子供をダシにつかう支那人

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(左出産ツアーの支那人妊婦/支那人の赤ん坊)

  支那人は世界最強の民族かもしれない。これは武勇に優れているからではなく、これほど矜持(きょうじ)を持たぬ種族は他にいないからだ。全面核戦争が起こっても、地球上に残るのはゴキブリと深海魚、それに支那人だろう。どんな毒野菜を食べてもちゃんと生きているし、汚染された空気を吸ってもタバコの煙と同じくらいに思っている。エイズやサーズが蔓延しても、死者以上に新生児が誕生し、どんどん増殖する。日本人なら即死の環境でも、這いつくばって生き延びる、支那人のヴァイタリティーは超人的だ。こんな支那人に「恥知らず」という罵声は、蛙のツラに小便みたいなもの。ガチョウのような声を上げてわめき散らせば、いっこうに気にならない。自分の利益を追求するためなら、違法なことだって平気。法律は支那人にとって、自由に対する障害物でしかない。破っても良心が痛まないのは、そもそも支那人に「良心」が備わっていないからだ。アメリカの国籍が欲しければ、針の穴ほどの法の抜け穴を、ラクダが通れるほどにまで拡大してしまう。違法行為で逮捕される支那人に反省は無い。ただ運が悪かったと嘆くだけ。アメリカ人の判事と陪審員だって呆れてしまう。

Chinese women raid FBI(左/潜伏先のホテルを操作する連邦捜査官)
  支那人にとってアメリカ国籍は、日本国籍と同様に垂涎(すいぜん)の的である。先進国では貧乏になったら、政府(他人)がお金をくれたり、様々な面倒をみてくれる。障碍者にはお金だけではなく、医療や福祉で優遇措置があるし、何と他人が親切にしてくれるのだ。支那では想像できない。支那大陸で貧乏になれば、飢え死にして骨と皮だけになる。病気に罹ったら一巻の終わり。治療があっても高価で手が出ないから、怪しい人物から買ったニセ薬で我慢。河川や地面は重金属で汚染され、どこへ行っても痰や糞尿で不潔な街がほとんど。だから、憧れのアメリカ合衆国に住みたい。支那人街があるから、英語が出来なくても安心だ。一生、北京語か上海語で暮らせるだろう。でも、どうやって? そうだ子供を使おう。硫酸の池に十円落としても素手で拾える支那人は、アメリカで生まれた子が米国籍を取得できる、という噂を聞きつけた。うまい話には目がない支那人女はさっそく米国に殺到。妊娠したから来たのか、来るために妊娠したのか分からぬ支那人妊婦は、プローカーにお金を払って渡航したという。

  魚心あれば、水心あるのが支那人だ。お金儲けに敏感な支那人は、出産ツアーを企画した。米国カルフォルニアで出産したい支那人妊婦は、15,000から50,000ドルくらいの料金を払ったらしい。(Michael Martinez, Feds fight ‘maternity tourism’with raids on California ‘maternity hotels’, CNN, March 4, 2015) 宿泊場所が用意され、食事が附いて交通手段を提供されていた。ブローカーは妊婦らの赤ん坊に、社会保障番号とパスポートを確約していたという。これも出産旅行に付随するパッケージの一つだった。出産をまつだけの妊婦は退屈だから、ディズニーランドを訪れたり、ショッピングモールで買い物オプションまであったという。違法行為をしているのに、娯楽サービスまで附いているとは、いかにも支那人らしい。闇業者は金持ちの支那人に、4万から6万ドルの料金で偽造ヴィザを販売していた。2012年には約1万人の支那人が米国で出産したらしい。赤ん坊を利用して外国の国籍を取ろうとする神経は日本人に無い。アメリカから追い出されそうになって、赤ん坊にロープをくくりつけ、碇(いかり)代わり水に沈めて、梃子(テコ)でも動かないとはしないだろう。支那人には文明国の人間が持つ倫理観が欠落しているのだ。

