書は疑われず、そのまま信用されてしまうのだ。一般の日本人は、局内に真っ赤なプロデューサーがいるとか、教科書会社に共産党シンパの執筆者がいるとは思わない。日常生活なら、顔も名前も知らない人を信用するなんて有り得ないが、マスコミの人間なら信じてしまうのだ。なら、テレビ局の制作者は他人を無条件で信用するのかといったら、そんな事は無い。例えば、彼らは風俗店に行くと、商品の女をじっくり吟味して、料金と容姿を秤にかける。ついでに、「性病は無いのか ?」と確認するほど用心深い。高級官僚ならVIP専用の「エスコート・サービス」に招待されるから、安心して高品質の女性を選ぶ事ができる。怪しい情報を掴まされるのは、貧乏で無知な庶民だけ。マンネリの「水戸黄門」とか水谷豊のドラマ「相棒」をボケ~と観るオっさんやオバちゃんたちは、マスコミにとって格好のターゲットになる。

視聴者を欺くニュース報道

Anderson Cooper 2( 左 /  アンダーソン・クーパー)
  日本のテレビ局による印象操作や大衆扇動は、時たま社会問題となるが、歐米諸国の情報操作もけっこう酷い。例えば、CNNのシリア報道では見事な「演劇」があった。CNNにはアンダーソン・クーパー(Anderson Cooper)という看板キャスターがいて、彼がアンカーを務める報道番組「360°」がある。丁度、シリアの内戦が始まった頃、戦場からの「ライブ中継」があって、ダニー・ダエムというシリア系リポーターが現地特派員となっていた。彼は砲撃や銃撃が飛び交う戦場を背景に、シリアの現状をリポートしていたのだが、それが映画セットのスタジオで行われていたのだ。(Patrick Henningsen, "WAR PROPAGANDA : Staged Media Reporting from Syria : Fabricating the News",  Global Resarch, March 12, 2012) 番組の中では、クーパー氏がダエム記者と中継を結び、リアル・タイムで戦況を尋ねていた。そして映像の隅には、燃え上がるクルマとか、爆発の様子がワイプで流れていたのだ。こうした臨場感溢れる報道を目にすれば、アメリカの視聴者は固唾を呑んでリポーターに耳を傾けるはずだ。

Danny Dayem 3Danny Dayem CNN 1







(左: ダニー・ダエム  / 右: CNNでリポーターを務めていたダニー )

  ところが、この撮影現場の映像がネットに流れてしまい、ヤラセの「演劇」という事がバレてしまった。本番前のシリア人ダニーはスタッフに向かって、「おい、まだ効果音の用意ができないのかよ?!」と愚痴をこぼし、「もう寒くて指が冷えちゃうよぉ~」とボヤいていた。本当の「戦場」にいるような雰囲気を作るため、撮影スタッフは“それらしい”爆発音や雑音をチェックしており、ダニーは暗闇の中でスタンバイ。現在位置が発覚しないよう、本番の「中継映像」はとても暗く、ダエム記者の顔だけにライトが当たっており、何処に居るのか判らない。ただ、ものすごい爆音がするから、視聴者は戦場の近くに居るものと錯覚していたそうだ。クーパー氏の質問に答えていたダエム記者は、400m先の場所で殺された民間人の遺体を回収した、と述べていた。しかし、戦場に居なかった人間が、どうやって遺体を引き取ってきたのか? 彼は別の撮影場所で演技をしていただけなのに、シリア人の死体をどうやって発見したのか、まことに不思議である。

