教科書に載せて全日本人に知らせたい現代史 支那人の卑史 朝鮮人の痴史
黒木 頼景
成甲書房


好評発売中 !


「こんなはずじゃなかった !」と悔やむ馬鹿

Marinna Drenkg 4rape in Sweden 1293









  西歐諸国で頻発する性犯罪については、当ブログで繰り返し述べてきた。しかし、一般の日本人は移民・難民による犯罪に無関心で、マスコミも特番を流さないから、左翼議員と経済界が結託し、やれ技能研修員制度だ、高度人材の獲得だ、とやりたい放題となっている。自民党議員が無責任なのは当り前で、いつもなら与党に批判的な野党議員も、移民問題となればその矛先を納め、「何処吹く風」とだんまりを決め込む。財務官僚のセクハラだと国会をサボってまで抗議するくせに、一般女性が危険に晒される件に関しては「知らぬ顔」をつらぬくなんて赦せない。移民や難民の「人権」なら大切だけど、日系日本国民の「安全」は二の次、三の次、一番最後なんだから、税金を返せと叫びたい。

  しかし、左翼議員にとって庶民が苦しむのは好都合。まず、憎い伝統的社会を破壊できるからだ。戦前から、共産主義の理想を掲げ、皇族撲殺と革命の実行を呼びかけてきたのに、一般国民ときたら耳を貸さず、元旦となれば「天皇陛下万歳!」と叫び、特高を支援して共産主義者を弾圧していた。「なぜか?」と言えば、日本人が現状に満足し、幸福な人生を歩んでいたからだ。日本で革命を起こすには、民衆が塗炭の苦しみを味わうことが必定。帝政ロシア末期のように、人民が悲惨な生活を強いられ、皇帝に対する憎しみに燃えてこそ、共産主義者の登場となる。慈悲深い天皇陛下が君臨し、その立派な君主を仰ぎ見る国民が圧倒的多数で、みんなが平穏で豊かな生活を送っていたら、誰も共産主義に共鳴しないじゃないか。したがって、左翼陣営が天下を取るためには、国民の窮乏と不幸が必要条件となる。

Romanov family 1Showa 1








(左: 皆殺しになったロマノフ一家  /  右: 国民から尊敬された昭和天皇)

  こうした背景があったから、日本人の共産主義者やピンク左翼は敗戦を歓迎したのである。彼らは大日本帝國の崩壊に欣喜雀躍。赤い反日主義者は牢獄から解放されて歓喜の涙を流した。さらに、出獄した極悪人には、最も嬉しい知らせが・・・。ソ連を脅かす帝國陸海軍が消滅。万歳!! でも、残念なのは皇室が温存されたこと。左翼勢力は敗戦の余波を以て、一刻も早く皇室を廃止したくてたまらない。しかし、いつになっても民衆は共産主義革命に同調せず、昭和天皇の威光は増すばかり。「これはマズい!」と共産主義者は焦る。事実、冷戦が崩壊し、社会党も衰退すると、共産党に入ってくる若者が激減。党幹部は老人だらけ。不破哲三なんて生きる屍だ。志位和夫は人望もカリスマも無い木偶の坊だし、小池晃は元気がいいだけで、統率力が無い。何より辛いのは、新聞赤旗の発行部数が激減し、党幹部の懐が寒くなったことだ。

Karl Marx 1Karl Radek 1Israel Epstein 1Matyas Rosenfeld 111








(ユダヤ人の共産主義者たち  / 左: カール・マルクス / カール・ラデック  / イスラエル・エプシュタイン / 右: マティアス・ローゼンフェルド)

