無敵の太陽

主要マスメディアでは解説されない政治問題・文化・社会現象などを論評する。固定観念では分からない問題を黒木頼景が明確に論ずる。

朝鮮人について

南鮮の歌手が大人気 !? / 精神を操られた日本人

教科書に載せて全日本人に知らせたい現代史 支那人の卑史 朝鮮人の痴史
黒木 頼景
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全米で人気の「BTS」だって?

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(左 :  大人気のBTS / 右 :  K-Popsのファン)

  藝能界では「ヤラセ」とか「八百長」当たり前だから、一々目くじらを立てるのは大人げないが、朝鮮人によるプロパガンダとなれば黙っている訳にも行くまい。何しろ、公共の電波を格安で使い続けるテレビ局が、鮮人ミュージシャンを意図的に後押しするんだから、提灯番組の枠を遙かに超えていると言える。

  筆者は流行歌に詳しくないから、反駁するだけの具体的な資料を持っていないけど、「BTS」なる鮮人グループが全米で大人気という報道は、とても信じる気になれず、「嘘」じゃないかと思っている。朝日新聞の報道によれば、南鮮のアイドル・グループ「BTS」は「21世紀のビートルズ」と評されるそうで、彼らの新曲「Dynamite(ダイナマイト)」は米国のビルボード・シングル・チャートで第1位に輝いたそうだ。(この「ビートルズ」って、まさか英国の「The Beatles」じゃないよねぇ?! もしかしたら、吉本興業に「ビートルズ」っていう名の漫才師かモノマネ藝人がいるのかも・・・。) 「ちょうにち新聞」と揶揄される朝日新聞によると、鮮人アーティストとしては初の快挙であるらしい。(「BTS、全米1位の理由 マッチョでワイルドからの変化」 『朝日新聞』 2020年9月13日)

  朝鮮人をこよなく愛する朝日新聞は、慶應義塾大学の法学部でポヒュラー音楽を研究する大和田俊之(おおわだ・としゆき)法学部教授に尋ねていた。ヒップホップ音楽にも造詣が深い大和田教授は、BTSの熱心なファンであるらしく、アイドル・グループ7名について詳しく語っていた。昔のアメリカだと、「アジア人」と言えば「カンフーの達人」といったイメージしかなかったが、最近では「アジア人男性=ダンスが上手でかっこいい」という見方が定着しているらしい。大和田氏によれば、アメリカの民衆はBTSの“ハイレベルなダンスパフォーマンス”を高く評価し、彼らが醸し出す「繊細さ」にも惹かれているという。従来のアメリカ人は「マッチョで、ちょっとワイルドな白人男性」を格好いいと思っていたが、今では彼らの価値観に変化が現れ、「かわいい男の子感」に魅力を感じるようだ。

  筆者は米国の現状を実際に調査した訳じゃないから断言できないが、「ホントかよぉぉ?! これって、朝鮮人のプロモーターが仕組んだ八百長評価なんじゃないか?」と疑いたくなる。ラップ音楽やヒップ・ポップ音楽を好むアメリカの黒人やヒスパニックが、朝鮮人歌手に注目するなんて聞いたことがないし、アメリカの音楽市場はそう甘くないぞ。ロック音楽と同じく、ダンスを「売り」にしたポップス界でも、ミュージシャン同士の競争は熾烈で、余程の「才能(タレント)」がないと成功できない。南鮮人がいくらアメリカ人アーティストを模倣したって、そんなモノは猿真似に過ぎず、C級茶葉の二番煎じ程度だ。白人層の観客だって、朝鮮人のミュージシャンなんて相手にしないだろう。もちろん、アメリカの白人女性は、「マッチョ(筋肉隆々の男)」でないジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)とかジョニー・ロング(Jonny Long)を好んでいたが、朝鮮人のアイドル歌手となれば別である。いくらBTSの所属事務所が札束をバラ撒いたからといって、アメリカの白人女性が振り向くとは限らない。もし、ゴリ押しで「Tonight Show」(NBC)とか「Late Show」(CBS)に出演させても、「あれ誰?」といった反応しかないだろう。

  大和田氏はアメリカの大衆文化を研究しているみたいだが、一体、どんな情報源を基にしてBTSの人気度を論じているのか? なるほど、現在、米国では多文化・多民族主義が猛威を振るっているので、ドラマ制作の現場は多人種主義が普通になっている。それに、黒人やヒスパニックの圧力団体が凄まじい。彼らは「もっとマイノリティー(有色人種)の役者を登庸せよ !」とか、「アジア系やアフリカ系の俳優を主役に抜擢しろ!」と声を上げているんだから、ハリウッドのリベラル派は抵抗できない。案の定、人気クライム・サスペンスの『ブラックリスト(The Blacklist)』には、朝鮮系女優であるアリーナ・パク(Alina Park)が「FBI捜査官」役で抜擢されたし、DCコミックスが原作の『アロー(Arrow)』になるともっと露骨で、日系人のリラ・フクシマ(Rila Fukushima)が日本人役でレギュラー出演となっていた。しかし、アメリカ人の視聴者が好むのは、ケイティー・ロッツ(Caity Lotz)のような白人女優の方である。彼女は元々ダンサーで、有名雑誌の『Esquire』にも登場するモデルだった。彼女がゲスト出演したTVドラマも人気が高く、あの『Mad Men』や『The Flash』といった作品だ。

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(左 : リラ・フクシマ   /  中央 : 『アロー』に出演したリラ・フクシマ /  右 :  ケイティー・ロッツ )

