今回、成甲書房のご好意により、私の本が出版されることになりました。本書は支那人と朝鮮人に関する歴史の一面を扱っているので、彼らがもつ民族性を知る上で参考になると思います。特に、支那人の残虐性と不潔さについて暴いているので、在日あるいは帰化した支那人や朝鮮人は、本書を読んで激怒するかも知れませんが、日本人は彼ら抗議の脅しに屈せず、彼らが隠したい過去を知るべきです。ちょっとだけ中身を紹介すれば、目を潰された支那人娼婦の話は残酷で悲しく、本当にそんな歴史があったのかと疑いたくなる程です。私の知る限り、この悲話を伝えた一般書は見当たらないし、宮脇淳子のような人気のある歴史家でも触れていないと思います。(たぶんね。)

  今回のブログ記事は『支那人の卑史 朝鮮人の痴史』の出版を記念して紹介する、「附録」といか「おまけ」とでも呼ぶものです。支那人や朝鮮人について更に知りたい方は、本書を手に取って目を通してみてください。もしかしたら、意外ながあるかもしれません。ただ、読まなければ良かったという「エグイ」話もあるので、心臓の弱い方や高血圧でお悩みの方はご注意ください。


支那人に麻理ちゃんキック !


  「ブル~リヴォルーショ~ン、忍び寄る~ぅ」と浜田麻里が「Blue Revolution」を歌っていた。麻理ちゃんの歌を聴いてから、もう30年くらい経つから、筆者にとってはナツメロみたいな曲だ。といっても一般の人は知らないだろうから、B'zの松本孝弘が作った曲と紹介すれば、みんなも分かるだろう。ただ、筆者はB'zの曲を聞いたことがなく、ヴォーカルの稲葉君が「ラウドネス」の曲を歌っているのを、ちょっと観ただけなので評論はできない。話を戻すと、昨年のことだったと思うが、偶然、松本がゲストとして麻理ちゃんのコンサートでギターを弾いていた動画を発見し、久しぶりに彼女の歌声を聴いて懐かしかった。それを観賞していた時、歌っている麻理ちゃんが勢いよく膝を突き上げる仕草をしていたので、「ベテランになっても元気だなぁ」と思った。その時だ。この膝蹴りを来日する支那人に喰らわせたら気持ちいいのに、と軽く想像してしまった。

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(左: 浜田麻里 / 中央: コンサートで歌う浜田麻里 / 右: 松本孝弘)

  ハード・ロックに詳しくない人でも、格闘技ファンの日本人なら分かってもらえるかも知れない。今を遡ること2007年、「K-1ダイナマイト」で日本人選手の三崎和雄が帰化鮮人の秋山成勲を倒したことがあった。元在日南鮮人の秋山は、対桜庭和志戦で足にローションを塗るという反則を使って勝った卑怯者である。しかし、この朝鮮人の下劣さには前評判があって、秋山には柔道でも前科があった。オリンピック出場を目指していた柔道家時代、秋山は中村謙三と対戦したが、その時も未確定の反則を犯していたのだ。柔道の胴着はゴワゴワしているはずなのに、秋山の特製胴着ツルっと“すべすべ”だった。中村選手は試合中であったが、審判に「滑るよ!」と抗議したけど聞き入れられず、結局「ヌルヌル」鮮人に負けてしまった。さ~すが、朝鮮人はやることが違う。「柔軟剤」で胴着をコーティングするなんて、日本人には思いつかない。反則オリンピックがあったら、金メダルを獲得できるんじゃないか。ノーベル賞ゼロの朝鮮人は、スウェーデン人に「ちょろまかし」部門を作ってもらえ。きっとノミネートされるぞ。もしかしたら、支那人と共同受賞できるかも。夢みたいな話だけどね。

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(左: 秋山の顔面を蹴る三崎和雄 / 中央: 倒されて鼻血をだす秋山成勲 / 右: 逮捕前の清原和博と一緒の秋山)

