破廉恥な遊び

  朝鮮は日本人が降臨するまで悲惨な社会であった。日本の貧乏人が大金持ちに見えるくらい貧しかったのである。空威張りの南鮮人は韓国が先進国だと錯覚しているが、気違いに何を言っても無駄なので、高等な日本人は係わってはならない。バカに係わるとロクなことはないから、ほっとくのが一番。民度が極端に低い朝鮮では、民衆の頭も悪ければ、マナー(作法)は更にひどい。日本に住み着くことで文明化された在日朝鮮人は、祖先の恥ずかしい生活を隠したくなる。あるいは両親祖父母から全く教えて貰ってないから、本当に知らない場合もあるだろう。そこで、朝鮮日報の論説顧問を務めた李圭泰(りけいたい)が子供の頃を回想して、面白い体験を語っているので、その一部を紹介したい。(『性と迷信 韓国の奇風』 東洋図書出版 昭和53年を参照)

  李氏が少年時代に体験したある日の出来事。李圭泰の隣に住む老婆か「お前、豆入れ遊びをしたことがあるかい」と尋ねた。彼は例の豆入れ遊びをしょっちゅうしていたし、ソレが禁じられた遊びであることも承知していた。「やっていない」と答えると、その老婆は瀬戸物の容器を出して「おしっこをして」と言った。そうして老婆は子供の尿をうけとって帰ったという。日本国民よ、こんなことで「えっ、嫌だー」と思うなかれ。(朝鮮人のすることだからね。)

  その子の尿は賭博の現場を押さえられて警察に連行された息子のためであった。警察で痣(あざ)が出来るほど殴られた息子への特効薬として、母親が児童から搾ってきたものである。李氏は「嘘をついたから治らなかったらどうしよう」と心配になった事を憶えているそうだ。李氏によると、田舎の子供には遊び道具がなかったらしい。まあ、朝鮮にはこれといった工芸品すら無いし、農機具だって原始的な物しかなかったのだから当然である。子供らは互いにチンチンの皮をむいて豆を入れ、、一粒でも多く余計に入れた者が勝ちであった。勝った者は負けた者にお辞儀をさせたり、相手のケツを蹴飛ばしたりしたという。(p.50)

  それにしても、朝鮮人ってのはどうして下品なんだろう? 子供がチンチンの皮をむいて豆を入れる遊びなんて、文明人なら恥ずかしくて出来ない。漢文や歴史の教師は学校の授業で、李退渓の朱子学なんて自慢していないで、朝鮮人の日常生活を教えるべきであろう。ちょっと嫌な想像だが、子供らがチンチンに入れた豆は元の場所に戻したんじゃないか。貧乏な朝鮮人が食べ物を捨てるとは思えない。人や家畜の糞すら薬にして飲めるのだから、チンチン味の煮豆くらい食えるだろう。

  朝鮮人には多民族が混淆しているから奇妙な風習が多い。モンゴル顔はその証拠であろう。また、奇妙で下品な慣習を持つ異民族も多かった。たとえば、北方夷狄のウルム(挹婁)族は部屋の真ん中に厠(かわや)を造り、そのまわりで寝起きする。彼らは尿で手足を洗い、食器なども洗ったようである。豚を飼い、その肉を食べ、その皮を着た。冬にはその脂肪を二つの匙で全身に塗って寒さをしのいだ。体に塗った脂肪を尿で洗い落としたのかも知れない。この民族と同類の勿吉(ムルギル)族も、人の尿で顔や手を洗いったという。(p.56) 尿で手足を洗うのは慶尚道の金海附近でも発見されて報告された。冬期に童尿で手を洗ってあかぎれを防いだらしい。

  こんな事を暴露すれば、在日朝鮮人らは顔から火が出るほど赤面するだろう。学校では絶対教えない。彼らは李圭泰を殺したくなるだろう。朝鮮民族の恥部を日本人に教えるなんて許せない。朝鮮人の親は「民族差別だぁぁ!」と火病を起こして日本人に抗議するだろう。韓国の警察官みたいに抗議人を足で蹴飛ばして退治するような真似は日本人に出来ないので、高等民族たる日本人は朝鮮人の扱いに困ってしまうのだ。

裸の呪術師スッチョンガー

  朝鮮にはまだ恥ずかしい風習があった。「スッ(首)チョンガー」とか「モリ(頭)チョンガー」と呼ばれる何でも屋が村ごとに居た。「チョンガー」とは童貞の独身の男である。「スッチョンガー」なんて言葉を聞くと、日本人なら笑いたくなる。日本の子供なら、鮮人の子供を「チョンコ」ではなく「スッチョンガー」と呼んでからかうかもしれない。「スッチョンガー」は田畑ひとつ持っていなくても生きて行けた。穀や家畜の周旋、豚の去勢、喪家の屍体処理、巫女が踊るとき楽器を鳴らす役、牛が畑を荒らしたときの談判、など村の雑用を一手に引き受ける萬屋(よろずや)であったからだ。

  「スッチョンガー」と言うと、「百獣戦隊ガオレンジャー」や「天装戦隊ゴセインジャー」みたいに、なんか正義のヒーローみたいに思えるが、実際そんな風に見えてしまう事もしていたのだ。

