教科書に載せて全日本人に知らせたい現代史 支那人の卑史 朝鮮人の痴史
黒木 頼景
成甲書房


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祖国を捨てようとする移民

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(左 : ウイルスを警戒する支那人  /  右 : 「収容所」で看病される支那人患者)

  ここ最近は、連日連夜、マスコミによる武漢肺炎の話題と政府の失策で、非常に気分が暗くなる。ウイルスに感染した高齢者が亡くなっているのは気の毒だが、今のところ、青年と子供の死亡は報告されていないので、「あと、どれくらい辛抱したら、終息宣言が発表されるのかなぁ~」と期待しているのが一般人の考えだろう。特に、飲食店や娯楽施設の経営者は、声にならない閑古鳥の嘆きで頭がいっぱいだ。今年のバレンタインデーや雛祭りは知らないうちに終わったから、飲み屋の姉ちゃんらはヤケ酒を飲んでも酔いが覚めちゃう。来月に予定されている桜の見物だってどうなるか判らない。

  日本を呪うテレビ局は「ウイルスに汚染された日本 !」と題してウキウキしているが、巷の歓楽街はゴーストタウンみたいで大打撃。ロック・コンサートは中止になるし、プロ野球は観客抜きで試合続行だ。(柴田直人のAnthemは、三月下旬に表参道でライブがあるんだけど、熱心なファンとしては、とても心配だ。) 林家こぶ平の独演会なら消滅になってもいいけど、「仮面ライダー・スーパーライブ2020」が中止になるとチビっ子たちがガッカリするので可哀想になる。北海道の感染者数なんか、たいしたことがないのに、安倍政権は全国の小中学校を休校にした。一斉休校なんか、どうせ役人の入れ知恵だろうけど、給食に牛乳を納入する酪農家は大迷惑だ。

  (註 : こぶ平は母ちゃんの威光で「正蔵」を襲名したけど、筆者は認めないから未だに「こぶ平」と呼んでいる。よくまぁ恥ずかしくもなく、あんな素人落語で九代目になれたものだ。海老名の母ちゃんが発した「鶴の一声」と親爺の七光りで昇格したなら、「林家鶴光」とでも名乗ればいいのに。でも、笑福亭のパクリになっちゃうかなぁ。)

  今回の武漢肺炎騒ぎで再認識したのは、支那と朝鮮は“やはり”嫌な国ということだ。南鮮ではウイルスの感染者数が六千人を突破したそうで、政府は感染拡大の防止に努め、街中の道路まで消毒しているそうだ。でも、「如何にも朝鮮らしい」と思ってしまうのは、「新天地イエス教会」という新興宗教団体が、大量感染の原因になっていたことだ。同教会の信者たちが濃厚接触して感染してしまったというが、ここの代表者を目にすると、「あぁ、また、こんな奴が騒ぎを起こしたのか !」と笑いたくなる。教団の信者や一般国民から糾弾された教祖の李萬熙(り・まに)は、記者会見の場で土下座して謝ったけど、ソウル市からは感染拡大の罪と殺人の容疑で告発されたらしい。ホント、朝鮮人は激昂すると理性を失い、何かに責任をなすりつけようとする。精神安定剤としての「リンチ劇」がよほど好きなんだろう。日本人からすると、コロナウイルスよりも、劣等民族の朝鮮人が押し寄せる方がよっぽど怖い。朝鮮人の遺伝子が日本人に浸透する方が遙かに深刻である。武漢肺炎は新薬で対処できるけど、朝鮮人には「附ける薬」が永遠に見つからないから、水際作戦で追い払うか、国内に住み着いた鮮人を駆除するしかない。

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(左 : 李萬熙 /  右 : 熱心な朝鮮人のキリスト教徒)

  ちなみに、「新天地イエス教会」の教義によれば、最期の審判を迎えたとき、教祖が14万4千人を天国に導けるそうだが、その前に牢獄で頓死になる確率の方が高い。異教徒の日本人は死ねば天国に行くと思っているが、キリスト教徒の死者はイエズス・キリストが再臨した時に、「天国行き」か「地獄行き」を判断される。ヤハウエという神様の御前には、主を畏れる者をリストアップした「記録の書」があるというから、普段から敬虔じゃないと名簿に記載されないかも知れないぞ。日本の大学教授は旧約聖書の「マラキ書」なんか読まないで、適当なキリスト教解説で丸め込もうとするから、一般の大学生は気をつけた方がいい。それにしても、キリスト教で不思議なのは、天国の具体的な記述が無いことだ。地獄だと「炉」のような火炎地獄と説明されているが、天国ではどんな楽園があり、何をするのか全く判らない。「義の太陽」が昇ると記されているが、肉体が復活した信者は日光浴でもするのかなぁ~。