  こんな秋山と対戦した三崎は、試合の後半で優勢となり、弱った秋山にトドメの一撃を加えたのである。なんと、リングに倒れた秋山が立ち上がろうとした瞬間、三崎は秋山の顔面を蹴ったのだ。まるで、サッカー・ボールを蹴るように、生意気な秋山の顔面をキック ! 強烈な蹴りをモロに受けた秋山の鼻からは血が噴き出した。鼻が折れたのかも知れない。しかし、会場の「日本人」観客は大絶賛。卑怯な鮮人が見事に倒されたので拍手喝采。熱狂した日本人は「よくぞやってくれた !」と感激したのである。普段は冷静に見ている筆者も、テレビを観ながら思わず「うぉぉぉぉ~」と歓声を上げてしまった。そして、試合後の三崎のセリフが、これまた素晴らしい。「みなさん、日本人は強いんです !!」と発言したのだ。これを聞けば、誰だって「いいぞ、三崎 !」と膝を叩きたくなる。彼の勝利は格別の感動であった。三崎のキックが支那人にも向けられたらなぁ、と願ってしまうのは筆者だけなのか。セーム・シュルトやヴァンダレイ・シウバの膝蹴りとまでは望まないが、せめて麻理ちゃんの膝蹴りくらい支那人の顔面に喰らわせてやりたいものだ。それが無理なら、スケート靴を履いた浅田真央に、支那人の顔面をキックしてもらいたい。彼女のトリプル回転キックはすごいだろうな。たぶんテコンドーより強いぞ。

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(左: 膝蹴りをくりだすセーム・シュルト / 右: 足蹴りをするヴァンダレイ・シウバ)

糞を撒き散らす観光客

  日本にやって来る支那人が全員ダメというわけじゃないけど、できれば彼らには来日して欲しくない。なぜなら、少数派の“まともな”支那人に混じって、大量のトンデモ支那人が混じっているからだ。タバコの吸い殻を投げ捨てたり、痰や唾を吐き散らすなんてのは、何とか努力して我慢できるけど、器物破損や窃盗、乱闘をしでかす連中がいるから困る。例えば、支那人には「貴重品に触ってはならない」、という自制心が無い。

  以前、「春節」を迎えた支那人客が、雲南省昆明にある「雲南野生動物公園」を訪れたそうだ。しかし、その中に不心得者がいたらしく、野生のクジャクを傷つけてしまった。事件の現場は約6,800羽が棲息している特設エリア。普通の観光客は美しいクジャクにエサを与えたり、記念写真を撮ったりして楽しむだけである。ところが、ある支那人の男女が、その美しい羽が欲しいと思ったそうだ。そこで、男がクジャクを抱きかかえると、連れの女が笑いながらクジャクの羽を引き抜いたという。支那メディアの『新浪』紙によると、捕捉されたクジャクは次々と羽をむしり取られ、大変な苦痛と恐怖を味わったらしく、そのクジャクは徐々に衰弱し、そのまま死んでしまったらしい。いかにも支那人がやりそうな犯行だが、動物園を管理する経営者はたまったもんじゃない。日本人観光客なら、いくらマナーが悪くても、そこまでの暴挙はしないだろう。まぁ、鳥ならカラスや禿鷲だって食べる連中だから、羽をむしるくらい朝飯前だ。獣を生きたまま調理することは日常茶飯事で、買ってきた鶏の首を包丁で刎ねるんだから、どうってことない。日本人女性だと、鮮血が噴き出す調理場を見て、「きゃぁぁぁ~ ! 」と叫んで気絶するんじゃないか。支那ではホラー映画はいらないのだ。毎日の生活が、スリルの連続だから。

Chinese poop in Tawian Airport(左 / 空港内で排便させる母親)
  自己中心的な支那人は世界中至る所に出現する。特に、不潔で恥知らずな支那人は実に厄介だ。例えば、2013年、台湾の空港に到着した支那人の母親が、便意を催した子供を連れていて、なんと空港のロビーで脱糞させたのだ。日本人なら「えっぇぇぇ ! 何よ ! 嘘でしょう ? 」と悲鳴を上げてしまうだろう。目を蔽うのか鼻を塞ぐのか、人それぞれだろうが、不愉快になるのは確実だ。しかも、便所がたった25メートルほど先にあったのだから、我々ならちょっと走って行けばいいじゃない、と思ってしまう。でも、それを考えずにやってしまうのが支那人だ。この「事件」を撮った写真が新聞に掲載されて、台湾人もびっくり。(李鴻典 「独家直撃/気煙瘴気?」 2013年1月26日「Now News/ 今日新聞) これだから、日本統治を台湾人が懐かしむのも納得できる。

