教科書に載せて全日本人に知らせたい現代史 支那人の卑史 朝鮮人の痴史
黒木 頼景
成甲書房


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抗議に屈服した小学

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(左 : 旭日旗と安倍総理の写真を燃やす朝鮮人  / 右 : 安倍総理のポスターをナイフで切りつける朝鮮人 )

  『週刊ポスト』と言えば、今や老人相手の健康雑誌だが、今月初めに南鮮特集を組んで、久しぶりにふヒットを飛ばしたようだ。深刻化する日鮮関係をチャンスと考え、小学館の編集部は南鮮批判の記事を載せ、朝鮮人には直ぐ激昂する「火病」があると報じた。ところが、その特集が朝鮮人の民族性に及んでしまったため、内部からの批判が噴き出して意外な事態となってしまった。「韓国なんて要らない」という特集に噛みついたのは、同誌に連載を持つ朝鮮系作家の深沢潮(ふかざわ・うしお)や、在日鮮人の小説家である柳美里(ゆう・みり)、フランス文学者の内田樹(うちだ・たつる)などである。彼らは小学館の鮮人侮蔑に激怒し、連載を中断するとか、今後一切小学館からの仕事は受けない、と脅したものだから、焦った編集部は「配慮に欠けていた」ことを認め謝罪したという。

  地上波テレビは小学館の「嫌韓」を騒ぎ立て、「朝鮮民族への偏見と差別だ」と糾弾したが、保守派国民からすれば言い古された内容で、これといって新鮮味の無い記事ばかりであった。だが、主要マスコミの逆鱗に触れたのか、左翼メディアは小学館を簡単に赦そうとはしなかった。例えば、9月5日放送の『スーパー・モーニング』(テレ朝)は、子飼いの玉川徹を用いて、『週刊ポスト』批判の特集を流していたのだ。この日、テレ朝はライバル誌の『週刊現代』を発行する講談社の近藤大介と、スポーツ選手や地域紛争を取材するフリーライターの木村元彦(きむら・ゆきひこ)を招いていた。木村氏は小学館の“行き過ぎ”をそれとなく非難し、“冷静な”記事を掲載した『週刊現代』を褒めていたが、こんなのは自画自賛というか、負け惜しみに過ぎない。たぶん、講談社は「しまった ! やられた! ウチも過激なタイトルで反韓特集を組めばよかった !」と悔しがっているんじゃないか。

  お行儀の良い講談社は、“ちゃんとした外国人”にお伺いを立てて、「どちらが正しい、どっちがまとも」と尋ねたそうだが、今更フランシス・フクヤマやビル・エモットの回答を聞いたところで、「これ」といった斬新な話は得られないし、一般の読者だって興味はあるまい。小学館に出し抜かれた木村氏は、「売れれば何でもいいのか」と陰口を叩いていたが、毎週の売り上げが勝負の週刊誌で、そんなセリフを吐くことができるのか? テレ朝の玉川徹も調子に乗って、売り上げ至上主義の小学館を批判し、今週号は完売したけど、次回から読者が離れてしまうぞ、と余計なお世話を述べていた。しかし、こん説教を聞けば、茶の間のオバちゃん達だって大笑いだ。じゃあ訊くけど、テレ朝は「視聴率優先」じゃないのか?

  司会の羽鳥慎一はフリー・アナウンサーになったせいか、冠番組の視聴率に一喜一憂し、1%、否0.5%でも上げるため、毎回必死の思いで喋っている。羽鳥氏にとって、首位をキープ出来れば、『モーニング・ワイド』の報道が左翼偏向でも、興味本位でも構わない。日テレの『スッキリ !!』やフジの『とくダネ ! 』を凌駕すれば、美味しい契約更新になるから、 他局のすっぱ抜き報道に敏感だ。もし、テレビ局が視聴率を気にしないのであれば、どうしてTBSは『ビビット』の番組改編を行うのか? 玉川徹だってフリー・ジャーナリストになれば、好き勝手な取材は出来なくなるし、プロデューサーにおもねった態度になるはずだ。そもそも、週刊ポストや週刊文春、週刊新潮に「節度ある報道姿勢」を求める方がおかしい。週刊誌のモットーは「カネと色を挟んだスキヤンダルがベスト」である。そもそも、小学館が「朝鮮人の異常な精神」を報道しても不思議じゃないし、掲載した記事は米国の学術誌から取ってきたネタである。