  「大人のおもちゃ」ならありそうな朝鮮だが、子供用「おもちゃ」なんて無かった。裕福な家庭の子供は水呑み百姓の子供を玩具代わりに弄(もてあそ)ぶのだ。貧民の子を糞溜に落としたり、裸にして漆(うるし)を塗ってかぶれるのを見たりして喜んでいたのである。いかにも朝鮮人らしい遊びだ。しかし、貧乏人はこれを喜んだという。貧しい母親は傷ついた子供を連れてスッチョンガーの所に訪れ、スッチョンガーはその子をおぶってイジメっ子の家に行く。スッチョンガーが現れた家の夫人は、どの子がイジメたかだけを確認して、賠償として穀物を準備する。穀物の量は傷害の度合いに応じてスッチョンガーが定めるのだ。夫人は値切ったりせず、スッチヨンガーが定めた量を袋に入れねばならない。そのため子だくさんの家では「弄穀(ノンゴク)」といって稲の二、三石は別に取っておくのが富農の習わしであった。スッチョンガーはこの賠償の分け前に与るのである。

  まるで正義の味方みたいなスッチョンガーは、もともと領首とか班首とか呼ばれる村の有力者であった。ところが村の没落と共に地位が低下して村の雑用掛となったらしい。スッチョンガーを選ぶ基準は「村で一番ペニスの大きい者」である。生殖力が最も大きいという呪術的意味を持つからだ。人一倍生殖力旺盛な童貞を村全体のために利用しようとするまじないであった。そのため村人は彼の結婚を拒否したのである。こうして神仏になってしまったスッチョンガーは一生独身であり続けた。ちょと待て! それって、誰かが男どものちんちんを調べて、ランキング一位を決めるわけだろう。「男根を出せ」と命じる鮮人とそれに応じる鮮人がいたのか? NHKの「のど自慢」ならぬ「チンチン自慢」があったとは、さすが朝鮮は文化大国である。韓流ブームの時に見たことがないが、どうしたんだろう? みんなで電通に聞いてみよう。

  朝鮮人の価値観は日本人には理解できぬものが多い。子を願う家で巫女が祈禱する時は、このスッチョンガーの猿股が必須の祭具になる。御利益があったらしい。なんと薄汚れた猿股一枚が稲一斗で売れたという。ああぁ、またったく朝鮮人ってのは。そうだ、盗まれた仏像とジジイの汚い褌(ふんどし)の交換を持ちかけたらいいかも知れない。テレビ・ショッビングみたいにババアの腰巻きや支那人の痰壺もセットで附けてやれば喜ぶんじゃないか。日本政府に提案してみよう。

  スッチョンガーには呪術的パワーが二つあったという。ひとつは子供を授けることであった。貧しい家庭では妊婦の陣痛が始まるとスッチヨンガーの許へ人を走らせ、妊婦のいる奉公に小便をしてくれるよう頼んだのである。これは男の子が授かるよう呪いのパワーを借りるためであった。また小便かよ。なんで朝鮮人は糞や尿が好きなんだろう。それなら一丁、経営不振のサムソン電子の方に放尿したら、奇蹟の経営回復になるかも知れないぞ。がんばれ朝鮮人!

  もう一つは、穀物の豊作を祈願するために力を借りたのである。朝鮮では正月の15日に土牛または木牛を駆って畑を耕すことで豊作を祈る風習があった。土牛とは藁(わら)に赤土を塗った牛型の造り物で、木牛とはくびきに棒を通して人間が曳く人力犂(すき)である。この土牛と木牛を使う豊穣祈願の神主がスッチョンガーである。この木牛を駆るスッチョンガーは素っ裸である。(p.88) 地は孕胎(ようたい)力のある母で、父である天が陽を与えると、それを受けた母なる大地は実を結ぶ。つまり、呪術的世界では土は女性で、巨大なペニスを持つ男が種をまくと作物が実るという訳だ。

  これとは逆に多産を経験した女に豊穣の呪力を信じている地方もあった。由緒ある農家では稲やじゃが芋、豆を植えるときに必ず女を雇った。多産の女または子沢山家系の女に高い賃金を払ったのである。慶州の祈雨祭では、肌着を脱いでチマ(女の下衣)だけを着た巫女が狂ったように足を上げたり、チマの裾を持って股をみせたり、と淫乱な踊りをしたという。これは巫女が持つ陰力の発揮を意味していた。日照りは陰力よりも陽力(太陽)が強すぎるから、この陰力不足を補うために巫女が淫乱踊りをするのである。(p.91) でも、気違い踊りの朝鮮女は怖い。日本の子供なら泣いてしまうだろう。放送禁止の光景だ。

  これとは逆に、種まきや他の畑仕事へ子供を産めない体質の石女(うまずめ)を連れて行くことは忌み嫌われた。迷信の被害は日本人が支配するまで無くならなかったであろう。賃金労働をせねば暮らしていけない水呑み百姓の女房が、子供を産めない場合に持つ屈辱感は相当なものであった。だが悲惨なのはその悔しさよりも、食っていけない切迫感の方にあった。(p.90) やっぱり朝鮮の風習を勉強するのは嫌だなぁ。日本の植民地支配を批判する在日の朝鮮女は朝鮮の現実を調べてからにしろ。日本に支配されてどれだけ朝鮮人が幸せになったことか。数千年以上も暗く惨めな朝鮮に、恩寵の光が差した事をなぜ不幸と思うのは異常である。たぶん朝鮮人は湯船に浸かるより、肥だめに入る方が幸せなのだろう。こんな朝鮮人との共存なんて嫌だ。アース製薬が「朝鮮人ホイホイ」を作ってくれないかな。ヒット商品になるかもしれないぞ。



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