  とにかく、朝鮮人のキリスト教徒なんて“いかがわしい”連中で、歐米人のキリスト教徒を目に浮かべて比較したら大間違い。躊躇せず「別物」と考えるべきだ。筆者もニューヨーク州やニュージャージー州で朝鮮人が集う「キリスト教会」を観察した事があるけど、あれは「民族親睦会」で、信徒は朝鮮系アメリカ人と在米鮮人、および鮮人留学生がほとんど。西歐白人なんてまず居ない、と言っていい。朝鮮人というのは、たとえカトリック信徒でも精神異常者だから、日本人は心の壁を作るべきだ。アメリカ人のキリスト教徒は同じ信仰を持つ者と考えているが、実質的には聖書を手にしたカルト集団にすぎない。朝鮮人の教祖なんか、「奇蹟」を用いる詐欺師に近く、もしそうじゃなかったら、信者の娘を狙うスケベ牧師といったところだ。

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( 左 : 朝鮮人のカトリック信徒 /  右 :  プロテスタント教会系の朝鮮人信者)

  聖書には様々な物語があって、その中にはイエズスがある盲人を癒やすエピソードがある。ナザレのイエスズが用いた治療法は一種独特で、地面に唾を吐きかけ、その唾で土を捏ね、盲人の目に塗るというものだ。そして、盲人は命令に従い池に行って目を洗う。すると、あら不思議 ! 目が見えるようになってしまうのだ。(「ヨハネによる福音書」9章6節) 救世主の唾なら効能がありそうだけど、朝鮮人の唾だと黴菌だらけで眼球が化膿しそうである。しかも、ニンニク臭いから卒倒しそうだ。たぶん、朝鮮人牧師だと、「ルカによる福音書」の第21章1節を引用して、信者からの献金を巻き上げようとするだろう。朝鮮の教祖は口八丁手八丁で、脅迫も得意ときているから、「天国行きにはプレミアム・チケットがあるんだけど、一枚どう?」と囁くかも知れないぞ。孫正義みたいな牧師もいるから、「家族割り」まであったりしてね。

  それでも、支那大陸と比べたら、朝鮮半島の感染状況の方が遙かにマシだ。日本のテレビ局は現地の真相を伝えないから、一般国民は徐々に感染が減少しているような“印象”を持っている。が、本場の武漢では壮絶な光景となっていた。感染者を収容した「即席病院(絶滅収容所)」だと、苦しむ患者は“もがきながら”死を待つだけ。もっと酷いのは、まだ患者が生きているのに、「ほぼ死人」との判定を受けて死体袋に詰められるケース。厄介払いなのか、特別待遇で「火葬場行き」となるらしい。さらに、焼却炉が足りなくなった武漢には、北京政府から焼却炉を積んだ自動車が投入されていた。この移動式焼却炉は高性能らしく、瞬く間に死体を焼却できる。ジャパネット高田で販売されそうだけど、人道主義の日本じゃ無理。とにかく、この焼却炉は1日5トン程度の死体を灰にしたというから凄い。さすが、支那人 ! 彼らはこうした仕事になれば優れた能力を発揮する。支那人は社会福祉や隣人愛になると怠けるが、大量殺戮とか証拠隠滅になると妙に俊敏だ。なんか、チャーハンを作る時の支那人みたい。物凄い「火力」を巧みに操るところが共通点。中川家の礼二に演じてもらいたい。

  支那と朝鮮は昔から悲惨な国であったが、現代は事情が違い、外国に逃れることが可能となっている。支那大陸では数年おきに飢饉とか戦争、略奪、疫病、災害が起きて、大量の住民が生命、家族、金銭、住居、財産を失い、流浪の民となって落ちぶれる。生き延びることが出来れば、それだけでラッキー。だから、いつも飯を食うことだけ考えている。「飯、食ったか?」という掛け声が挨拶なんだから、どんな世界なのか想像がつく。一方、朝鮮人は乞食生活が当たり前なので、どんな悲劇が起こっても、常に泣き寝入りしかない。太陽や電灯があっても心は真っ暗で、下層階級の“惨めさ”は永遠だ。日本の浮浪者とは違い、生きている喜びが無い。唯一の幸福は日本統治時代。「医学」や「衛生」という概念すら無かった朝鮮に、清潔な街並みとか安全な生活、明日への希望が芽生えた。これだから、「何としても日本人になりたい !」と思った朝鮮人がいても不思議じゃない。