  これは『スーパー・モーニング』に限った話じゃないが、ワイドショーが招く「専門家」や「ジャーナリスト」は往々にして「局の代弁者」である。本来なら、番組のチーフ・プロデューサーが画面に登場し、正直な意見を述べればいいんだけど、それでは「偏向報道」とバレてしまうので、「中立的」に見える第三者を呼んできて、腹話術の人形にしている場合が多い。一般視聴者はテレ朝が連れてきた木村元彦なるゲストが如何なる人物か知らぬまま、彼の話に耳を傾け、「小学館の韓国批判は度を超している」との批判を鵜呑みにしている。しかし、この
フリー・ライターは、やはり“曰く附き”の人物であった。彼は朝鮮人に殊のほか“理解”と“同情”を示す人物で、在日鮮人のサッカー選手を題材にした『橋を架ける者たち』という著書まである。しかも、彼は近々「枝川朝鮮学校支援都民基金」が主催する講演会に出演する予定で、ゲスト講師になっていたのだ。

  『スーパー・モーニング』は出版界の嫌韓本ブームにもケチをつけていた。しかし、木村氏のような朝鮮支援者が玉川徹と一緒になって、「嫌韓本は利益目当ての企画本に過ぎない」と批判するとは、何とも片腹痛い。日本の一般国民が「嫌韓本」に興味を示したのは、朝日新聞や毎日新聞、NHKなどの大手メディアが“ずっと”朝鮮贔屓の報道を続けてきたからじゃないか。インターネットが普及する前は、半島の鮮人や在日鮮人にとって都合が悪い記事はほとんど隠蔽され、一般人は歯の浮くような提灯記事ばかり目にしてきた。テレ朝の視聴率が停滞し、朝日新聞の発行部数が激減したのは、その隠蔽体質が次々と世間に暴露されたからである。『スーパー・モーニング』は室谷克美や高山正之、高橋洋一の本を画面に映して、「視聴者のみなさぁ~ん、こんなのはヘイト本ですよぉ~」と仄めかしていたけど、なぜベストセラーになっているのかには触れなかった。新聞と地上波しか知らない大衆なら騙すことはできるが、ある程度の知性と判断力を備えた日本人には左翼の洗脳はそう長く続くものではない。日本人は裏からこっそり操られたり、チョロまかされる事が嫌いな民族である。

  そういえば、テレ朝は在日弁護士のケント・ギルバート氏が出版した本も取り上げていたが、これには木村氏も困っていた。なぜなら、版元が講談社であるからだ。木村氏の反論は歯切れが悪く、「ギルバート氏は韓国だけじゃなく、中国も一緒に批判していますから・・・」と弁解していたけど、こんな言い訳は見苦しい。ちゃんと、「だから何だよ ! 玉川 ! 悪いのか!」と言ってやればいいのに。まったく、出版業界のお偉方は意気地が無い。

日本国籍を取っても朝鮮人のまま

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(写真  / 日本文明の恩恵を受ける前の朝鮮人 )

  『週刊ポスト』への抗議で注目すべき人物は、連載中止を宣言した深沢潮である。筆者は知らなかったが、『緑と赤』や『海を抱いて月に眠る』、『ひとかどの父へ』などの作品を発表している元在日作家であるそうだ。ただし、小説を書き始めたのは、離婚して40代になってからだそうで、在日鮮人の日常や葛藤を描いた『ハンサラン 愛する人びと』がデビュー作であるらしい。深沢氏は在日南鮮人の両親から生まれ、子供の頃からずっと南鮮国民のままでいたそうだが、同胞(在日南鮮人)の男性と結婚し、妊娠を契機にして、日本国籍を取得したという。(本多健 「わたしの争点 : 衆院選 在日韓国人として生まれた深沢潮さん『在日』ありのままに誇り 日韓修復互いを認めて」 2018年12月12日附毎日新聞)

  しかし、深沢氏が日本国籍を取得した経緯を聞けば、不愉快になる日本人もいるんじゃないか。曰わく、深沢夫婦は「在日を巡るわずらわしさから我が子を解放したい」という思いで日本国籍に切り替えたそうだ。でも、こんな理由で日本国籍を取得するなんて赦せない。なぜなら、国籍取得というのは重大な決断で、一生を左右する降雨胃であるからだ。深沢夫婦は祖国南鮮への忠誠を破棄して、日本への忠誠を誓い、天皇陛下の民として生きることを選択したことになる。それなのに、彼女の態度には、皇室への敬意や国旗への忠誠というものが全く感じられない。生まれてきた子供が色々と厄介な問題に直面するから、その苦労をなくすために国籍を変えた、という動機なら、運転免許証の取得と変わらないじゃないか。つまり、国際免許では不便だから、日本の免許を取った、という行為と同じだ。