支那系アメリカ人が増殖する脅威

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 (左慰安婦像/右太極旗と星条旗)
  昔から日本人はアメリカを理解していない。アメリカ合衆国が我が国にとって重要なのを自覚しているのに、アメリカの内情に対して関心が無いのだ。アメリカが民衆政国家というのを分かっているなら、政治家が官僚より偉くて、力を持っていると認識しなければならない。有権者に反日思想を持つアジア人が増えれば、彼らに選ばれた政治家が民意を反映した政策をとるはず。我々は既に痛感しているのだ。米国で南京大虐殺や従軍慰安婦を騒ぎ立てているのは、西欧系アメリカ人ではなく、米国籍をもつ支那系および朝鮮系アメリカ人である。北京政府から資金をもらった支那系アメリカ人が、豊富な献金をばらまき政界で暗躍したのは有名。若くて知的に見えるアイリス・チャンを抜擢し、ニセ写真を載せた政治宣伝本を書かせ、“歴史書”と偽装してベストセラーにしてやった。支那人の組織がたくさん購入し、「話題の本」にした可能性だってある。東洋史に疎(うと)いアメリカ人は、その捏造本を学術書だと勘違いし、公共および大学図書館に置いてしまった。こうして「野蛮な日本」のイメージが定着してしまったのである。この支那による謀略戦に対して、日本政府は何ら対抗策を取らなかった。本来なら事前に察知して、先制攻撃をすべきであったのに。

chinese pregnat woman (左/新生児と支那人夫婦)
  支那人妊婦が赤ん坊に米国籍を取らせたということは、母親にも米国滞在許可が下りるということだ。米国籍所有者の赤ん坊を育てる保護者なのだから、合衆国政府はその支那人女を拒否できない。支那人が米国に住み着けば、やがて支那人男と結婚するか可能性だってある。支那人街で子連れの支那女と出逢った支那人男が、母子家庭に転がり込んでアメリカ永住を企むかもしれない。現在の合衆国政府は不法移民にだって大変甘く、簡単にグリーン・カードを発行したり、帰化制度を緩めたりしている。有色移民の子孫が政治家になって、移民規制を撤廃しようとしているからだ。国籍は米国でも、精神は支那人とか朝鮮人のままである移民が、日本を攻撃するためにアメリカの立法・行政機関を利用しようとする。普通のアメリカ白人は日本の歴史に興味が無いから、アジア系アメリカ人が陰で何をしているかを知らない。だから選挙公約でもないのに、慰安婦像が建立されていたりするのだ。

  現在のアメリカでは教科書が多民族・多文化共生を目指した内容で編纂されている。黒人称賛はもとより、アジア系やヒスパニック系移民の子供にも配慮した内容になっている。独立戦争時代扱うページより、第二次大戦あたりの記述が危ない。なにせ日本はアメリカの敵であり、卑劣な真珠湾奇襲を行った野蛮人である。東洋で勃興したファシズムの軍国主義者が、無辜(むこ)の支那民衆を殺戮し、領土を奪った悪党とされる。哀れな支那民衆をアメリカ軍が救ってやり、悪い日本帝国に原子爆弾を落として、戦争を終結させたのが偉大な功績となっているのだから。原爆攻撃は天罰みたいなものだ。一次資料を無視して、日本軍は南京で数十万の民間人を殺し、朝鮮人を強姦して性奴隷にしたとされている。日本政府だって認めているからしょうがない。それに731部隊が人体実験を行った、と嘘八百を支那人が言いふらす。実際、カナダのTVドラマ『ジェネシス』でも、日本軍による生態実験というのが、何気なく挿入されていた。嘘を拡大する支那系アメリカ人学者がいるのに、嘘を一掃する日系アメリカ人学者はいないのだ。反日言論を撃退するために、米国で出産しようとする日本人の妊婦はいない。明らかに日本人は不利である。

デタラメだらけの反日教科書

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 (写真/反日デモを行う支那人)

  支那人は情報戦にかけては、日本人より遙かに秀でている。一般支那人でさえ、嘘をつくことが上手で、しかも、それがバレても恥ずかしいと思わない。馬鹿げた捏造や見え透いた嘘でも、とにかく目的を達成するためならば、努力を惜しまないのだ。この根性はある意味たいしたものである。嘘つき支那人の性格は、今更バレたのではない。戦前の日本人だって、支那人の宣伝戦を知っていた。しかし、戦後の日教組教育で、支那人の過去が消されてしまったのだ。大東亜戦争前、支那人が作成した反日教科書の内容を暴露した本をちょっと紹介したい。