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(写真  /  昔ながらの伝統的な朝鮮人)

  現在の朝鮮人は日本人が朝鮮人を炭鉱でこき使ったと非難するが、当時の朝鮮人にしたら、日本に移住し、賃金を貰えだけでも大満足。朝鮮には痩せた土地と絶望の毎日しかないんだから、鮮人の仲介業者が「日本での就職があるぞ!」と触れ回れば、即座に多くの村人が集まってしまうのだ。でも、家に閉じ込められている女性にはチャンスが無い。亭主が生きていれば一生「下女」扱いだし、未亡人になればスケベ僧侶の餌食だ。仮に百万分の一でも、朝鮮人女性が自由に東京とか神戸に渡航できたら、同胞が羨む憧れの的になっていただろう。日本の歴史教科書は極左分子が書いているので、その内容は過去をねじ曲げた隠蔽となっている。朝鮮の真実なんて微塵も無い。朝鮮統治は日本人による搾取とか弾圧の歴史というのが定説となっている。これだから、日本の子供は歴史の授業を受けても記憶喪失のままなのだ。

「存在しない人」の通帳をもらった朝鮮人

  朝鮮人や支那人は、祖国で日本人を非難するが、故郷で困った事が起きると、即座に我が国へ逃れようとする。彼らは普段、日本人を罵るが、本当は憧れているので、我々が「来るな !」と警告しても構わずやって来る。それなのに、一旦住み着くと梃子でも動かず、逆に「日本人は差別主義者だ !」と喚き散らす。我々を糾弾することで永住権を得ようとするのが目的だ。こんな調子なので、政治に関心の無い一般人でも、「そんなに嫌なら、さっさと祖国へ帰ればいいのに・・・」とボヤいてしまう。

Matsuzaka 2(左  / 松坂慶子 )
  日本人の親から生まれた日系人には、在日朝鮮人や帰化鮮人の複雑な感情は判らない。たとえ、解ったとしても、実感が伴わないから、所詮「他人事」に思えてしまうのだ。ある興味深いエピソードを紹介する書物として思い出されるのは、松坂英明が出版した『娘・松坂慶子への「遺言」』という回顧録だ。松坂慶子といえば、TBSドラマでバニーガールに扮し、主題歌である『愛の水中花』を唄った女優として記憶されている。もう、40年近く経ってしまったが、昭和54年(1979年)頃の彼女は本当に美しかった。当時、お茶の間で歌謡番組を観ていた中高年男性は、黒いドレスのスリットからチラっと見える美脚に“うっとり”していたが、隣で観ている女房の視線が怖くて「無関心」のフリをするのが大変だった。今だと予約録画して後でコッソリ観ればいいけど、1980年代の初期だと、まだビデオ録画機が普及してなかったから、定刻の時間にテレビの前に坐るしかなかった。つくづく思うけど、美人女優は様々な点で有利。多少歌が下手でも、その美貌で観客を魅了できるんだから。もし、久本雅美や泉ピン子が同じことをしたら缶ビールが飛んでくるぞ。

  それはともかく、松坂慶子には触れられたくない過去があり、それは父親が朝鮮人という出自である。父親の松坂英明は妻となる日本人の「つね子」と姫路で夫婦になったらしい。娘が生まれる前、二人は姫路から東京へ移住しようとするが、引っ越し先での命綱となる「米穀配給通帳」が無い。(戦中に食糧管理法が制定され、この手帳で米の配給を受けることが出来た。また、戦後しばらくの間、この通帳が身分証明書にもなっていたという。) そこで、悩んだ夫婦は飯場(はんば)の親方に頼った。当時、建設作業の親方は色々な土方(どかた)を雇っていたから、彼らが残していった米穀通帳を持っていた。何しろ、土方というのは昔も今も下層階級が大半で、中には何時の間にか失踪する者や、ひっそりと亡くなる者が結構多い。こうした筋肉労働者を束ねる親方は、彼らが返納しなかった米穀手帳を保存し、自分の取り分を増やしたり、別人に“融通”することもしばしば。飯場から居なくなった者は「幽霊」と呼ばれたそうだが、松坂夫婦は三途の川を渡ることなく、「幽霊」の米穀手帳を“入手”することが出来た。(松坂英明・つね子 『娘・松坂慶子への「遺言」』 光文社、1993年、p.13)

