糞尿で病気を治す朝鮮人

  朝鮮人は日本統治を残酷な植民地時代と思っているが、事実は全く正反対であった。日本人が支配した時期は朝鮮史の黄金時代だった。どうしようもないアカンタレであった朝鮮人の陰惨な歴史に、突然日本人が降誕して暗い半島に燦然たる太陽が昇ったのである。近代学問が理解できない朝鮮人には説明しても無駄だろう。しかし、民度の高い日本人は今まで秘密にされてきた朝鮮の真実を知るべきだ。特に朝鮮人には異次元の学問たる自然科学が日本人によってもたらされたのである。この恩恵たるや支那儒教の100乗くらいでは済まない。10億分の1(One in a billion)くらいの奇蹟的幸運であった。朝鮮人に謝っている日本人は朝鮮人の肛門を舐めて死ね。

  日本人によって西洋医学がもたらされる以前の李朝時代では、日本人には驚愕の迷信医療が横行していたのである。こんな恥部を日本人に暴露されたら、現在の在日朝鮮人は赤面して激怒するだろうが、日本人は真実を語る民族なので捏造歴史を信じるわけにはいかない。儒教のような空理空論の虚学と違い、医学は人間の利益になる実学である。こればかりは空威張りの朝鮮人も認めざるを得ない。日本人にはショッキングな迷信だらけで、とても信じられないが本当の話をしてみたい。もともと日本人は生真面目な国民性を持ってるが、戦前の日本人は実によく朝鮮の文化・風習を調べていたのである。朝鮮総督府から調査を依頼された村山智順の報告書を基にして述べてみたい。(調査資料第二十五輯 『民間信仰 第一部 朝鮮の鬼神』 朝鮮総督府 昭和四年 pp.441-463参照)

  衛生観念が無かった朝鮮人には、糞尿に対して抵抗がなかったのであろう。大便や小便は精霊としての感力と刺戟としての臭気を兼ね備えている。それらは病鬼を退治する効果があるのだろう。たとえば、

  腸チフスには乾かした犬の糞を粉にし水に溶かして服用する。また人糞を布袋に入れ煎じて飲めば完治する。

  豚の糞を水に溶かして飲む。小便器に鶏卵を入れて煮沸かしたものを服用する。また、人糞にネギを混ぜて煮たものを食べる。馬の糞を煎じて食べる。白犬の糞を紙に包んだものを黒焼きにして食す。腐敗した藁(わら)に発生した白い虫を油で揚げて食べる。人糞か女の月経水を飲む。

「犬・豚・馬の糞」だって? ウジ虫が混ざったキムチを食べているのは知っていたが、朝鮮人は動物の糞まで食べていたなんて。糞混じりのワカメを日本に輸出していたのは南鮮人の善意からかな? 家の内外に糞尿が散乱していた朝鮮では、病人が尿を飲むことにも抵抗がないのだろう。

  淋病は処女の尿に硫黄を混ぜて、一夜おいてこれを日光に晒して乾燥させた粉を食後に服用する。また、豚の糞を食べれば即効。

  梅毒には動物、とくに人間の陰茎(ペニス)を煎じて飲む。淋病には自分の尿か水銀を飲む。
黴毒(梅毒と同じ性病)は人脳を食する。屍体に涌く虫を食べる。
喘息(ぜんそく)には尿を飲む。

チョット待て。人間のペニスをどこで入手するんだ?薬局に行って「ちんちん」下さいと言ったら、医師が棚から松茸でも出すようにペニスを渡してくれるのか。人間の脳味噌は朝鮮の商店で売っていたのか?人の頭蓋骨をかち割って中身を食べるのか。クルミやココナッツじゃないぞ。気持ち悪くないのか。たぶん他人を殺して食っていたに違いない。普段から頭のおかしい朝鮮人は、昔から狂牛病に冒されていたんちゃないか。それにつけても、水銀なんか飲んだら淋病が治っても脳がいかれるだろう。気違い鮮人の理由が分かった。

  熱病には処女の初月経および豚の糞を煎じて、お湯に入れて患者に知られぬよう飲ませれば治る。

  消化不良には豚の糞を食べればすぐに消化する。


  河豚(フグ)中毒・腸チフス・打撲には白色犬の糞および人糞を水に溶かして飲む。

豚のクソを食べる方がよほど胃袋に悪いんじゃないか。フグの毒より犬の糞の方が嫌だろう。でも、何で白い犬なんだ?黒い犬だとダメなのか?