  共産党の没落はまだ続く。今じゃ『資本論』や『共産党宣言』なんか読む党員なんかいなくて、「マルクス・レーニン主義」と聞いてもチンプンカンプン。若い党員でトロツキーやレフ・カーメネフを知っている方はまだマシで、カール・ラデック(Karl Radek)やユリウス・マルトフ(Julius Martov)、マティアス・ローゼンフェルド(Matyas Rosenfeld)、モウリス・レヴィタス(Maurice Levitas)、イスラエル・エプシュタイン(Israel Epstein)なんか聞いたこともない。だから、オルガ・ブロンフスタイン(Olga Bronstein)の名を耳にしても、トロツキーの妹で、カーメネフの妻になった女性とは判らないし、逆に「それがどうしたの?」と訊いてくる。そもそも、新入りの党員だと、渡辺正之輔や荒畑寒村、鍋山貞親、佐野学さえ初耳なんんだから。ベテラン党員は唖然とするじゃないか。こんな塩梅だから、昔は人気のあった福本和夫の理論、すなわち「福本イズム」なんて聞いたことも無いし、興味すら湧かないのである。高齢党員が「俺が若い頃は徳球(とくきゅう)と宮顕(みやけん)が権力闘争に夢中でさぁ」と昔話をすれば、若い党員は「特急で宮崎県にでも行ったんですか?」と尋ねる始末。徳田球一の顔さえ見たことが無いんだからしょうがない。まぁ、「江沢民」と聞いて「倖田來未」を思い浮かべる若者じゃ説教しても無駄である。

  雑談になってしまうけど、ブハーリンも知らない新米党員だと、渡政が台湾でピストル自殺をした件とか、鍋山が三田村四郎と一緒に赤坂の待合で藝者を抱いている時、特高に捕まったというエピソードには関心無いよねぇ。また、宮顕の必殺チョーク・スリーパーを知らない世代だと、宮顕と袴田里見が共犯となった小畑達夫に対する拷問と虐殺は「都市伝説」になっている。だいたい、今どき「贅沢をする貴族やブルジョワを打倒しろ ! 企業の国有化を促進せよ !」と叫ぶ奴なんか頭がおかしいだけだ。お金持ちの皆様が贅沢品を買ってくれるから、一般庶民がそのお零れで潤うし、資本家だって多数派の庶民が貧乏のままじゃ困ってしまう。ドヤ街で暮らしているようなプロレタリアートが、保湿電子レンジとかトヨタのランドクルーザー、ボーズのスピーカー、アップル社のパソコンなんかを買うのか? ちょっと考えれば解るじゃないか。自民党政権を非難している女性コミュニストでも、使っている化粧品は資生堂とかマックスファクターのファンデーションとか口紅だったりしてね。詳しい事情は判らないけど、 極悪人の資本家が作った商品を愛用するコミュニストなんて変だぞ。

Julius Martov 1Trotsky 2Olga Bronstein 1Lev Kamenev 21







(左: モウリス・レヴィタス  / レオン・トロツキー / トロツキーの妹オルガ / 右: オルガの夫であるレフ・カーメネフ )

  話が脱線したので元に戻す。日本に革命をもたらすには、どうしたらいいのか? 懐かしい昭和の時代には、日教組の力を借りて反日教育を行っていた。しかし、その影響力も段々と衰えてきたので、別の手段を考えねばならない。そんなとき、外国人の子供が現れてきたからガッツポーズ。昔からいる朝鮮人の子供に加え、支那人やフィリピン人、タイ人、ベトナム人の子供が公立学校に入ってきたんだから目尻が下がる。共産主義者も神様に感謝感激。そもそも、日本人の子供を「反日」にしようとするから難しいのであって、最初から「非日本人」の子供を「反日」にする方が易しい。とりわけ、朝鮮人や支那人の子供は日本人を憎んでおり、反日教育を施さなくても、彼らは“自然と”日本人を恨むようになる。皇室への尊崇もない若者が増えれば、皇室への攻撃がしやすくなり、適当な口実を設けて女性宮家の創設とか、女系天皇の承認、皇室予算の削減が容易になり、念願の皇統撲滅が「自然消滅」という形で期待できるのだ。

  こうした左翼の希望は、一般国民の意思に反して叶えられる。しかも、悪夢の実現を伴ってだ。移民や帰化人による犯罪が「附属」として発生し、日系女性は外人犯罪者の餌食となる。スウェーデンはもう末期症状で、移民・難民の流入を止めることが出来なくなった。スカンジナビアで発生する輪姦事件の約88%が、移民の背景を持つ者によって引き起こされているそうだ。(Paul Joseph Watson, "Sweden : 88 Per Cent of Gang Rapists Have a Migrant Background", Infowars, May 7, 2018)  愚かなスウェーデンの悲劇は枚挙に遑(いとま)が無い。例えば、移民や難民を支援していたスウェーデン人女性が、夜中にアフガン移民二名を連れて難民庇護センターに戻ろうとしたところ、彼らに輪姦されてしまった。「難民とは可哀想な人々」という先入観を持っている北歐人は実に多い。しかし、アフガニスタンやイラク、ソマリアからの「自称難民」は、こうした間抜け白人に涙を見せて安心させ、同情するバカ女を食い物にする。南極で目にする無警戒なペンギンと同じだ。アフリカやアジアでは滅多に拝めない上玉の白人が、無料(タダ)で手に入るんだから、続々と難民がやって来るのも無理はない。