  ところが、困ったことに、“譲与”された通帳は「幽霊」となった朝鮮人の遺品であった。記載された名前が「金」となっていたので、英明の女房は日本人だけど、朝鮮人になりすまし、本名が「金」で、日本での通名が「清水」であった。「清水つね子」と名乗った女性は、朝鮮移住者を装った日本人。つまり、日本人が朝鮮人にすり替わり、日本人を騙る在日鮮人の偽名を用いて暮らしていた、ということだ。実に“ややこしい”けど、戸籍が無かった「つね子」にはそうするしかなかった。彼女は幼い頃に売り飛ばされたというから、ちゃんとした戸籍に入っていなかったのだろう。米穀通帳と移転証明書を手にした二人は、神奈川の藤沢に移住し、役場で手続きを済ませると、新たな米穀通帳を手にした。その時に用いた名前が「清水」だったので、「清水英明」と「清水つね子」の誕生となった訳だ。(何か名作映画の『ジャッカルの日』で暗殺者が使う手口みたいだが、在日朝鮮人は様々な方法を用いて「日本人」になりすましていた。)

  英明は無学な女房がちゃんと名前を書けるよう、漢字を避け、「つね」と平仮名にしてやり、日本人らしく「子」を附け加えてやったという。(上掲書 p.14) ちなみに、英明の本姓は「韓」で、姫路で暮らす前は「岡田茂」と名乗っていたらしい。そして、「清水」から「松坂」に替えた訳だから、どれだけ名前の「洗浄(laundering)」をしていたことか。彼は昭和13年、15歳の時に来日したというから、「強制連行」された朝鮮人じゃないぞ。“自発的入国者”と呼ぶべきだ。英明は「つね子」を憐れみ、自分達の過去を振り返りながら、次のように述べていた。

  この世に存在しないものとして、日本人の一員だという証しの戸籍すら与えられなかった、つね子。「お前は日本人じゃない。朝鮮人だろう」の声に怯えつづけた、わたし。わたしたちは、社会の底辺で巡り会い、肩を寄せ合うようにして今日までの長い日々を生きてきました。(上掲書 p.15)

  松坂夫婦の人生を眺めていると、得体の知れない哀しさが漂ってくる。もし、つね子が良家の娘であったら、絶対に朝鮮人とは結婚しないだろう。バブル期の昭和でさえ、朝鮮人との婚約となったら大問題だ。両親兄弟はおろか、親戚一同が大反対となる。朝鮮人男性と結婚した日本人女性なんか不幸の代名詞だ。晴れの披露宴には両親すら出席せず、ガラ空きのテーブルに新婦がポツンと坐るだけ。普通の日本人が、チマ・チョゴリ姿のババアを目にすれば、「何じゃ、こりゃぁぁ !」と悲鳴を上げるぞ。でも、可愛い娘を勘当した両親だって辛いものである。せっかく大切に育てたのに、朝鮮人に嫁ぐなんて、「何かの天罰なのか!?」、と嘆きたくなるじゃないか。姉や妹が鮮人と結婚した兄弟も、込み上げてくる怒りが治まらない。「あんな奴と義理の兄弟になるなんて、真っ平御免だ !」とスネてしまう。ということで、朝鮮人と結婚する日本人には下層階級の者が多かった。なぜなら、彼らは家系や血統を重要視しない、あるいは「どうでもいい」と考える家庭の子供であったからだ。1970年代に刊行された朝鮮人向け雑誌に目を通すと、結婚を許されなかった在日鮮人の惨めさがよく分かる。現在は、日本人の野犬化が進んでいるので、朝鮮人との婚約は問題にならない。一般国民は気づいていないけど、左翼知識人はジャン・ジャック・ルソーの人間観を尊び、キツネ程度の日本人を理想としているのだ。貴族のマナーを憎んだルソーは、自由奔放な野生児を讃美して、文明人を野蛮人に変えようと必死だった。情けないけど、大卒の日本人は知らないうちに洗脳され、野良犬程度のセックスで大満足。彼らと比べたら、血統書附のジャーマン・シェパードやラブラドールの方が由緒正しい。