  しかも、夫の仕事に関係していたというから、ほとんど「個人的な都合」で国籍変更をしたことになる。彼女は日本国籍に変えたことで、今まで抱えてきた“わだかまり”が無くなったのは良いが、いざ韓国籍を捨ててみると、失ったことへの寂しさが込み上げてきたという。彼女は心境を述べていた。「葛藤が深かったのも自分の国だと思っていたからこそなので、なんで手放しちゃったんだろうって。日本も二重国籍が認められたらなと思うくらいです」と。(上掲インタビュー) 普通の日本人からすれば、「何言ってんだ、この女は? 日本国籍はツタヤのレンタル・カードじゃないぞ ! そんなに寂しければ、さっさと南鮮へ帰れよ!」と言いたくなる。だいたい、なんで居候である朝鮮人の都合で、日本が二重国籍容認の国にならなきゃいけないんだ? 一般的に、「外国人」が日本に住み続ければ、色々な書類上の手続きや身分の問題で面倒な事が発生するのは避けられない。それが厭なら、さっさと祖国へ帰るべきだ。深沢氏は南鮮で子育てをすればいいじゃないか。日本人は壁を張り巡らせて、在日鮮人の出国を妨害したことはないぞ。

  在日朝鮮人のアイデンティティーは複雑で、屈折している場合が多い。特に、在日1世や2世より、日本で生まれ育った3世や4世、5世に顕著で、「自分は何者なのか? 単に朝鮮語を話せない朝鮮人なのか、それとも同胞から見捨てられた朝鮮系日本人なのか?」と迷う人もいる。深沢氏の家庭も色々な葛藤があったらしい。彼女の父親は南鮮人としての自己識別(アイデンティティー)にこだわっていたが、彼女の母親は在日社会とは距離を置いていたそうだ。たぶん、母親は子供の将来を案じていたのだろう。日本に永住すると決めているのに、いつまでも鮮人社会で凝り固まっていれば、「ゲットーの鮮人」にしかなれない。娘の幸せを願えば、「日本社会に同化した方がいい」と考えても当然だ。

  ところが、朝鮮人の男には根っからの「自尊心」がある。深沢氏は学生時代、父親から「日本の男とつきあうな」と叱責されたそうだが、「そんなに韓国が好きなら、韓国に帰れ!」と言い返したそうだ。確かに、現実の世界に暮らす娘にとったら、目の前にいる日本人の方が普通で、殊更、朝鮮人を狙って恋人にする方が異常である。おそらく、彼女の父親は典型的な朝鮮人なんだろう。在日鮮人というのは、日本人に対する劣等感に苛まれているから、それを克服するために過激な民族主義を掲げることがよくある。こうした傾向は、フランスやドイツに生まれ育ったイスラム移民の2世や3世によくある特徴で、自分のプライドを守るために、敢えてイスラム教原理主義に心酔する者が多いのはこのためだ。

  深沢氏は『海を抱いて月に眠る』という小説の中で、父親をモデルにした主人公を描いていた。(「インタビュー深沢潮さん」、在日本大韓民国青年会、2018年8月21日) 彼女の父親は在日1世で、どうやら密入国者らしい。彼女は明言していないが、「日本へ密航でやって来た」という記述があるから、不法入国者の可能性が高く、違法滞在のまま家族を持っていたことになる。また、彼女の父親は「在日韓国青年同盟」に属し、南鮮の民主化運動にも係わっていたそうだ。しかし、その団体への参加は、子供の病気が切っ掛けであったというから、もしかしたら国民健康保険の件が絡んでいるのかも知れない。在日鮮人は祖国から医療補助を受けられず、日本で高額の治療代を払う破目になっていたから、「日本国民の保険制度に加入させろ !」と強く要求していた。一般の日本国民は、医療とか福祉になると朝鮮人に甘くなるが、そもそも彼らは異邦人である。改めて言うが、南鮮人は「日本国民」じゃないぞ。そんなに自己負担が嫌なら、本国の政府に「地球人健康保険」を作ってもらえばいいじゃないか。