Brian Williams 1( 左 /  ブライアン・ウィリアムズ)
  NBCの看板キャスターであるブライアン・ウィリアムズ(Brian Williams)氏も、些細な「嘘」がバレて恥をかいた。彼が戦場となったイラクに赴き、米軍のヘリコプターに乗った時、「攻撃を受けた」と話してしまったのだ。ウィリアムズ氏の「ナイトリー・ニューズ」の視聴者は、番組のアンカーマンが危機一髪だったと知って驚いたが、そうした砲撃は無かった事が後になって明らかとなった。(Rory Carroll, "NBC suspends Brian Williams for six monthsover Iraq helicopter story", The Guardian, 11 February 2015) たぶん、ウィリアムズ氏は戦火ををくぐり抜けた勇ましい特派員と自慢したかったのだろう。まさか、「米軍にしっかりと守られて何事も無く安全に取材を終えました」じゃ武勇伝にならない。やはり、映画並みの激しい戦闘シーンで、生死を賭けた報道でなきゃ「特集」にならない、と思ったのだろう。「NBC News」のデボラ・ターネス(Deborah Turness)社長は、ウィリアムズ氏の「ホラ話」を謝罪し、彼を六ヶ月の停職処分にすると発表した。まぁ、高給取りのウィリアムズ氏にとって半年間給料がでなくても困ることはなかろう。それよりも、経歴に「法螺吹き」が記載されたことの方が痛いはずだ。

  アメリカのメディアがちょくちょくフェイク・ニュースを流すことは、もう広く世間に知られるようになったが、英国のBBCも印象操作を行っていたという。例えば、BBCはシリアのホウラで大量虐殺があった、と怒りの報道を行ったが、その時に使われた「写真」は、2003年にイラクで撮影された写真であったのだ。(Hannah Furness, "BBC News uses Iraq photo to illustrate Syrian massacre", The Telegraph, 27 May 2012) 世界的に有名な「ゲッティー・イメージ」社で写真家を務めるマルコ・ディ・ラウロ(Marco di Lauro)氏は、夜中の3時頃自宅に戻り、BBCのウェツブ・ページを開いて記事を読もうとした。すると、そのフロントページにはシリアに関する報道があり、掲載されていた写真は彼が2003年に撮ったものであったのだ。ラウロ氏は椅子から転げ落ちるほどビックリしたという。彼は何で昔に撮った写真が使われているんだ、と驚いた。天下のBBCが、写真の出何処を調べずに掲載するなんて信じられない。BBCの広報係は間違った映像であると認め、公式に謝罪したが、本当に「単なるミス」だったのか怪しい。もしかしたら、シリアのイメージダウンを謀るため、わざと衝撃的な写真を用いたのかも知れないのだ。歐米のメディアは、アサド政権の打倒を支援していたから、残虐な映像を利用して世論を操ろうとした疑いがある。

BBC fale photo 1(左  /  床に置かれた遺体を跨ぐ少年)
  アメリカ人やイギリス人ばかりでなく、日本人の我々はもっと注意せねばならない。なぜなら、日本のマスコミは歐米の報道を検証もなしに“そのまま”輸入する癖があるからだ。遠い外国の悪党に騙される危険性は常にある。特に、地上波テレビのワイドショーなどは、「米国のCNNが報じた映像です !」とか、「英国BBCの報道によりますと・・・」、「権威あるニューヨーク・タイムズの調査では・・・」と述べて、いかにも正確な報道であるかのように伝えるけど、裏で誰が動いているのかは明かさない。「権威」に弱い日本人は、有名な大手メディアの報道だと頭から信用し、そっくりそのまま鵜呑みにする。また、日本のテレビ局は民衆のこうした性格を判っているので、歐米のリベラル・メディアと組んで印象操作を画策する。反日報道を趣味にするニューヨーク・タイムズ紙と朝日新聞との癒着は悪名高い。アメリカは多少なりとも保守派の力が強いので、色々なインターネット・サイトが暴露記事を流してくれるけど、日本の保守系メディアは弱小だから、ボンクラな評論家とか内向き志向の知識人をコメンテーターに迎えるだけで、無難な話題に終始する。まぁ、低予算のインターネット番組だと難しいのかもね。

  後編に続く。



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石破茂の人気? / 朝日の姑息な世論操作

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嘘くさい世論調査

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  朝日新聞の報道が異常なのは既に周知の事実だが、その世論調査も“うっかり”鵜呑みにすると大変なことになる。朝日新聞社は今月の8日と9日に全国世論調査(電話)を実施したそうで、「自民党総裁選の候補者のうち、次期総裁に誰がふさわしいか?」と訊いたらしい。すると、「安倍晋三首相」と答えた人が39%、「石破茂・元幹事長」と答えた人は27%、「この中にはいない」とする人が30%を占めたそうだ。でも、自民党の総裁を決めるのは、自民党の議員と一般党員だから、非党員に尋ねても意味は無いんじゃないか。回答者の中には無党派層や自民党を嫌ったり憎んだりする人もいるんだから、そもそも、こうした人々を含めること自体がおかしい。