  胸の痛みには白馬の尿を煮沸かして服用する。または、人糞を食べる。腰痛には濁り酒に人糞を混ぜて飲む。腹痛には牛糞を乾燥させた粉末を灰に混ぜて飲む。

  猖江熱(しょうこうねつ/ 喉が痛み発熱し発疹ができる伝染病)には、馬と犬の糞を煎じたる汁を飲む。野ウサギの糞か豚の糞を水に溶かして飲む。

ブレンド・コーヒーやカクテルなら分かるが、馬と豚の糞をブレンドして効果があるとは思えない。馬の尿を沸かしたら薫り高いシロップでも出来るのか。大正製薬の「パブロン」の方がいいな。

  毎日自分の小便を一合飲めば身体の健康を保って無病。犬の眼球を生食すれば万病に効く。常に幼児の尿を飲めば胃痛に冒されないですむ。性に目覚めていない者の尿は如何なる難病にも効果がある。

自分が出した尿をまた口の中にいれるなんて、朝鮮人は昔からリサイクル精神が旺盛だったんだ。知らなかった、スバラシイ。でも犬の目玉をくりぬくのは残酷だなぁ。日本人には出来ないし、眼球を生で食べるなんてゾッとする。子供の尿は大人の尿よりきれいなのか? 朝鮮人にとったら、一番絞りのビールみたいなのかも知れない。まあ、オッサンの小便は泡立ちが多いし、濁っているから子供の尿の方が少しはマシなのだろう。

  皮膚が冒される癩病はどこでも忌み嫌われたから、いろいろな迷信的治療が行われたのは理解できる。でも、あまりにもグロテスクで吐き気がする。癩病を治すために朝鮮人は、殺人を犯して人肉や臓器を食べていたのである。当時の新聞に殺人事件が掲載されていたのだ。

  慶尚北道の崔在圭の妻・南晴東はかねてより癩病に苦しんでいた。家人が留守の時を狙って、隣人の少女金未順を餅で誘い出し、物置部屋に連れ込み、草履作りの台で少女を圧殺した。夜になって包丁で屍体の腹部を割き、その内臓を取り出して食べた。また、遺体の左足を関節部分より切断してその肉をも食べたという。後に逮捕された。(大正元年12月14日 京城日報)

  忠清北道の鄭錫崇は癩病を患い、それを治そうと同じ村に住む朴孤得という少年を襲い、草刈り鎌で後頭部を殴打して殺害した。即死した少年の大腿部から肉をそぎ取って食べた。(大正2年3月16日 京城日報)

こうした事件の背後には恐ろしい迷信があったのである。

  癩病は人肉、幼児の生き血、死人の陰茎(ペニス)、胎盤を食すれば完治する。
屍体に涌いた蛆(ウジ)を乾燥して服用する。小児の尿を飲む。犬糞と牛糞を麦粉に混ぜて大豆くらいの大きさに練り、1回7粒を服用し、1日に3回で1ヶ月間飲み続ける。産後の猫あるいは男の陰茎(ペニス)を食べる。女の乳房を切り取って食する。子供の陰茎(ペニス)を食べると根治する。幼児の脳髄、または肺および胆は効果あり。
埋葬屍体を人に知られず掘り出して食べる。人の精液を飲む。

  癩癇(らいかん/突然けいれんを起こして口から泡を吹く)には親の精液を飲む。男は女の陰部を、女は男の陰茎を食べれば完治する。また、五、六歳で死亡した子供の陰茎も効果あり。

再度思うのだが、男や女の性器はどこで手に入れるのか。誰かを殺さなければ入手できないだろう。道端や繁華街で「ちんちん余っている方いませんか?」と通行人に尋ねたって、ひとつ余っているから売ってあげよう、とは誰も言うまい。いくら死んだ他人の子供だって、そのペニスを削ぎ落として食べることに罪悪感をもたないなんて。朝鮮人はそれでも人間か? 憐憫の情が無い民族は下等動物並である。それにさぁ、親の精液を飲むなんて、考えただけでも身震いしないのか。ポルノ映画だってそんなシーンないだろう。でも朝鮮人ならアリかな?