  深沢氏が『週刊ポスト』の特集に激怒したのは、個人的な理由も大きかった。彼女には二人の子供がいるそうで、小説家になったのを切っ掛けに、在日南鮮人であることを打ち明けたそうだ。小学生の長女は素直に受け容れてくれたが、中学生の長男はかなりショックであったらしい。当時、彼女の息子は友人の勧めで「嫌韓本」を読んで影響を受けていたそうだ。そこに、親からいきなり、「実は朝鮮人家庭なの」と告白されれば、立ち眩みで膝から崩れ落ちてしまうだろう。確かに、今まで自分を「日本人」と思っていた子供が、親から突然「あなたは朝鮮人の血筋なのよ !」と告げられれば、目の前が真っ白になり、天空が頭に墜ちてきたような気分になる。日本で育った朝鮮系の子供には、「えっ、俺、韓国人なの? そんな・・・」と泣き出し、自失呆然となる者もいるはずだ。特に、友達と一緒に「韓国なんて、とんでもない国だよなぁ」と笑って批判していた子供にとっては、青天の霹靂というより、ダイナマイトが鼓膜で爆発したような衝撃である。ショックを受ける息子を目にした深沢氏は、「家族の歴史が繰り返され、息子も私と同じように苦しむのか」と暗澹たる気持ちになったそうだ。(上掲毎日新聞記事「わたしの争点」)

  他の帰化鮮人と同じく、深沢氏も“ひねくれた精神”の持ち主で、南鮮から密入国してきた両親より、朝鮮人を受け容れない日本人の方に「非」があると思い込んでいる。彼女は保守派の南鮮批判を「特定民族への差別を煽るヘイトスピーチ」と呼ぶが、南鮮人の反日侮蔑には黙っている。彼女は日本の左翼が焚きつける日鮮連携や、それに呼応する南鮮の反日運動をどう思っているのか? 深沢氏は「右翼」の「ヘイトスピーチ」を糾弾するが、日本人には政府から干渉されない「言論の自由」があり、言論には言論を以て対峙するという文化があることを知らないのだろう。それに、我が国では好きな民族と嫌いな民族を選ぶ自由もあるのだ。これは日常生活を目にしても判る話だ。例えば、もし、ある女性が親戚の叔母さんから見合い結婚を勧められ、見合い写真を提示されたとき、相手の男性について、「私のタイプじゃない」とか「この人、顔が気持ち悪い」、「ダサイ感じがする」、「三流大学で安月給じゃねぇ・・・」、「イマイチかなぁ」と率直な意見を述べたら「ヘイト・スピーチ」になるのか?

  帰化鮮人や在日鮮人はギャアギャア騒ぐが、少なくとも、日本の保守派知識人が述べているのは、ちゃんとした根拠に基づいた批判なんだぞ。『週刊ポスト』で炎上した記事だって、医学論文を引用しながら「朝鮮人には直ぐ激昂する人が多い」と言っているに過ぎない。たとえ、日本人による印象論であっても、それだって単なる個人の意見だろう。もし、室谷克美のような日本人記者が、何十人もの「火病」鮮人に出逢えば、「南鮮人には直ぐカッとなる人が多いんだよねぇ~」と言いたくなるじゃないか。こうした感想すら「ダメ」となったら、日本の言論界はお終いだ。テレビや新聞ばかりではなく、週刊誌やインターネット内部にも、自己検閲と朝鮮人への遠慮と忖度、非難される事への恐怖、陰湿な政治的圧力が蔓延してしまうだろう。気軽に自分の意見を公表できない日本なんて「日本」じゃない。日本の庶民は支那大陸みたいな社会を望んでいるのか? 

  内田氏や深沢氏は日本人の朝鮮批判ばかりに目を奪われているが、彼らは南鮮や北鮮の反日言動に抗議の声を上げたことがあるのか? 深沢氏は結婚するまで「南鮮国民」であったから、同胞の無礼極まりない態度を知っていたはず。だとしたら、度重なる南鮮人の侮蔑に対し、“何回”異議を唱えたのか、答えてもらいたい。彼女の仲間である南鮮国民は、ありもしない「従軍慰安婦」をでっち上げ、歐米諸国で日本の悪口をばら撒いてきたが、深沢氏がは息子や娘にどう説明してきたのか? 日本人の“ヘイトスピーチ”を赦せないというのであれば、南鮮人の“侮日発言”にも同様の意見を持っているはずだ。少なくとも、日本の著名な保守派言論人は、路上で南鮮国旗を燃やしたり、大統領の写真を足で踏み潰してガッツポーズなんか取らないぞ。