  松坂夫婦の過去を知ると、英明の生活が何となく憐れに思えてくる。名前を何度も変えて素性を隠しても、「いつバレるか分からない」といった不安の中で過ごす毎日。もし、ひょんなことで血筋が暴露されれば、周囲の日本人から「あっ ! 朝鮮人だったのか !!」と驚異の目で見られてしまうから、逃亡者のような生活だ。血統を隠して生きる朝鮮人にとって、戸籍というのは憎しみの対象でしかない。在日鮮人や帰化鮮人が橋下徹や福島瑞穂を支援するのは、血筋を明らかにする戸籍制度を日本人が温存しているからだ。第三国人が大手を振るう闇市時代なら、いくらでも「背乗り」ができたけど、世の中の秩序が恢復(かいふく)されると、不正手段は難しくなる。でも、在日鮮人の家長は、日本で生まれた子供達に恥をかかさぬよう、朝鮮人の出自を消去しようと謀る。彼らにとって、法務省の役所に赴き、頭を下げて「日本国籍」を懇願するのは屈辱的だが、女房子供のためならしょうがない。

  今なら侮辱的な話となってしまうが、昭和の頃だと、息子や娘の就職が気になるから、早いとこ「日本人」になっておこうと考える親が多かった。朝鮮人は口にしないけど、ちょっと賢い者は朝鮮学校なんて馬鹿らしいと思っていた。だいたい、民族学校に子供を通わせ、金日成の崇拝者にしたら幸せになるのか? 「卒業」したって何の資格も得られないし、就職先はせいぜいパチンコ屋か朝鮮料理屋だ。運が良ければ、素性を隠して歌手や俳優になれるけど、失敗すれば人生は台無しで、刑務所で同窓会というオチになる。一攫千金を狙うとすれば、スポーツ選手になるか、高利貸し、または藝能事務所の社長か風俗業者になるしかなく、あとはヤクザの親分か政治家くらいだ。

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( 左 : 餅つきをしている朝鮮人   /  右 : 調整陣の家族 )

  今や、日本には帰化鮮人や日鮮混血児、およびその子孫で溢れかえっている。もし、普通の日本人が官報の束を手にして、「金」とか「朴」「趙」といった帰化鮮人の名前を見れば、「えぇぇっっっ!!! こんなに朝鮮人が日本人に化けているのぉぉ~」と驚くだろう。そして、「誰が帰化鮮人で、誰が日鮮混血児なんだ?」と疑心暗鬼になってしまうんじゃないか。支那人だって相当潜り込んでいる。朝日新聞を始めとする左翼メディアは、ウイルス汚染の大陸から“戻ってきた”在日支那人を“当たり前”のように報道していたが、本来なら、安倍政権は日本への“再入国”を許さず、直行便で“帰国”するよう命じるべきだった。アジア人に国籍を付与するという事は、日本の命運を左右することに繋がるから、徹底した審査が必要となる。ところが、日本人はレンタル・カードのように与えているから頭が痛い。

  理想を言えば、各申請者の身元を調査し、その思想や行動を吟味した上で、記名投票による国民審査にかけるべきだ。言うまでもなく、厳しい尋問を厭がる申請者には絶対に与えてはならない。支那人や朝鮮人の帰化条件に、町内会単位の連帯責任を附随させれば、安易な国籍付与は少なくなるはずだ。また、朝鮮人や支那人、他のアジア人に帰化申請が下りた場合、誰が許可を与えたのか、その氏名と顔写真を公表すべきである。一般の審査員といえども、その祖先と職業、家族を公表すべきで、公開義務を制度化すれば、多少なりとも、いかがわしい許可を防ぐ事ができるはずだ。それに、こういう作業には、プロの市民活動家が混ざってくるので、危険防止のため、審査を行う日本人には異端審問官のような愛国者を取り揃えなければならない。そもそも、参政権とか年金が欲しい朝鮮人は、つべこべ言わず、愛しい南鮮に戻るべきだ。文句は現地の政府と同胞に要求しろ。納税を滞在の言い訳にする鮮人は、嫌いな日本に税金を納めず、貧民がいっぱい居る祖国に納めればいいじゃないか。「子供が日本語しか喋れない」という朝鮮人は、ちゃんと子供に朝鮮語を習得させ、成人する前に朝鮮へ連れて行き、祖国の復興に貢献させるべきだ。南鮮には徴兵制度もあるじゃないか。南鮮人なら筆者の意見に賛成するぞ。反対するのは、朝鮮人を擁護しながら、心の底で馬鹿にする左翼分子の方だ。




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