Alina Park 1Mozhan Marno 2(左 : アリーナ・パク  / 右 :  モジャン・マーノ )
  日本でも好調な『ブラックリスト』には、黒人やユダヤ人以外にも、非西歐系の俳優がゴリ押しされている。とりわけ、シーズン7ではレギュラー出演のモジャン・マーノ(Mozhan Marnò / イラン系女優)が抜けてしまったので、その空白に「アジア枠」が設定されてしまい、無理矢理アリーナ・パクがネジ込まれていた。彼女の登場は実に不自然で、視聴率を気にした配役としか思えない。ちょっと賢いアメリカ人だと、「また、クウォータ制(人種割当制度)かぁぁ~」と嘆いてしまうが、アジア系国民が増えてしまったから仕方ないんじゃないか。

  人気番組の『アロー』も多民族主義的配役の潮流に飲まれたようで、政治的配慮から黒人のヒーローが登場し、善人役のアジア系男優も採用されていた。腹立たしいけど、アメリカの映画業界では、未だにエキセントリックな日本人像しかない。もし、日本の視聴者がフクシマ氏の役柄を観れば、「えぇぇ~、こんなのが日本人なのぉぉ~」と違和感を抱いてしまうし、「こんな忍者なんて居ないし、最初から変だよぉぉ~」とボヤキたくなる。米国の娯楽産業は左派のグローバリストが牛耳っているので、世界市場で稼ぐために様々な人種を登場させ、より多くの観客を呼び込もうと必死だ。したがって、TVドラマや映画の制作では、まづ第一に「人種配分」が決定され、白人中心の筋書きにならぬよう、台本が慎重に練られている。米国でBTSが人気なのは、朝鮮系アメリカ人が裏で騒いでいるだけなのかも知れない。また、南鮮に住む同胞も負けてはおれぬ、と張り切ってしまい、通信販売で大量のCDを買っている可能性だってあるのだ。

日本で「幻想」を製造する利害関係者

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(写真   /  伝統的な暮らしをする朝鮮人 )

  日本の大手マスコミが何が何でも「南鮮ブーム」を作りたいのは、ひとえに「銭儲け」のためだが、この捏造による被害は少なくない。例えば、南鮮人に対して愚かな“幻想”を抱く女性が増えてしまった。デイリー新潮によれば、今年7月、南鮮に滞在していた日本人女性が朝鮮人男性に強姦され、1分間も首を絞められたという。彼女は全治二週間の怪我を負ってしまった。(田裕哲 「韓国滞在中の『日本人未成年女性』が合巻の被害に 唖然とするしかない韓国の反応」、『デイリー新潮』 2020日10月28日) こうした卑劣な犯行は赦しがたいが、もっと忌々しいのは強姦魔の自供である。この鮮人によると、自宅に誘って酒を飲ませた女がほろ酔い気分になり、ベッドでスキンシップを図ったら、彼女の上半身が後ろに傾いたので、その首を軽く押さえた」だけであるという。日本人がこんな言い訳を聞けば、「そんな訳ねえだろう、この朝鮮人 !  親切な振りをして自宅に連れ込み、酒を飲ませて油断させたんじゃないか? ふざけんじゃねぇぞ、コノ野郎 ! 最初から強姦するつもりだったんだろう!」と激怒するに違いない。

  犯罪者の供述に対し、被害者女性は警察に訴えていた。「断れば殺されるのではないかと怖くなり、言われたとおりにするしかなかった」、と。まぁ、第三者にも想像できるが、彼女は首を絞められていたので抵抗できなかったそうだ。確かに、朝鮮人は自惚れが強く、短気で暴力的だから、瞬間的にカッとなりやすい。もし、獲物にした女性が激しく抵抗すれば、激昂して首が折れるほど強く締めるだろう。伝統的に男尊女卑の朝鮮社会では、女が抵抗してもヤっちまえばこっちのモノ、という考え方が強い。それに、相手は朝鮮を「植民地」にした日本人だ。遠慮することはない。多少、手荒なことをしてもいいし、日本の女であれば「公衆便所」程度である。つまり、気軽に精子を噴射できる肉便器ということだ。だいたい、誘った男が途中で強姦をやめたら損になるだけ。性欲を満たさないまま警察に捕まるなんて嫌だろう。

  南鮮の強姦魔は有罪となれば、10年以下の懲役か、1500万ウォンの罰金刑になるそうだが、問題は南鮮側の世論にある。現地での反応は冷ややかで、インターネットのサイトには「彼が従軍慰安婦の復讐をしてくれた」と支持する意見もあるし、「日本のセクシー・ビデオを見れば、女性のことがわかるだろう」といった書き込みがあったそうだ。さらに不愉快なのは、南鮮政府が再発防止に関するコメントを一切出していないことだ。要するに、一個人の犯行なので、政府は干渉しない、という態度なわけ。

  フジテレビやTBSといったテレビ局は、所詮「銭儲け」が第一なので、南鮮ドラマを垂れ流してブーム(流行)が起これば、「それでよし」という考えだ。しかし、朝鮮人に関する批判を封じるのは間違っている。多少なりとも「公共性」を意識するんなら、無邪気な少女を守るべく、彼女達に向けて警告を発するべきだろう。少なくとも、朝鮮人の本性を暴く人物を紹介すべきだ。それなのに、「特定民族に対する差別や偏見を助長するから駄目」というのはおかしい。そもそも、日本各地にいる何百万もの女性に対し、雨あられの如く南鮮ドラマを見せつければ、中には引っ掛かる馬鹿も出てくるじゃないか。虚構を現実と錯覚する頓馬なんか珍しくないぞ。特に、頭の弱い少女は洗脳されやすいから、ドラマの中だけに存在する「優しくて紳士的な朝鮮人青年」を「実在の鮮人」と思ってしまう。顔面工事で「ハンサム」になった鮮人男優なんて格好いいのか? 日本の大学教授は口にしないけど、現実の南鮮は民度が低い後進国で、日本人が憧れるような文化は何一つ無い。もし、あるとしたら日本文化の模倣か盗作だ。