  百日咳(ひゃくにちせき)には騾馬(ラバ)の分を服用する。また驢馬(ロバ)の鼻血を飲む。また、豚の尻尾から血をとって飲む。

  流産したときはその胎児を食べれば、産後の経過は良好になる。

  内腫病には人肉を食せば完治する。

  肺病は妊娠6ヶ月を経た流産の男児(初めての子)の屍体を釜で蒸して服用すれば、完治して再発することはない。黄色の蛇か男児の胎盤を服用する。または、自分の嫡男(2から7歳)の尿を飲む。胃病には人糞を水に溶かして飲む。尿を朝夕2回飲む。または、豚の糞をあめ玉くらいにして時々服用する。

おい!! チョーセン人。胎児を食べるなんて正気か。流産した胎児を蒸すなんて、肉まんぢゃないんだぞ。支那人なら遺体はシュウマイみたいして食べるかも知れないが、日本人なら恐ろしくて手足が震えてしまうだろう。猫を殺したって祟りが怖い日本人に、胎児の蒸し焼きなんて絶対無理だ。


  麻疹(はしか)には嬰児のへその緒を黒焼きにして服用する。鶏卵を尿で煮て食べる。また、患者の母親の実家に言って鶏卵一個を持ち帰り、尿壺の中に入れ2日目に取り出して食べる。白犬の足裏から血をとって飲む。

  人間の腸に規制する蛔虫(かいちゅう)は、人の屍体が腐敗したる汚水を飲む。ミミズを生食するか煎じて飲む。

えぇー!! 屍体の汁を飲むのか? 屍体愛好者(necrophilia)みたいな変態じやないか。女の尿を飲むのも変態と同じだが、腐乱した遺体の死臭は強烈だそ。死後数日した自殺屍体を運ぶ警察官ならよく分かるだろう。こんな汁を飲むなら、蛔虫が腸に寄生したままでもいい。ミミズを生のまま口に運ぶのは相当勇気が要るぞ。口の中にいつまでも生臭さが残ってのたうち回るのではないか。

  脚気(かっけ)にはトカゲを生食する。

  肺ジストマ(Distoma/肺や肝臓に寄生する生物)には虎肉か雀の赤子、毛の生えていないネズミを食べる。カエルの卵を毎日食事の前に食べる。川ウナギかシマヘビを生食する。猫を三匹以上屠殺して食べる。

  マラリアはナツメを便所で食べたり、便所の踏み板を舐(な)める。牛の陰部(性器)を洗った水を飲む。人糞を葉たばこに包んで飲み込む。婦女の月経を煎じてを飲む。

  夫婦一方の肺病には他方の心臓肝臓を食べれば治る。長年の肺病は人の睾丸を食べれば完治する。

もう解説するのが嫌になる。トカゲを生で食べる朝鮮人には勇気がある、と認めよう。日本人では無理だ。トカゲが口の中を駆けずり回ったら、歯で噛み砕くのか? 朝鮮人は歯ごたえのある爬虫類が怖くないのだろう。カエルの卵って、ぬるぬるして臭いぞ。納豆やイクラとは別物だ。朝鮮人の味覚ってどうなっているのだ? それにしても、便所の踏み板って汚いだろう。でも糞尿を飲めるのだから平気か。それよりも、亭主が肺病になって女房の心臓を食べたら、死んじゃうだろう。自分の命が助かるなら女房のを殺すのか。夫と別れたい妻なら亭主を殺すかも知れない。こんなことを本当に実行していたのだろうか。いや朝鮮人ならやりかねない。

  朝鮮人なんて、ああ嫌だ。なんでこんな民族と付き合わねばならぬのか。若い在日朝鮮人は祖父母からこうしたトンデモ迷信を聞いたことはないだろう。だから彼らは日本人が嫌いになるのだ。朝鮮に住んでいたら、都合の悪い書物は燃やせばいい。みんなで図書館や蔵に放火して恥ずかしい歴史を闇に葬ってしまうことが出来る。しかし、日本ではそうもいかない。図書館は警戒厳重だし、仮に放火できても個人の蔵書や各地に古本屋が存在している。学校で秘密にして教えなくても、インターネットで暴露されてしまう。じつに忌々しい。日本では恥ずかしい朝鮮の歴史を書いた本が、いつでも繙(ひもと)かれるのだ。だから朝鮮人の怨みは根深い。日本人が朝鮮の恥部を暴露したらいつも朝鮮人は唾を飛ばして火病を起こす。「アイゴー、アイゴー、日帝三十五年だ!◯△XXYYスミだぁー。 謝れ、ぎゃああぁぁぁ!」 まったく、困った鮮人だ。はやく朝鮮に帰れ!


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