Chinese on Plane(左 / 機内で子供を脱糞させる母親)
  でも、支那人には更にすごい奴がいた。2015年、南京から広州へ向かう深圳航空ZH9709の機内で「事件」は起きた。二人の子供を伴った夫婦が、こともあろうにキャビンの後部で、子供に脱糞させたのだ。『網易』紙の報道によれば、機内の便所は空いていたという。我々なら「えっっ! じゃあ、どうして?」と疑問に思うだろう。非常識な母親の答えが、これまた常識を逸したものだった。詰問された母親は、「だって飛行機のトイレは小さすぎるのよ。私たち三人が入ったら窮屈じゃない !」と答えたそうだ。それならよぉ~、二人の子供を順番にトイレに入れて、用を足すよう言い付ければいいじゃないか。機内後部に排泄された糞をどうするつもりなんだ? 支那人のことだから、知らぬふりして座席に戻ってしまうのだろう。それでも、ウンコの異臭は機内に充満するから、他の乗客から苦情が来るはずだ。スチュワーデスだって嫌だろう。誰がウンコの後始末をするかで揉めるじゃないか。「飛ぶ鳥後を濁さず」と日本では言うが、飛び終わった支那人はクソを残して、よそへ高飛びするんだから、ハトやカモメ並の野生動物である。

Chinese Poop in Store(左 / 「バーバリ」店の前で脱糞する子供)
  野球や将棋でも「上には上がいる」んだから、支那人にも上級の破廉恥漢というか、もっと下品な豪傑がいることは否めない。今度の「事件」は2015年、アジアの島国たる台湾じゃなくて、北海に浮かぶブリテン島で起こった。場所はオックスフォード郊外にある「バーバリー(Burberry)」という高名な洋服店。オックスフォードシャイアーのバイセスター村にできたショッピング・センターは、支那人観光客で賑わう商店街らしい。そこにあるバーバーリーの店舗の前で、孫を連れたある老婆がしゃがみ込んだという。この支那人ババアは、便意を催した孫に、そこで脱糞させようとしたのだ。可愛い孫の尻からは茶色の異物が放出され、そのシーンはカメラの映像に納められた。この写真を見たイギリス人はびっくり仰天。まさか、そんな所で排便させるとは ! でも、考えようによっては、店の中でされるよりいいんじゃないか。カーペットの上に脱糞されたら、掃除するのが大変だぞ。水で洗い流せる路上の方が遙かにましだ。この後どうなったかまでは分からない。ただ、犬の糞でさえちゃんと後始末をするイギリス人にしたら、昔、支那の租界でしたように「犬と支那人はイングランドに入るべからず」と立て札を作りたくなるだろう。イギリス紳士がきれいな公園だけじゃなく、ブリテン島全体から支那人を追い出したくなっても無理はない。

大胆な賄賂の申し出

  支那人は脱糞どころか、脱法まで試みるからタチが悪い。事件のロケーションは、臭くなったイングランドから米国のニュー・イングランドへ移った。ある55歳の支那人女性が、支那からニューヨークにあるJFK空港に到着したそうだ。このホン・ヤン(Hong Yang)というトンデモないオバタリアンは、離婚した母親だそうで、いい年をした娘と妹を連れて、パリ経由のエール・フランス機でやって来たそうだ。彼女の娘はニューヨーク州のマンハッタンに住んでいて、ファッション学校に通う学生だったという。ところが、米国を知る娘は関税を通過する時に、幾つかの所持品を申告しなかった。彼女は高級な腕時計、デザイナー・ポケットブック、毛皮、ダイヤモンドを所持していたそうで、総額16万ドル(約1千760万円)相当になっていたらしい。税関職員はこれを発見し、彼女を引き留めたそうだ。すると、母親のヤンは紙切れに彼女のニックネームと電話番号をしたため、それを職員に渡したそうだ。しかし、職務に忠実なアメリカ人職員は、それを突き返し断った。だが、そこで諦めるようでは支那人じゃない。彼女は1万ドルと腕時計を提示して、それと引き替えに関税を通過できるよう頼んだそうだ。それでも、職員は「ノー」と言い張った。