  今振り返ると実にアホらしいが、2005年にはNHKと電通が仕組んだ「韓流ブーム」という八百長あった。小泉政権下だから仕方ないけど、日韓国交正常化の40周年を記念して「日韓友情2005」が叫ばれていた。これを拡張すべく、実行委員会が組織されたのだが、このメンバーが酷かった。何しろ、委員長には支那人贔屓の画家、あの平山郁夫が就いていたのだ。彼は東京芸術大学の学長を務めていたが、それよりも南京大虐殺を謝罪する芸術家として有名だった。絵描きとしては三流でも、対日工作の支那人にとったら優秀な駒である。北京政府が鄭重に扱ったのも頷けよう。

  そして、副委員長には元「アサヒビール」の社長を務めた瀬戸雄三と、電通の最高顧問であった成田豊が選任されていた。瀬戸氏は日韓経済協会の会長と日韓産業技術協力財団の理事を務めていたから、どんな人物か想像がつく。彼は南鮮から「修交勲章光化章」を貰っていたくらい。電通の首領となっていた成田氏は、経済界のみならずテレビ業界でも相当な影響力を持ち、南鮮ドラマが垂れ流される元兇だった。彼は南鮮に尽くした功績を認められ、高麗大学から名誉博士号を貰っていたから、どれだけ「役に立つ白痴」かが分かる。ヒラの委員も鮮人シンパで固められており、東海大学の助教授だった小倉紀藏(おぐら・きぞう)や文化振興財団で理事を務めていた依田巽(よだ・たつみ)とくれば、天を仰ぎたくなる。他の委員は皆朝鮮人で、映画監督の崔洋一、劇作家の平田オリザ、作家の姜信子である。こんな面子が「日韓友好」を掲げていたんだから、ロクなもんじゃないことは確かだ。

朝鮮人が浸透する日本の財界

  こうした朝鮮応援団が跋扈することは問題だが、もっと深刻なのは朝鮮系のビジネスマンが日本国籍を取得し、「日本国民」として商売を行っていることだ。一般に知られている有名企業でも、その経営陣や創業者には帰化鮮人が多い。彼らは日本名を使って「日本人」のように振る舞っているから用心が必要だ。例えば、「アイリスオーヤマ」の社長で、「アイリスグループ」の会長を務める大山健太郎は、「趙鏞世(ちょう・ようせ)」という在日朝鮮人であった。彼の祖父は昭和2年頃に慶尚南道からやって来たそうだ。大山氏は在日三世だが、2002年に帰化している。

  鬘(カツラ)の販売で有名な「リーブ21」の社長も帰化鮮人で、経営者の岡村勝正は「蘆勝正」という在日だった。そういえば以前、「金福子」という朝鮮系歌手、あの和田アキ子が「リーブ21」のTV宣伝(所謂「CM」)に出ていたけど、これって「鮮人繋がり」なのか? 在日や帰化朝鮮人は仲間との人脈を大切にするから、同胞を起用するのかも知れない。ここでは関係ないけど、2014年「ザ・ローリング・ストーンズ」が来日した時、朝鮮系ミュージシャンの布袋寅泰がステージに上がって共演したけど、あれは“どんな”理由で実現したのか? もしかしたら、主催者の「キョードー東京」に布袋氏と昵懇の人物がいたのかも知れない。もしかしたら、「同胞のよしみ」で実現したのかも・・・。  

  昔、渡部昇一先生と対談本を出した、大島健伸も帰化鮮人で、「丁健伸(てい・けんしん)」という本名を持っていた。彼は高利貸しの「日栄」を経て、「SFCG」という商工ファンドを設立する。しかし、この会社は貸金業違反を犯し、2009年に経営破綻した。「サラ金」と呼ばれた貸金業者には怪しい人物が多く、阿漕(あこぎ)な取り立てで事件になる場合が少なくない。ちなみに、日栄は恐喝を用いた取り立てが問題となり、世間の非難を浴びて警察が動いたことがある。このブラック企業は、テレ朝の「サンデー・プロジェクト」でスポンサーになっていた。

  「MKタクシー」の青木定雄社長が帰化鮮人というのは有名な話で、彼は「喩奉植(ゆ・ぼんしょく)という名前だった。彼の息子である青木政明は暴行事件を起こしたので、報道番組の中で本名(ゆ・ちゃんわん)をバラされたことがある。当時、青木家の素性を知らない一般人は、「えっ、あの会社、帰化鮮人の会社だったの?!」と驚いた。事件を起こして逮捕され、「本名」が暴露される帰化鮮人は他にもいる。例えば、弁当屋のフランチャイズで知られる「本家かまどや」の経営者、金原弘周(かねはら・ひろのり)は酒気帯び運転の廉で兵庫県警に逮捕されたが、朝日新聞(2008年10月23日)は彼の「本名」で報じなかった。産経新聞は遠慮無く「金弘周」という朝鮮名で報道したので、朝日の読者以外で、まともな一般国民は、この違反者が帰化鮮人であると判った。