  しかし、朝日は何としても安倍総理を引き摺り降ろしたいのだろう。安倍政権を打倒すると決めた朝日は、人格攻撃にまで手を出した。朝日新聞は総裁に相応しい人物を尋ね、四択で答えてもらったそうである。その結果は驚くべきものだった。「安倍氏がふさわしい」と述べた人の理由は、「他よりよさそう」の46%が最も高く、次いで「指導力がある」20%、「政策が評価できる」18%、「人柄や言動が信頼できる」13%の順になっていたが、「石破氏がいい」と答えた人では、「人柄や言動が信頼できる」の54%が最も高く、次に「他よりよさそう」31%、「指導力がある」8%、「政策が評価できる」5%の順だった。(「次の総裁は…安倍氏39%・石破氏27%」、2018年9月10日附朝日新聞)

  そもそも、自民党員か否かも判らぬ人に訊いた時点でおかしいけど、朝日の隠された意図はもっといかがわしかった。アンケートによれば、安倍総理を推す理由のトップが、「石破と比べてマシだから」という回答なのだ。つまり、積極的に安倍総理を選択するのではなく、「他に良い候補者がいないから」という消極的意見である。一方、石破を選ぶ理由のトップは、「人柄や言動が信頼できる」からだそうだ。普通の日本人が聞けば、「えっ! 何言ってんの?」と驚いてしまうだろう。だから、こうした回答を目にすると、「もしかしたら、質問形式に何らかの仕掛けがあるんじゃないか?」と疑いたくなる。アンケートを行った調査員だって、一般人にどんな訊き方をしたのか分かったもんじゃない。例えば、もし深刻そうな表情で「安倍氏でいいのでしょうか?」と尋ねれば、訊かれた方は「大丈夫だよ!」とは言いにくい。それに、調査員が回答者に質問をしている間、どんな雑談や説明をしているのか分からないから、如何なるバイアスがかかっているのかも不明である。

  回答者は石破の人柄を信じているようだが、本当に信頼に値する人物なのか? 一般人はもう忘れていると思うけど、石破は細川政権が誕生した時、自民党を離れて新進党に鞍替えした前科がある。下野した仲間が苦しいときに、さっさと彼らを見棄てて小沢に擦り寄った。これでは、裏切者と変わらないじゃないか。ところが、石破はしばらくすると小沢とも袂を分かち、無所属議員となった。一時的に、どの政党にも属さない「はぐれ者」となったが、この御仁は難なく当選を果たす。それでも、将来のことを考えたのか、1997年には自民党に戻ってきた。結局、自民党の看板を掲げて選挙を戦った方が楽なんだろう。

  とにかく、石破に人望とか人気が無いのは、彼の品性というか、人間的な根源が卑しく、確固とした信念が無いからだ。本人は政策通のつもりなんだろうけど、石破には経済や金融、軍事、エネルギー政策における具体案が無い。しかも、厄介な問題に直面すると先送りにするという癖がある。安倍総理を批判するのは結構だが、それなら石破は何が違っているのか、どのような代替案を持っているのか、国民の前で明らかにすべきだ。これをせずに、「正直」とか「誠実」を売り物にし、挙げ句の果てには自分を「サムライ」と言い放つ。正常な国民が耳にすれば、「“サムライ”って、もしかしすると日本の武士のことか?」と訊いてしまうぞ。 石破の態度を観て「なるほど、誠の侍じゃ」と思う日本人がいれば、頭部をMRIで検査してもらった方がいい。だいたい、石破の話し方はイライラするし、その顔を見るともっと不愉快になる。これは皆が密かに思っている事だけど、石破の顔を見ると生理的な拒絶反応が起こるし、あの作り笑顔は本当に気持ち悪い。たぶん、演技指導者から仏頂面を注意され、仕方なく笑顔で対応するよう心掛けているのだろう。