Muslim rapist in England 1rape in Sweden Somali rapist








(左: 西歐で捕まったムスリムの強姦魔  /  右: スウェーデンの強姦魔)

  惨劇とは一度目にショックだが、二度目以降慣れてしまうものである。性犯罪に遭ったスウェーデン人にはお気の毒とか言いようがないけど、自業自得という面があるので無条件には同情できない。例えば、16歳のスウェーデン人少女がアフガン難民に強姦された事件があった。スウェーデン南部のロムマに住むこの少女は、二人のアフガン難民を自宅に招いたそうだ。しかし、彼らがやって来た時、少女の両親は外出していたので、彼女一人で難民を迎え入れることになった。何か嫌な予感がするけど、その予感すら抱かないのがスウェーデン人。案の定、彼女は二人のアフガン難民に強姦され、憐れにも体中アザだらけ。

rape in Sweden by AfghanistanMuslims in Sweden 211








(左: スウェーデンの強姦魔 /  右: スウェーデンの国旗を燃やすムスリム移民)

  事件の経緯を聞けば、本当に「馬鹿 !」と叱りたくなるほどの行為だった。16歳の少女は同世代の「子供難民」と携帯電話でチャットを交わし、二人を家に招待したそうだ。ところが、入ってきたのは「感じのいい少年」ではなく、獰猛な野獣だった。犯されそうになった少女は咄嗟に強姦魔を蹴飛ばし、その隙に急いで短いメッセージを両親に送ったそうだ。しかし、彼女はベッドに押し倒され、服を引き裂かれると、無惨にも二人の慰めモノに・・・。のちに、法廷で明らかとなったが、この強姦魔コンビは彼女に向かって、「俺たちはお前をヤリに来たんだよ!」と吐き捨てたそうだ。ところが、スウェーデンの刑法は非常に甘く、少女を凌辱した16歳と17歳の少年は、更生施設に2ヶ月間ぶち込まれる程度の微罪で済んでしまった。(Laura Cat, "Afghan migrants answer hospitality of Swedish girl with brutal rape", Voice of Europe, 10 May 2018) ついでに言うと、事件の夕方、強姦魔の少年は携帯電話で犠牲者に「ゴメン」というメッセージを送ったそうだ。被害者の少女は、この謝罪を受け取った時、どんな表情だったのか? 彼女の両親に訊いてみたいものである。

Swedish boy 1(左: 青い瞳を持つ北歐系の子供)
  日本の地上波テレビ局は下らない藝能ニュースだと、毎日何時間も放映するが、移民や難民で苦悩するヨーロッパ諸国だと無視する。スウェーデンにはマルメ(Malmö)のようなムスリム都市があちこちに出来上がり、陰では「レイプ・シティー」と揶揄されている。もう何年も前から、アフリカ系や中東アジア系の浅黒い移民や難民が路上に群がり、その光景はとても北歐の風景とは思えない。道を歩く白人女性は、エリトリア人とかアフガン人の移民からからかわれ、卑猥な言葉を投げかけられる。日本人女性なら震え上がって逃げ出してしまうだろう。昼間でも怖くて歩けないのに、夕方過ぎに帰宅するなんて考えただけでも厭だ。もし、地下鉄の構内やバス停で黒人に絡まれたらどうするのか? こうした異民族による圧迫は学校でも起こっており、2013年、ヘルシンボルクに住む12歳のスウェーデン人少年は、15歳のアラブ系少年によって殴られてしまった。そのイチャモンというのがすごい。この中東系人種は、被害者が持つ青い瞳に怒ってしまったのだ。詳しい動機は不明だが、アラブ系の少年がスウェーデン人の少年に瞳の色を尋ね、被害者が「青い」と答えたところ、いきなり暴力に及んだという。たぶん、言語を巡る何らかの誤解だろうが、殴られた方はたまったものではない。もし、これが逆の立場だったらどうなるのか? 白人少年がアラブ人の茶色い瞳を口実に殴る蹴るの暴力事件を起こせば、スウェーデンの全マスコミは大々的に取り上げ、少年の両親まで吊し上げるだろう。しかし、有色人種が北歐人種を殴るだけなら、取るに足らない地方ニュースだ。西歐諸国のリベラル派というのは、どんなに学歴が高くても、こうした惨状を根底から改善しようと思わない連中である。