  在日朝鮮人には、屠殺業者や食肉販売業者、それと関連した朝鮮料理屋(俗に言う「焼肉屋」)を経営する人物が多い。例えば、「叙々苑」の経営者である新井泰道(あらい・たいどう)が「朴泰道」であることは有名で、彼は昭和55年6月18日に帰化している。「フォルクス」や「ステーキのどん」を傘下に持つ「安楽亭」の会長を務めていた故・柳時機(やなぎ・とさき)も帰化鮮人で、現在は息子の柳先(やなぎ・せん)が跡を継いでいる。「ステーキ宮」とか「徳兵衛」、「甘太郎」、「牛角」などを展開する「コロワイド」グループを率いる蔵人金男(くろうど・かねお)も帰化鮮人だ。彼は「山本金男」という通名を持つが、本名は「李周煥(り・しゅうかん)」というらしい。この社長は平成6年7月26日に帰化した。

  2015年、日テレの新人アナウンサーである上重聡(かみしげ・さとし)が、「ABC-Mart」の三木正浩社長から、無利子の融資を受けていたことが話題になったけど、この三木社長も帰化鮮人で、本名を「姜正浩」という。彼は昭和63年7月23日に帰化している。上重氏は1億7千万円の融資のみならず、高級車のベントレーまで借りていたというが、彼は三木氏と一体どんな関係にあったのか? 普通の交友じゃないだろう。

  歐米諸国のユダヤ人と同じく、日本に住み着く支那人や朝鮮人は、通信業界や娯楽産業に乗り出す。動画配信で有名な「U-Next」も朝鮮系企業だ。ここは宇野康秀が社長を務めているが、元々は有線放送を手掛けていた「Usen」が前身である。この「Usen」を創業したのは父親の宇野元忠で、この親子は共に帰化鮮人だ。息子の康秀(于康宏)は平成7年2月13日に帰化し、父親の元忠(于元忠)は平成10年9月4日に帰化している。

 パチンコ屋は朝鮮人の占有業種で、経営者のほとんどが在日鮮人か帰化鮮人ときている。例えば、「平和」の創業者である中島健吉は、よく知られた朝鮮人。「鄭東弼(てい・とうひつ)」という名前を持っていた鮮人社長は、昭和38年11月8日に帰化している。「三洋物産」の金沢全求(かなざわ・ぜんきゅう)も在日鮮人で、彼は平成12年8月7日に帰化していた。「ダイナム」の佐藤公平社長は、「ワンアジア財団」の代表理事も務めており、この「李公平」は昭和31年11月1日に帰化している。

  そういえば、1999年、東京高等検察庁の則定衛(のりさだ・まもる)検事長と「ダイナム」の佐藤社長は、ある疑惑を持たれたことがある。週刊誌などのマスコミは、両者の親密な関係を取り上げ、則定氏が接待漬けになっていたんじゃないか、と怪しんでいた。伝えられた話によれば、則定検事長は四国への公費出張をした際、愛人のホステスAを連れて新幹線の「ひかり235号」に乗車したそうだ。そして、二人は全日空ホテルに泊まり、濃厚な一夜を過ごす。すると、この肉体関係で彼女は妊婦となってしまう。まだ、23歳だったA氏は妊娠を戸惑い、則定氏に電話を掛けたらしい。二人は新宿の高級ホテル「センチュリー・ハイアット」で密会することにした。ところが、則定氏は彼女の悩みなど何のその。部屋に入ると、いきなり「会いたかった!」と抱きつき、またもや肉欲の虜(とりこ)になった。

  それでも、彼女は中絶を決めていたので、則定氏から30万円の小切手を貰い、渋谷の産婦人科で堕胎手術を受けたそうだ。しかし、入院費などの支出が嵩んだので、彼女は則定氏から50万円もったという。だが、どうやら、このお金はパチンコ屋の「S(佐藤?)」氏から出ていたらしい。慰謝料を要求したかったA氏は、後日、則定氏と一緒に「なだ万」で食事を取り、ホタルオークラのバーで酒を飲んだという。その時、二人は口論となってしまい、則定氏は驚きの言葉を口にする。「銀座のホステスのくせに、オギノ式も知らなかったのか。知っているのが当然だろう。君がいいよって言うからこうなったんだ」と一方的に非難。でもさぁぁ~、妊娠したのは二人の責任だろう。それなのに、避妊の義務を女性だけに押しつけるなんて・・・。本当に卑劣な奴だ。

Kawamura 111(  / 河村建夫)
  その後、A氏は「R」という店に移るが、則定氏は性懲りもなく来店し、例のS氏も一緒にいたという。S氏は帰り際に、「これ則(ノリ)さんから・・・」と言って30万円渡したそうである。ホント情けないけど、この検事長は愛人への手切れ金を自分で払わず、昵懇のS氏に尻拭いさせていたのだ。もう、どれだけケチなんだ? 三木武吉やハマコー(浜田幸一)さんなら、則定氏を正座させて、「たとえ愛人でも女房と同じく扱え !」と説教するぞ。則定氏に愛想を尽かしたAさんは、「C」という店に移ったそうだが、ここにも則定氏が訪れたそうだ。信じられないが、彼は復縁を迫ったらしい。でも、彼女は断った。既にA氏の愛情は冷めていたからだ。それにしても、則定氏はセコい。最初の30万円は自腹だったかも知れないが、あとの80万円はS氏の懐から出ていた。しかし、則定氏は未練が残っていたのか、別れた後も来店したという。ちょっと驚くが、則定氏が来店する時には「連れ」がいたようで、それが自民党の代議士である河村建夫(かわむら・たけお)衆院議員であった。