  支那人は満洲國が出来た時、嬉しくて大勢がなだれ込んだが、政治の場では非難する。行動と言論が矛盾していても不思議でないのが支那人の特徴。日本が満洲國を建てたことを糾弾する記述はこうだ。満洲國成立の時、瀋陽を強行占領した日本の軍警は、我が同胞(支那人)を脅迫して、門燈を掲げ慶祝の意を表するよう命令したという。祝賀会場には300名くらいの小学生が参加するよう強制され、満洲國を称賛するよう指導された。実弾を装填した軍警により固められた会場では、司会者が「満洲國萬歳、大日本萬歳 ! 」と声を張り上げると、日本人と幾人かの売国奴がそれに続いて萬歳を叫んだ。しかし、300名の小学生は息の音さえたてずに沈黙している。激怒した司会者は軍警を呼び、「余が再び音頭を取っても依然として、彼らが唱和しないなら、即刻銃殺せよ」と命じた。そして、再び司会者が「満洲國萬歳」を叫んだ。すると小学生らも続いて萬歳を叫ぶ。しかし、それは「満洲國萬歳」ではなく、「中華民國萬歳 ! 」であった。怒った軍警は上司の命令を待つことなく、300名の小学生に向かって一斉射撃を浴びせ、哀れな子供たちは撃滅されたという。血しぶきが飛び交うなか「中華民國萬歳 ! 」という愛国の叫びが「我らの耳底深く聴いてきた」と記されている。(後藤蒼洋 『戦慄すべき排日教科書の内容』 支那事情研究會 昭和11年pp.5-6) これは『復興国語教科書初小第七冊ノ八』に収められている逸話で、初級小学校四年生用であった。国民政府教育部が作成した教科書だが、日本人が読めば激怒するだろう。しかし、その一方で呆れてしまう。これって日本人じゃなくて、支那人がよく用いる殺戮じゃないか。

  国語くらいで驚いちゃいけない。算術だって反日一色だ。たとえば、宋哲元の部隊が喜峰口で戦った時、日本軍は総勢5万人であったが、宋部隊の攻撃によって撃退されたという。日本軍の死亡者は25,000人、負傷者が20,000人、生還者だと5僅か,000人であった。そこで出題となる。この百分率を答えよ。(上掲書 p.7) これは『復興算術教科書高級小学校第四冊総練習問題』に載っている計算問題であった。支那人の子供たちは、50パーセント、40パーセント、10パーセントと答えていたのかもしれない。北朝鮮の算数教科書はこれを真似ている。偉大な金日成首領様の朝鮮パルチザンは百人の日本兵を射殺しました、とかの記述と似ているのだ。日本兵が殺される場面で、子供たちが拍手をするよう洗脳したいのだろう。

  反日記述は各教科書に見られる。地理の教科書だと、明治維新後の日本は、侵略的野心を抱き、朝鮮や琉球を併合してしまった。こうした教科書の問答は現在でもあり得る。「日本は如何にして琉球を奪い去ったのか?」とか「馬関条約による支那の損失はどんなものか?」、「日本は如何にして南満洲および東蒙にその勢力をのばしたのか?」と出題されている。(pp.19-20) 日本人は支那人のものであった琉球や、台湾、朝鮮を軍事占領した略奪者であると子供たちに植え付けたいのだ。呑気に構えている現在の我々は、こうした地理の問題を笑っていられない。北京政府は着々と沖縄侵略を進めているからだ。沖縄の左翼を利用して、反米闘争を煽る一方で、琉球独立論を盛り立てる。しかも、大量の支那人を沖縄に送り、現地人と結婚させたり、帰化させたりして、沖縄を合法的に支配しようとしているのだ。武力侵攻より、人海戦術をとって最小限の損失で、沖縄を奪おうとしている。沖縄に支那人酌婦を送り、酒場に集まるスケベ日本人とセックスさせれば、支那人妊婦が大量発生し、その赤ん坊は皆日本国籍を取得できる。法改正により、日本人が認知するだけでいいからだ。