移民・難民に怯えるドイツ人女性

rape by migrants in Europerape child 1








  ナチズムの後遺症に苦しむドイツでは、人権思想に染まった「カモ」が実に多い。内戦が続くソマリアとかアフガニスタンの男からすれば、美しい白人がごまんと居るドイツは楽園としか言いようがなく、道端にトリプルAの松坂牛や神戸牛が落ちているようなものである。ドイツ人には高学歴の馬鹿が多くて、現実の危険を知りながら決して対決しようとはしないのだ。それでも少しは気付く者がおり、ジャーナリストのアナベル・シャンク(Anabel Schunke)はその内の一人である。彼女は大学で政治学と歴史を専攻し、ドイツの移民政策を批判したことでちょいと有名になった。しかも、美人モデルで歯切れの良いコメンテイターときているから、世間が注目したのもうなづけよう。やはり、美人は得だ。同じ努力を重ねるにしても、醜女は100日かかり、美女は1日で済む。

Anabel Schunke 1Swedish gir afraid of rape








(左: アナベル・シャンク   /   右: 強姦に怯えるスウェーデン人女性)

  アナベルのメッセージは簡潔だが力強い。すなわち、今のドイツはもはや「以前のドイツではない !」ということだ。そして、人々の話題は「移民危機」という一言に尽きる。白色のゲルマン人が主流の国家に、アフリカの黒人や中東アジアからの褐色人種が大量に雪崩れ込み、チュートン種族が大切にしてきた遺伝子プールは台無しになった。ところが、民衆を守るはずの政治家や官僚は、人権思想に汚染され、ドイツ民族の国土と肉体が犯されても知らんプリ。自分とその家族が安全なら、他人がどうなろうとお構いなし。移民や難民を受け容れたツケは一般国民に押しつけ、自分は人道主義者と正義の味方を気取っていれば、たんまりと給料が入ってくる。これなら、「移民反対」という主張は火中の栗を拾うようなもので、何の見返りも無く、ただ非難されるだけなのでアホらしい。

Muslim woman in Sweden 121tumblr_nh25ms








(左: 新しいタイプのヨーロッパ人女性     /     右: 少数派になる古いタイプのヨーロッパ人女性)

  こうした議員と役人が大半を占めれば、経済的利益を求める偽装難民や不法移民が跋扈(ばっこ)するのも当然だ。リベラル思想に毒されたドイツ人は、如何にして不愉快な外人を防ぎ、速やかに侵入者を排除するかではなく、どんな善意を以て受け容れるのか、という歓迎策を議論している。アナベルの話によれば、ドイツ国民はイスラム教徒が被る頭巾(スカーフ)を考慮したり、料理に使われる豚肉を禁止にしようとか、学校でイスラム教をカリキュラムにいれようとか、移民優先の議論をしているという。そもそも、ドイツという国家はドイツ人のために存在するんだから、ドイツの政治家が優先すべきはドイツ人の生活だ。それなのに、リベラル派を気取る政治家どもは、ドイツ人の方が移民に譲歩し、彼らの文化を受け容れ、ドイツ社会に不慣れな異民族を配慮せよ、と説く。また、ドイツでは人道主義が金科玉条となっているから、連邦政府はドイツ人から税金を巻き上げ、それをふてぶてしい難民に与え、もらった方の外人はそれを当然の如く考える。遙か昔、ドイツはカトリック教会からお金を搾取されたので、「ローマの雌牛」と揶揄されたが、今では「ムスリムの雌牛」になっている。近年、キリスト教会は目に見えて凋落しているが、イスラム教徒のモスクはドンドン増えているから、「ドイツ」という国名はイスラム教徒が唱える「我々の土地」を意味するんじゃないか。

Muslim Migrants 1Muslim women 2221








(左: ヨーロッパにやって来たムスリム移民  / 右:  ヨーロッパで暮らすムスリムの女性)