  この河村議員は朝鮮人や支那人が大好きで、日朝友好議員連盟と日中友好議員連盟に属している。彼は小泉内閣で文科大臣を務め、麻生内閣では官房長官に就任したが、その思想信条が問題だ。何と、彼は危険極まりない外国人参政権、すなわち在日朝鮮人の参政権を促進する熱心党であった。この売国議員は、事もあろうに拉致担当大臣を務め、支那人の応援団である二階派に属している。さらに、河村議員は朝鮮通信使交流議員の会では会長を務めていた。もっと赦せないのは、彼が元徴用工の問題解決にも意欲的なことだ。彼は南鮮側と合意に達すれば日本側も支援金を出すと述べていた。もう呆れてしまうが、「どこの政治家なのか?」と言いたくなる。トランプ大統領は「アメリカ・ファースト」なのに、自民党の有力議員は「鮮人ファースト」なんだから。

  日本における朝鮮人の浸透は、国家の中枢にまで及んでいる。大学で国際関係論や政治学、社会学を学ぶ学生は、左翼教授に洗脳されてしまい、異邦人の排斥を“悪”と思いがちだ。しかし、外国人には有害な民族がおり、支那人やユダヤ人の例で判る通り、国家を内部から腐蝕させてしまうのだ。日本に恨みを抱く朝鮮人は、一度でいいから日本を「植民地」にしたいと思っている。しかし、武力では無理なので、人口侵略で復讐を果たそうとする。狡猾なアジア人は金銭や女で日本の売国奴を仲間にし、平和裏に乗っ取りを実行するから恐ろしい。昔の日本人は朝鮮文化などに目もくれず、「あんな賤民の文化なんて馬鹿らしい」と思ったものだ。大学に進学して朝鮮語を専攻するなんて考えられなかった。優秀な青年は英語かフランス語、またはドイツ語を選択し、高度な文明に触れようとした。

  ところが、今やアホな少女が大量に発生し、朝鮮語を習得すべく、南鮮の大学や専門学校に留学だ。経済界や藝能界には帰化鮮人や在日鮮人が溢れており、テレビ局のプロデューサーやディレクターは、鮮人スポンサーに諂(へつら)っている。こんな塩梅だから、朝鮮人の恥部や不祥事を暴く番組なんか制作されるはずがない。電通の意向を察知した藝人は、電通やテレビ局のお偉方にゴマをすり、「いやぁぁ~、韓流ドラマが面白い!」と大絶賛。利害に俊敏な笑福亭鶴瓶は、事あるごとに南鮮ドラマを褒めていた。まともな日本人なら、あんなつまらない田舎芝居など観ない。だが、電通に媚びる鶴瓶は一人で宣伝役を買っていた。確かに、お座敷に呼ばれる藝人は、銭をくれない視聴者などカス、クズ、バカである。ギャラをくれる有り難い旦那衆にだけ靡くものだ。

 日本人は異民族による侵掠に疎く、征服されるまで気づかない。大学の国際関係論では移民や難民が「同化」すると教えられているが、そんなのは嘘で、受け容れる原住民が異邦人に譲歩し、いつの間にか朝鮮化されてしまうのだ。精神的に変質するだけなら治療の余地もあるが、肉体的に変わってしまうとアウトで、支那人や朝鮮人との混血児は決して日系人には戻れない。日鮮混血児には各細胞の中に「朝鮮印」が刻まれており、あの忌まわしい歴史が自分の過去となってしまい、賤民と蔑んでいた種族の血が全身に流れてしまうのだ。戦争を放棄した日本人には、民族の血を守ろうとする気概が無い。もし、保守派を名乗る日本人であれば、アジア人との混淆を避け、日系人の肉体を守るべきである。 

 

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「鮮ピー」の嘘を撒き散らす「日本人(帰化鮮人?)」

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慰安婦は「鮮ピー」と呼ばれていた

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(左 : 「慰安婦像」と記念写真を撮る朝鮮人  /  右 : 「慰安婦」の補償を求める朝鮮人)

  日本人が朝鮮人を嫌う理由は山ほどあるが、その一つに「しつこい性格」が挙げられる。遙か昔から、朝鮮民族は支那人や蒙古人から軍事的圧力を受け、半永久的な服従を耐え忍んでいた。しかし、こうした隷従の歴史は民族の性格を歪めてしまい、恨み節の“いじけた”人民を作ってしまうものだ。外国から受けた屈辱を如何ともしがたい朝鮮人は、内弁慶となってしまう。国内で威張り散らす両班は、抵抗できない下級の常民を苦しめ、搾取と弾圧のし放題。朝鮮社会で暮らしていたシャルル・ダレ(Charles Dallet)神父が述べていたが、朝鮮の両班は至る所で、まるで支配者か暴君のように振る舞っていたという。(ダレ 『朝鮮事情』金溶権訳  平凡社 東洋文庫、1979年、 p.192) そして、支配階級の圧迫を受けた常民は更に格下の奴卑をイジメ抜く。乞食よりも汚い朝鮮の庶民は、なけなしの金を巻き上げられ、生きる希望さえ奪われていた。

  ところが、奴隷並の扱いを受けていた白丁(ペクチョン)にも、「人間」として暮らせる幸せが訪れてきた。それは日韓併合だ。心優しい日本人のお陰で彼らは日本に渡ることができ、日本名を名乗って「日本国民」になることができた。ヘビやトカゲでも泣いてしまうほど惨めな朝鮮から、高度な文明を誇る日本への移住だから感謝感激どころの話じゃない。ディズニーランドよりも数千倍魅力的な桃源郷というのが日本である。妖怪ベムは人間になりたいと渇望していたが、ついに叶わなかった。しかし、日帝時代の朝鮮人は、「人間」どころか「日本国民」になれたのだ。一般の日本人にはピンとこないが、一人ひとりが大切にされる国なんて、そうあるもんじゃない。当時の朝鮮なんかフィリピン以下で、絶望が全国に立ち籠めていたんだから。しかも、糞尿だらけ。ユーカリの葉を食べてラリっているコアラでも、朝鮮人の臭いを嗅いだら全速力で逃げ出すぞ。