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(左 : 旭日旗を穢す朝鮮人のデモ隊  /  右 : 戦場売春婦の彫像を世界に向けてアピールする朝鮮人)

  在日鮮人や帰化鮮人は「自分の子供が差別を受けた」とか、「学校でイジメにあった」と言い立てるが、被害に遭ったのは彼らだけではない。日本人も朝鮮人によって様々な被害に遭ってきた。大阪や神戸では、朝鮮部落ができて不気味な地域が誕生したし、朝鮮人が集う施設も迷惑だ。不愉快な賤民が近くにいるだけでも厭なのに、朝鮮人の子供には不良や碌でなしが雲霞の如くいるから、そんな連中が公立学校にやって来れば、教室の規律が乱れるし、学力低下だって避けられない。劣等生で卒業する朝鮮人の就職先といったら、賭博場か朝鮮料理屋、藝能界といったところで、そこにも入れない奴は朝鮮人団体か暴力団に入る。中には、北鮮工作員の協力者になる者がいたから、日本人がどれほどの損害を蒙ったことか。

  一般の親にとって、子供の教育は重要課題である。低所得の庶民には近くの公立学校しか選択肢がないから、朝鮮人の子供が入ってくれば、日本人の子供と親にとって甚だ迷惑だ。基本的に、日本人は朝鮮人のクラスメートなんて欲しくない。どうして、朝鮮人の子供と一緒に勉強しなくてはいけないのか。それに、朝鮮人のガキによる悪影響だって心配だ。堅気の家庭で育てられた日本人の子供が、下賤な朝鮮人とごちゃ混ぜになれば、必ずや良家の子弟の方が堕落する。育ちの良い日本人に囲まれて、朝鮮人の子供が勉強熱心になり、正しいマナーを身につける、という稀なケースもあるだろうが、大抵は、日本人の子供が卑猥な言葉を覚えたり、悪の道に引き摺られたりするのが定番だ。しかも、歴史の授業となれば、教師は朝鮮系の子供に配慮するから、秀吉の朝鮮征伐や日韓併合の話になると、モゴモゴと遠慮がちになる。ここに多文化教育が加わったら、どんなことになるか、想像しただけでも恐ろしい。公立学校は立派な日本国民(有権者)を育てる機能を担っているのに、異民族混淆クラスとなれば、「国家意識無き地球市民」の製造工場になってしまうじゃないか。

  深沢氏は「日韓を問わず、同調圧力が強まり、物が言いにくくなっている」と嘆き、「日本、韓国のいずれでもなく、両方を外から眺められる在日の視点を大切にし、誇りを持って書き続けたい」と述べていた。それなら、彼女には同じ事を南鮮で公言し、ずっと南鮮に住んでもらいたい。深沢氏は日本人に対して勝手な「理想」を押しつけるが、南鮮人はその理想を実践しているのか? 南鮮人自身が「ヘル・コリア(地獄のような朝鮮)」と呼ぶ南鮮に、伸び伸びとモノが言える雰囲気が漂っているとは、とても思えない。 深沢氏は日本人にあれこれ説教する前に、同胞へ向けて「あなたたちの主張には根拠がありません !」と言ってみろ。おそらく、そんなことを口にすれば、南鮮人から袋叩きに遭ってしまうだろう。朝鮮人には瞬間湯沸かし器のような「激昂型」が多いので、「このチョッパリ野郎!」と怒号が飛んでくるはずだ。在日鮮人や帰化鮮人は、こうした朝鮮人の性格を知っているからこそ、「憎い日本」に永住し、「愛すべき祖国」に帰らないんじゃないのか?

  南鮮人というのは矛盾の塊で、ソウルで反日を叫んでいても、心の底では日本での就職や定住を望んであたりする。そして、日本人に対して何かと文句を垂れ、日本社会を朝鮮人にとって快適な楽園に変えようとするから腹が立つ。もし、日本人が祖国を「日本的」に保ちたければ、帰化鮮人の国籍を剥奪する法律を制定し、密入国者達の子孫を一旦追放すべきだ。そして、心からの忠誠を誓う者だけに再入国を許せばいい。でも、命より面子を重んじる朝鮮人には、ちょっと無理かもね。まさか、みんなの前で日の丸を仰ぎ、「天皇陛下に忠実な日本国民になります」なんて誓えないじゃないか。「日帝打倒、日王撲殺 !」と言う方が気持ちいいもんね !



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