  それにしても、朝日新聞の印象操作は酷い。紙面で明確に「安倍内閣を打倒したい!」と書けばいいのに、“偏向報道”を指摘されたくないから、世論調査という名目で「安倍降ろし」を仕組んでいる。そもそも、自分の意見を表明せず、「国民の声」に変えて批判を回避しようだなんて、呆れてしまうほど卑怯だ。朝日新聞はそんなに安倍政権が嫌いなら、一面に堂々と「我が社は共産党を支持します !」とか「立憲民主党の政権を期待する !」と印刷すればいいじゃないか。ついでに、「朝日新聞」とは「朝鮮傘下の日本を目指す大新聞」を略した社名です、と言えばスッキリするのにねぇ。

  石破が自民党支持者に嫌われた原因の一つは、大衆に媚びて人気を得ようとする浅ましさだ。石破は銀座で街頭演説をした時、亡くなった樹木希林の遺作を引き合いに出し、「万引きしないと暮らせない人がいる」と述べたそうだが、大半の国民はその言葉を聴いて唖然としたはずだ。万引き犯は、立ち眩みするほどの貧困を味わったからというより、商品にお金を払うのが厭で盗むというケースが多い。よくテレビ番組で万引きの瞬間を捕らえた映像が流されるけど、犯人がクスねた盗品を見ると、ビーフ・ステーキとかマグロやイカといった刺身の盛り合わせ、缶ビールないしは焼酎、鰻の蒲焼き、甘露飴といった品物があるから、「ひもじさに堪えかねて“つい”盗んでしまった」というケースではない。もし、石破の云う事が本当なら、極貧生活ゆえに「おむすび」一個を盗む日本人は、年間で何人いるのか、その統計を教えてもらいたいものである。ヴィクトル・ユーゴーの名作『レ・ミゼラブル(Les Miserables)』には、貧しさゆえにパンを盗すみ、19年間も投獄されたジャン・ヴァルジャンの話があるけど、第21世紀の日本で、いったい何人の万引き犯がパン一切れを盗んで囚人となったのか? だいたい、窃盗を犯す度胸と技量があるんなら、まともに働いて稼げばいいじゃないか。石破の地元、鳥取県には求人広告も無く、人々が失業に喘ぎ、野山で草を喰いながら生きている訳じゃないだろう。

  今回の自民党総裁選で興味深いのは、一般党員から嫌われている石破が、矢鱈と野党議員や左翼分子の支持を得ている点だ。朝日新聞を筆頭に、テレ朝の玉川徹と常連客の室井佑月、極左ジャーナリストの青木理、頭がおかしい精神科医の香山リカ、野党でも不人気な蓮舫と玉木雄一郎、左翼に逆戻りした小林よしのりなど、多彩な人物が石破を讃えている。もしかしたら、総裁選に敗れた石破は左翼勢力と結託し、「反自民」を旗印に政権交代を目指すのかも知れないぞ。たぶん、朝日新聞は野党結束のキーパーソンとして石破を利用したいのだろう。あるいは、朝日が担ぎたい本命の小泉進次郎が総裁選に出馬するまで、石破を「つなぎ」として担いでいるのかも知れない。皮肉なことだが、朝日が支援する野党がだらしないために、安倍政権が長く続いているという側面がある。朝日の幹部どもは自民党の支持率を云々しているが、それよりも一般国民にアンケートを行って、「あなたは朝日新聞を購読したことがありますか?」とか、「朝日を一流新聞だと思いますか?」と訊いてみろ。おそらく、修正や偽造を加えたくなるアンケート結果になるかもよ。ひよっとすると、「朝日新聞を読んだことがない人」と答える人が83%とか、「魅力が無いし、読む気がしない」と答える人も80%台だったりしてね。凋落傾向の朝日にはショックだろうが、一般国民は意外と納得するんじゃないか。朝日新聞は自民党なんか後回しにして、自社に関する世論調査を実践すべきだ。



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