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( 左 : 辛い過去を語る鮮人娼婦  /  右 : 「慰安婦」と称する朝鮮人女性 )

  こうした悲惨な社会に生きてきた朝鮮人は、とにかく不幸で、他人を恨み、その怨念を糧に生きるしかなかった。まさしく「賤民」という言葉がピッタリ。日本では考えられないけど、朝鮮人は日本人に怒りをぶつけることで精神的安定を得ようとする。つまり、自分の“不甲斐なさ”を観るのが厭だから、その原因は全て日帝にあると思いたいのだ。現在、「従軍慰安婦」と呼ばれている老婆は、単なる戦時売春婦に過ぎない。当時の呼称で言えば、「鮮ピー」すなわち「朝鮮人プロスティテュート」である。「柿ピー」みたいな響きだが、「従軍」というのは看護婦や新聞記者に附く言葉で、「従軍看護婦」とか「従軍記者」というのが定番だった。したがって、「従軍慰安婦」なんて戦後の捏造だ。保守派知識人でも、日本の兵が使っていた「鮮ピー」という言葉を用いず、「慰安婦」で押し通しているんだからおかしい。敗戦後も戦闘を継続していた故・小野田寛郎少尉の証言は貴重だった。小野田氏も「鮮ピー」という言葉を知っていて、戦前の性事情を語っていた。帰国後の小野田少尉によれば、朝鮮人の売春宿は当時、「ピー屋」と呼ばれていたそうだ。(たぶん英語の「prostitution」が語源なんだろう。)

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(左 : 朝鮮人の「慰安婦」   /  右 : 支那にいた鮮人売春婦  )

  朝鮮人に歴史を云々するのは無駄なことだ。彼らは理性的に考えないし、過去を正直に検証することもない。自分にとって都合のいい歴史が「正しい歴史」なのだ。そして、朝鮮人は千年経っても恨みを忘れず、日本人全員と天皇陛下が土下座するまで赦さない。街頭で日本人を罵る朝鮮人にとって、鮮人娼婦の実態なんか“どうでもいいこと”である。重要なのは、日本人が如何に残虐で、ずっと朝鮮人を苦しめてきたか、という物語の方なのだ。今回、南鮮人が慰安婦像をベルリンに設置したことで問題になったが、日本憎しの朝鮮人は、西歐世界の各地に「恥の彫像」を設置するつもりなのだ。アメリカやドイツだけじゃなく、出来ればフランス、ベルギー、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、ブリテン、イタリア、スペインなどにも設置したいのだろう。

  そもそも、なんで朝鮮人がドイツやアメリカに行って、恥曝しの「慰安婦像」を設置するんだ? これは明らかにユダヤ人の真似である。歐米諸国に住み着くユダヤ人は、二度と迫害されぬよう政治プロパガンダに精を出す。彼らはアメリカ人やヨーロッパ人に向かって、如何にナチス・ドイツが残酷で、ユダヤ人を迫害してきたか、を繰り返し子供達の頭に叩き込む。その一環として編み出されたのが、ホロコーストに関する記念館とか博物館である。ユダヤ人の図々しさや汚さを知らない日本人と西歐人は簡単に騙され、「なんて酷いことをドイツ人はするんだ ! こうした民族浄化は二度とあってはならない! 」と思ってしまう。ユダヤ人の学者や活動家にとったら、タカリ先の原住民なんてチョロいものだ。お涙頂戴話にコロっと引っ掛かる。そんなに迫害が厭なら、千年前にさっさとイェルサレムに帰っていればいいじゃないか。どうして、過去何百回も迫害を受けてきたのに、ヨーロッパ中をグルグル移転していたのか?

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(左 : 強制収容所のユダヤ人   /  右 : 現代の敬虔なユダヤ教徒 )

  スペインを叩き出されたユダヤ人はパレスチナに戻らず、アントワープとかアムステルダムに移住した。さらに、英国でチャールズ1世が邪魔となれば、オリヴァー・クロムウェルを嗾けて「処刑」を囁く。アムステルダムにいたメナセ・ベン・イスラエル(Menasseh Ben Israel)達は、この護国卿がユダヤ人に同情的と知って大喜び。金貨を手にしたユダヤ人どもは、信仰に酔ったイギリス人と権力を維持したい叛逆者を籠絡して再びイングランドへ入国だ。ユダヤ人の金貸しから200万ギルダーを貰ったオレンジ家のウィリアムは、頑固なジェイムズ2世を叩き出して、イングランドの「ウィリアム3世」になれた。ノルマンディーのギョーム(ウィリアム1世)にくっ付いて渡英したユダヤ人は、長い脛のエドワード1世(Edward Longshanks)によって追放されたが、ネーデルラントのウィリアムを利用することで再入国ができたのだ。(エドワード1世は別名「スコットランドの鉄槌 / Malleus Scotorum」とも呼ばれていた。)