Hong Yang 1(左 / ホン・ヤンの娘と妹)
  ここまで拒絶されては、日本人の性悪女だって観念するだろう。しかし、支那人のオバはんは粘り強い。映画『交渉人』で有名なケビン・スペイシーも真っ青なタフ・ネゴシエーターだ。ヤンはお金でダメなら、肉体で、と考えた。そこでヤンは賄賂を“アップ・グレード”して、「お前と寝てもいいから、その代わり見逃してくれ」と申し出たという。(John Marzulli, Woman accused of trying to bribe customs agent with sex at JFK Airport, New York Daily News, December 7, 2015) もう、つくづく紹介していて嫌になる。あのよぉ~。オバちゃんさぁ、年と顔と体を考えろよ。しかも、空港に勤務する正規の職員を相手にしているんだぞ。交渉している場所は支那じゃなくてアメリカなんだから、そんな取引が通用するわけないだろう。それに、娘や妹も一緒なのに、恥ずかしくないのか? 娘だって母親が見知らぬ男とセックスするなんて嫌だろう。ヤンは捕まったけど、25万ドルの保釈金を払って解放されたそうだ。彼女は支那に帰ることもなく、娘が借りているマンハッタンのアパートに向かったそうだ。でも、こういった支那人は悪事を反省せず、見つかったという不運を嘆くんだから、正常なアメリカ人なら、彼女の後頭部をビール瓶で思いっきりぶっ叩きたくなるだろう。支那人って本当に懲りない連中である。

やがては日本へ移住か?

  最近の新聞やテレビは観光で訪れる支那人ばかり報道しているけど、日本の不動産物件を買い漁っている支那人を特集するメディアは少ない。それでも、意外なことに凋落したフジテレビが、結構頑張って報道しているから不思議だ。賭博経済で儲けた支那人は、自国の経済発展が頓挫したことに焦り始め、投資目的で北海道のリゾート地や熱海の温泉旅館、都市近郊の高級長屋(いわゆる「マンション」のこと)を買収することにしたそうだ。だが、欲の皮が突っ張った支那人は、さらなる儲け口を見つけたそうで、不況で苦しむ片田舎にまで進出し、宏大な森林や野原を取得しているらしい。過疎化が進む地方の日本人は、これといった地場産業も無いから独自の地方活性化を諦めたようで、支那人の投資に頼ることにしたそうだ。一方、黄金の国を羨望する支那人は、渡りに船と分かって大喜び。日本は天然資源に恵まれたうえに、民度が高くてみんな優しいし、いくらでも騙せる間抜けが多い。ネギと金貨を背負ったペンギンみたいな人間がいる日本は、腹を空かせたハイエナ的支那人にとっては格好の狩猟場だ。彼らは骨の髄までしゃぶろうとしている。

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(写真 / 不動産を探す支那人投資家)

  最近は支那に関する情報がインターネットに流れているから、一般国民でも支那大陸が煤煙やPM2.5、重金属、工場排水、有害廃棄物で汚染されていることを知っている。呼吸をすることさえ苦しい支那人は、何処かへ逃げたいと思うから、すぐ近くにある日本へ移住しようと考えた。適当な口実を設ければ長期滞在できるし、性的に飢えた日本人と結婚すれば簡単に国籍を取れるから、ちょっとくらいダサイ相手でも我慢してしまう。数年経ってから離婚すれば、日本国籍を保持しながら好きな支那人と結婚できるからだ。少々智慧のまわる支那人女なら、結婚せずに独身を装い、多額の社会福祉をもらいながら、同棲生活を始めるだろう。どうせ、日本人が払った税金だし、役人が気軽に支給するゼニだから罪悪感は一切無い。こんなタカリ支那人は許せないが、日本の天然資源までむしり取ろうとする支那人はもっと許せない。小便より汚い支那の地下水は飲めたものじゃないし、濾過したってどんな有害物質が残っているか分かったもんじゃないから、丈夫な支那人でもためらってしまう。水をワインに変えたイエズス・キリストだって、支那の汚水を日本の水に変えることは難しい。ところが、日本にやって来ると、透き通った美しい天然水がタダで飲めるのだ。支那では共産党の幹部しか味わえない旨い水を、日本の庶民は毎日飲んでいる。奇蹟だ ! 桃源郷やエデンの園は日本にあったのだ。