  ドイツ人女性のアナベルは、実感を込めて日頃の危険を訴えている。ドイツ人にとり、移民というのは「後ろ向きのビジネス」であるという。これらの異邦人はドイツ国家を分断し、明るい未来ではなく、陰惨な過去に引き摺り戻そうとする動きにしか見えない。ドイツの議会と政府は、チュートン系ドイツ人の福祉ではなく、移民が如何に幸せになれるのか、という点に関心を向けている。教育方針も然り。先祖代々のドイツ人が生んだ子供ではなく、移民の子供が明るい将来を築けるように教育プログラムを作成し、ドイツ人の子供がそれに合わせ、外人との共存を学ぶことになるのだ。ドイツ民族を称讃するナショナリズムなんて,ネオナチの運動にしか思えない。幼いドイツ人はドイツ人教師から、嫌な事でも我慢するという「寛容の精神」を植え付けられ、異質な肉体を持つクラスメートを進んで受け容れようとする。しかし、生理的に顔を背けてしまうので、調教された精神と拒絶する心理の板挟みになって悩む場合が多い。ドイツ人に病的なリベラル派が多数存在するのは、こうした洗脳教育の後遺症が治っていないからだ。

  ジャーナリストになったアナベルは、率直に自分の気持ちを打ち明けていた。「他のドイツ人も同じだけど、私はもうドイツで安全とは思えない」と。確かに、そうだ。例えば、ドイツの都市部で新年を祝うイベントがあったけど、ケルンでの集団強姦事件が起きてからというもの、アラブ系の男に怯える女性が増えてしまい、イベント会場に女性の姿が少なくなってしまったそうだ。ハンブルクでも新年を祝う女性の数が激減し、イベント会場に来る人が前年より減ってしまった。ベルリンのような大都市では、「女性用安全エリア」が設けられ、危険を察知したり、怖い目に遭った人はテントに避難できるそうだ。でも、そんな事態を予想できる女性は、最初からイベント会場に来ないだろう。元旦のお祭りに来たのに、強姦魔の生け贄じゃ洒落にならない。アラブ人やアフリカ人にしたら、白いお餅より、白い肉、すなわち「白人女の肉体」の方が美味しい。ちなみに、日本じゃ坊主が忙しい12月を師走と呼ぶが、ドイツでは若い娘が逃げ回る月を指すんじゃないか。

rape by refugees 3321Swedish women 321









(左: ヨーロッパにやって来た移民  / 中央: 映画での強姦シーン  /  右: スウェーデンの一般女性)

  毎回ドイツを見ていると、「後悔先に立たず」という言葉を思い出す。「カッパえびせん」なら「やめられない、とまらない」でいいけど、移民・難民の流入が止まらないとくれば、訪れる事態は深刻だ。しかし、ドイツ人は移民を排除できない。第二次大戦の勝者であるアメリカ人とイギリス人から、たっぷりと仕置きされ、二度とゲルマン人優位の国家を口に出来なくなってしまったからだ。ところが、ドイツ人を激しく折檻(せっかん)した英米も、人種問題でのたうち回り、ナチズムの心情を理解するようになった。でも、彼らの国家には鬼のようなユダヤ人がいるから、アングロ・サクソン同盟なんて端っから無理。異民族で溢れる人種混淆の共和国こそ、ユダヤ人の理想郷だ。ユダヤ人は歐米の政治家を札束で引っぱたいて忠実な下僕をつくり、それを拒む者に対してはマスメディアを使って総攻撃を加える。「言論の自由」を自慢するアメリカ人やイギリス人が、なぜ「ユダヤ人は出て行け!」と叫べないのか? 歐米諸国は自由主義を謳っているのに、「選択の自由」に基づく「排除の権利」や「幸福の追求」から派生する「快適さの享受」が無い。なぜなら、これらの自由の上に「忍耐の義務」が君臨しているからだ。彼らはいくら経済的に豊かでも心情的には哀れである。自分の家には好きな人だけを呼べるのに、自分の祖国だと「嫌いな人でも我慢すべし」、とは・・・。昔、明石家さんまがTV広告で「幸せって、何だっけ、何だっけ」と唄っていた。移民問題では「ポン酢醤油」が正解じゃないよ。




人気ブログランキング