  さらに、フランス革命の平等思想と皇帝ナポレオンのお陰で、ユダヤ人は「フランス市民」となり、ドイツでもゲットーから解放されて「ドイツ国民」になれた。ワイマール共和国時代になると、極左やマルキストのユダヤ人は水を得た魚のように活動し、ポルノ産業でも大儲け。ドイツが平等社会になると、かつての賤民は官僚や医者はもちろんのこと、大学教授から裁判官にまでなれたのだ。アドルフ・ヒトラーはホモ文化を促進するユダヤ人を憎み、穢らわしい異民族を叩き出そうとした。この伍長上がりの総統は、不愉快な異人種が素晴らしいドイツで豊かな生活を楽しみ、自由と繁栄を享受することに腹を立てていた。ドイツはドイツ人の国家であり、ユーデンラント(Judenland)じゃなく、ドイチュラント(Deutschland)である、と。ユダヤ人を強制収容所に放り込んだのは、「今までドイツにタカって旨い汁を吸っていたんだから、その分を返してもらおうじゃないか」、という意図があったからだ。労働作業中にチフスが蔓延し、そのために大勢のユダヤ人が亡くなったことは気の毒だが、日本人やドイツ人だってホロコーストの犠牲者である。連合軍の空爆により、ドイツ人や日本人の女子供は焼き殺され、赤ん坊や老人でさえも丸焼きだった。ヒトラーが戦争犯罪人なら、ローズヴェルトやトルーマン、英雄気取りのチャーチルだって同罪である。

  朝鮮人が慰安婦像をドイツに持ち込むのは赦しがたい反日行為が、それを未然に防ぐことが出来なかった外務省や国会議員はもっと赦せない。ドイツの日本大使館や外務省の高級官僚は、いったい何をしていたのか? 朝鮮人の頭が“おかしい”ことは仕方がない。彼らにも「アホになる自由」がある。だが、日本人が真似をして馬鹿になることはない。在独大使館員はあらゆる手段を使って抗議し、日本の名誉を守るべきじゃないのか ! フランス人やイギリス人の外政官は、祖国の名誉を何よりも大切にするから、自国が侮辱されれば直ちに抗議するし、金銭的な損をしても守り抜こうとする。ところが、日本の政治家は「金にならないから」という理由で馬耳東風。現地の外交官も「天下りとは関係ないから」という理由で動かないし、たとえ僅かな愛国心が残っている者でも、「本朝の議員から叱責されるんじゃ割に合わないよぉぉ~。日本から命令が来るまで黙っていよう !」という方針なのだ。菅総理大臣はアイヌ問題には敏感でも、慰安婦騒動には鈍感である。

国籍付与の際には厳格な審査を

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(写真   /  日本人に支配される前の朝鮮人)

  日本の歴史に関し、南鮮人が騒ぎ立てるのは彼らの勝手だから、半島内での反日活動は放っておくしかない。ただし、南鮮人が就職や結婚で日本に移住し、帰化申請を出すとなれば話は別だ。我々は大切な日本国籍を安易に渡してはならない。もし、朝鮮人に国籍を与えるなら、厳格な審査を通った者だけにすべきだ。クレジットカード並の審査なんて冗談じゃない。東大入試の数百倍厳しくしたっていいほどだ。日本人は大学入試となれば、異常なくらい神経質になり、ちよっとでも不正の疑惑があれば蜂の巣を突いたように騒ぐ。ところが、国籍付与となれば蜂蜜より甘くなる。レンタル会員程度の審査なんだから。朝鮮人が日本国の正式な構成員になるのであれば、心の底から日本に忠誠を誓う者でなければならない。朝鮮人を受け容れるとなれば、本当に皇室を敬うのか、武器を取って日本を守る気があるのか、などの点を調べるのは当たり前だろう。もし、運転免許を取得するくらいの頭で帰化申請をするのであれば、この不届きな鮮人から居住許可を剥奪し、強制送還にすべきだ。在日鮮人は「横暴だ、差別だ、人権弾圧だ」と叫ぶと思うが、どうして彼らは「祖国に帰れ」との文言を「刑罰」と考えてしまうのか? それは天国から地獄への追放を意味するからだ。南鮮人は密かに自国を「地獄の朝鮮(Hell Korea)」と呼んでいるくらいだから、彼らは帰国後の生活を分かっているのだろう。

  毎年毎年、大勢の在日鮮人が帰化しているが、彼らは慰安婦報道の件をどう思っているのか? 法務省の役人は人権など気にせず、帰化しようとする朝鮮人に愛国心や忠誠心があるのか、また同胞による捏造を「嘘」と認識しているのか、などを確認すべきだ。帰化鮮人の中には「日帝」への恨みを抱き続ける者が多く、元売春婦の証言を鵜呑みにはしていないものの、完全に否定する訳でもないので、曖昧にしている者がほとんど。本来なら、帰化人にも「鮮ピー」の証言を吟味させ、どのような嘘をついてきたのかを認識させねばならない。朝鮮人は自分の利益なら嘘でも構わない、という風習を持っているから再教育が必要だ。厳しい検査をせず、こんな民族を「日本国民」にしたら後で後悔するぞ。

  そこで、元売春婦たちが“どのような”証言を述べてきたのかを再確認しなければならない。今では真っ赤な嘘と判明しているが、1990年代には「本当の話」と信じられており、当時の総理大臣である宮澤喜一は朝日新聞に怯え、官房長官の河野洋平と一緒になって平謝り。徴兵逃れと国賊のコンビじゃ仕方がない。それはともかく、正体がチマチイ摑めない臼杵敬子(うすき・けいこ)というジャーナリストが、鮮人娼婦たちにインタビューを行い、その証言を月刊『宝石』に載せていたので、ここで幾つか紹介したい。(臼杵敬子「衝撃の独占告白 :  朝鮮人慰安婦が初めて明かす『旧日本軍の大罪』」 『宝石』 1992年5月号 )

「ふじ子」(1934年生まれ / 取材当時67歳)