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(写真 / 投資家の支那人)

  ゼニ儲けになれば10桁の暗算だって苦にならない支那人は、日本の天然水をペットボトルに詰めて販売することを思いついた。なぜなら、自分の土地だといくら地下水を汲み上げてもいいからだ。こうなれば支那人はとことん水を吸い上げるだろう。日本の清酒メーカーなら、ちゃんと汲みすぎないよう環境に配慮するが、支那人にそんな考えは微塵も無い。ゼニこそ命。塩の販売で儲かるなら、太平洋から海水が無くなっても構わないし、珊瑚が宝石になるなら根こそぎ攫って換金するだろう。ナイル河からでも砂金を掬うような支那人は、必ずや井戸が涸れるまで日本の水を吸い尽くすに違いない。そして、購入地に利用価値が無くなれば、産廃業者に鞍替えして、違法でも危険な廃棄物を引き取って、こっそり地中に埋めてしまうだろう。おそらく、しこたまゼニを溜めた時点で行方を眩ますはずだ。どうせ、誰も住んでいない僻地で埋め立てを行うわけだから、役人が不法投棄に気づいた頃には、こうした支那人は既に高飛びしたあと、みたいなケースが予想される。やがて埋められた有害物質は、徐々に近隣の土地に浸透し、地域全体の井戸水が汚染されるだろう。そうなれば困った役所は、たぶん税金を使って浄化作業に取りかかるに違いない。結局、地元住民の負担で支那人の後始末をするということだ。これではチャイナ・マネーで地方創生どころか故郷滅亡である。

  毎回毎回、日本人は大問題が起きてから責任者を探すけど、その時には支那人に土地を売った地主や許可を出した役人は、隠居しているか死んでいるかのどちらかである。「支那人に土地を売るな」とか「支那人は入国させず、帰化させず」を訴えていた同胞を無視して、“右翼”というレッテルを貼っていた日本国民は、過去の罵倒を忘れて被害者ヅラを決め込むだろう。今、マスコミや商店街のオっちゃんたちは、来日する支那人を歓迎しているが、支那人が日本に住みつくという危険性を認識していいる人は少ない。だいたい、支那人の投資家が中古のアパートや一軒家を購入するのは、日本人だけのためじゃないんだぞ。支那からやって来る移住者に販売する目的で買い漁っているのだ。日本人が入居しなくなったアパートを、なぜ支那人業者が買うのか、考えてみれば分かるじゃないか。支那人の投資家は帰化支那人を相手に商売するつもりなのだ。日本語が拙い永住支那人なら、気心が知れた支那人不動産業者のオフィスを訪ねるだろう。煩雑な契約書だって支那語で住ますことが出来たりするから安心だ。

  そもそも、穢い独裁国に住むより、清潔で快適な日本に住んだ方が断然いい。貧乏になれば生活保護がもらえるし、貧乏を装っても多額の補助金をくれるんだから、日本は働かずに暮らせる桃源郷である。いずれ支那系議員がたくさん誕生するから、こうした同族政治家に福祉の充実を頼むだろう。もしかしたら、支那人の票田を狙って、共産党や創価学会(公明党)が参入し、福祉を求める支那人の獲得競争が起こるかも知れない。日本人だって民青の共産党員と親しくなったり、創価学会に入信すれば、あっという間に生活保護の申請が受理されてしまうのだ。近所の市役所に行くより、信濃町や代々木の本部に電話を掛ける方が利口である。米国の民衆党をみれば分かる通り、日本の野党あるいは与党も、国籍を取得した移民が主流派になり、原住民の日系人は傍流となって、とことん搾取されるだろう。日本の庶民はアメリカの保守派ほど強くないから、支那人や朝鮮人に支配されたまま没落するかも知れない。もし、ドナルド・トランフみたいな人物が現れるなら、ほんのちょっとだけ救いがある。現在、筆者のことを「極右」と馬鹿にしている日本人は、いずれ手痛いしっぺ返しを食うだろう。なかには、「そういえば昔、黒木頼景っていう奴がいたよなぁ」と呟く人が出てくるかも知れない。でも、その頃までには筆者が鬼籍にに入っていたりして。宝くじには当たらないのに、嫌な予感だけは当たるから、気分がますます暗くなる。




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