  実際の支那人には愛国心が無いけど、書物の中では愛国心の塊に変身する。『復興教科書初小第八冊の四』に載った捏造を紹介したい。時は上海事変の頃だそうで、支那の十九路軍が日本兵相手に奮闘していたという。支那軍の猛攻にたじろいだ日本軍は、大敗して租界に逃げ込んでしまった。逆襲を企む日本軍は、援軍の銃器弾薬を運搬するために、至る所で支那人が所有する自動車を徴発し始めたという。日本人は支那人を恐喝して、運搬車輌を運転するよう命じた。(日本軍が支那人運転手を雇うわけないだろう。でも、いかにも支那人が思いつきそうな作り話だ。)

  こうした日本人の横暴の犠牲者となったのが、胡阿毛という支那人であった。ある日、胡君は日本兵が銃剣で脅かすから、日本軍と兵器を満載したトラックを運転する羽目になった。彼は黄浦灘に向かう道中、運転しながら、如何にすれば国民としての天職を全うできるかを考えた。しばらく考えた後、覚悟を決めたそうだ。歯を食いしばり「ヨーシ」と叫ぶと、車を全速力で飛ばして外灘に向けてハンドルを切った。日本兵が「待て ! 」と叱る声は遅かった。車は斜めに飛んで「ドブーン」と河の中へ真っ逆さま。トラックに満載した兵器と共に日本兵の命も河の中に沈んだのである。胡阿毛は自らの命と引き替えに、支那同胞を殺す日本人を水中に葬ったのだ。(pp.54-55) こんな支那人がいるはずないだろう。支那人なら日本人に脅かされなくても、自ら進んで協力を申し出て、何らかの利益を得ようとするに違いない。頼まれもしないで行うサービスだってあり得る。日本軍から少額のチップでも貰ったら、歯の浮くようなお世辞を言って「またいつでもお呼び下さい」くらいは言うんじゃないか。

chinese immigrants 3 (左/移民促進を訴える支那人)

  支那には英雄や聖人、君子、善人、名君がたくさんいた。ただし、書物の中だけ。現在なら映画や小説の中に、民衆のため自らの命を犠牲にして、極悪日本兵をやっつける正義の味方が存在する。支那人にとったら、現実と幻想が混淆したってかまわない。宣伝戦が得意な支那人は、こうしたフィクションをアメリカにも輸出しようとする。アメリカに住み着く支那人や朝鮮人は恐ろしい。普通のアメリカ白人だって、アジア人の反日言論を全部丸ごと信じないだろう。どんな集団にだって嘘つきの二、三人はいるものだ。高学歴のアメリカ人だって、嘘つきがしばしば公の場で発言するから、人々はそのまま信用しない。しかし、支那人や朝鮮人の強みは、嘘を真実と簡単に信じる点にある。自分にとって都合が良いことなら、その真偽は問わないのだ。まず最初に日本人への憎悪があって、根拠は後から何とでも捏造すればよい。一応「嘘は悪い」という倫理観を持つアメリカ人にとって信じられないのは、支那人あるいは朝鮮人が百人集まって、百人全員が嘘をわめき立てることだ。まさか、全員がそろって嘘をつくとは想像できないのである。全員が泣き叫んで訴えることが、捏造に基づく虚言であるとは考えられないからだ。

  支那人妊婦が国籍目当てで、出産ツアーを繰り返すことに、オバマ政権は断固とした処置をしているようで実際はしていない。支那人ばかりではなく、中南米からの不法移民が大勢帰化を認められているからだ。これら20年後くらいになって、不法移民の弊害がさらに拡大するだろう。いま生まれた支那人の赤ん坊が大量に反日行動を起こすのだ。もしかしたら、支那系大統領や国務長官、国防長官が誕生していて、支那と協力して日本を潰す政策を実行するかもしれない。支那人とは息の長い陰謀をはたらく種族だから、油断したえらいことなる。日本人は裏でアメリカの移民反対論者を応援すべきだ。



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