  忠清北道の地主であった「ふじ子」の父親は、日本人の「挺身隊狩り」から娘を守るために、見知らぬ男と結婚させ、戸籍上の夫婦にしたそうだ。しかし、彼女の実家は日本人から「反日」と見なされたので、「ふじ子」が17歳の時、日本人が突如として襲いかかり、トラックに乗せたという。(もう、「本当かよぉぉ?」と疑いたくなるが、朝鮮人の話に反論を加えて行くと長くなるので、そのまま伝えることにする。)

  拉致された鮮人娘は「ふじ子」と名付けられ、約30人の女性と共に船に乗せられる。長崎に運ばれた彼女は、約1ヶ月間、日本語と日本の行儀作法、ならびに男性へのサービスを仕込まれたらしい。後に、彼女はトラックに詰め込まれ、九州の何処かにある三階建ての慰安所に連れて行かれたそうだ。慰安所の地下室に閉じ込められた「ふじ子」は、いち早く逃げ出したいと思ったが、もし逃亡したり言うことを聞かなかったりすると、凄惨な拷問に掛けられるので脱出を躊躇ったそうである。それでも、逃亡を謀ったある女性がいたそうで、彼女は失敗すると日本の軍人により酷い仕置きに掛けられた。逃げようとした女郎は、ふじ子達の前で全裸にされ、逆さ吊りにされると、軍刀で乳房を抉り取られたそうだ。さらに、兇暴な日本人は軍刀で女郎の腹を割き、内臓を取り出すと、ふじ子らに投げつけ、「お前達も逃げようとしたらこんな目にあうんだぞ !」と脅かしたそうだ。(上掲記事 p.221.) 

  まともな日本人なら呆れ返って、「あのよぉぉ~、本当にあった話なんだろうな !!」と念を押したくなる。これって、日本人じゃなく、支那人の仕置きなんじゃないか? 山崎努が出演したTV時代劇『新必殺仕置人』でも、こんなシーンは無いぞ。仕置人の巳代松が捕まって、極悪同心から凄まじい拷問を受けたけど、竹刀で叩かれるか、頭を締め付けられるくらいだった。とても、内臓を剔る拷問なんて考えられない。支那人が得意とする「酷刑」なら有り得るけどね。

  血が凍るほどの拷問を目にしたふじ子は、恐ろしくなって便所の窓から逃げようとした。しかし、小娘の企てだからあっさり捕まってしまい、恐怖の仕置きを受ける破目に・・・。彼女は逆さ吊りにされ、気絶すると水を掛けられた。さらに、裸にされると、上半身と背中へ焼きゴテが当てられたという。戦後になっても拷問の跡は消えず、その傷痕(きずあと)が残っていた。部屋に監禁されたふじ子は、1日に5名から10名の客を取らされ、19歳の時に身籠もり、男の子を出産した。赤ん坊は乳母に預けられ、慰安所の1階で育てられたという。ところが、21歳の時、またもや彼女は妊娠してしまい、次男を出産する。空襲が激しくなった時、ふじ子は子供二人を抱きかかえながら逃亡し、敗戦後、ヤミ船に乗って朝鮮に戻ったらしい。故郷に戻ったふじ子は、戸籍上の亭主と暮らしたそうだが、二人の子供は亡くなってしまった。その夫も朝鮮戦争の時、北鮮軍の兵隊に殺されてしまったそうだ。寡婦になったふじ子は再婚し、またもや子供を授かるが、過去については一切触れなかった。しかし、やがて彼女は息子の協力もあって、その重い口を開き、全てを話すようになったという。なぜなら、死ぬ前に是非とも日本の蛮行を明らかにしたいからだ。

  「金田君子」(1921年/ 当時70歳)

  彼女の父親は日帝時代、神学大学を卒業し、忠清南道芙江で牧師をしていたそうだ。1937年、君子が16歳の時、父親が日本の官憲に狙われたので逃亡生活を余儀なくされた。家族はバラバラになり、君子は近くの家で雇われ女中となる。17歳の時、日本人から工場での仕事があると誘われ、鮮人の友達と共に駅へ向かう。そこへ、軍人がジープで迎えに来て、ついつい乗ってしまうが、それが運の尽き。二時間以上かけて慰安所に連行されてしまうのだ。騙された君子は慰安所の日本軍人にすがり、「家に帰してくれ」と頼むが、「なにを文句を言うか。軍人達はお前たちのために戦っているのだ。少し苦労すれば良い日が来る」と叱責されてしまう。抵抗虚しく、彼女は二畳ほどの部屋に押し込められ、「金田君子」という日本名が与えられたのである。(上掲記事 p.222.)

  君子の慰安婦生活は楽なもんじゃない。1日に20名から30名ほどの兵隊を相手にしたので、性器が痛くなったという。そこで、支那人から阿片をもらい吸引するが、無理が祟ったので子宮が滅茶苦茶になったそうだ。1944年頃、朝鮮人の部隊長が同情してくれたので、治療を口実に母の実家に戻る事ができた。しかし、彼女が幸せになることはなく、後に阿片中毒の治療と子宮摘出の手術を受けたらしい。日本の蛮行により、一家離散となり、彼女の家族は行方不明となる。君子は結婚もできず、子供すら持てない身であった。体はあちこちが痛く、安定剤がないと眠れない状態であったという。曰く、「悲惨な私の人生の元兇は日本にある。・・・・日本がわれわれに対し、保障するのは当然だ」と。(上掲記事 p.223.)

「ナガキ ハルコ」(1922年生まれ / 当時69歳)

  「ハルコ」の家は貧しく、12歳の時、彼女は百円で身売りされ、ソウルの裕福な家庭で小間使いになったそうだ。しかし、この家で権力を振るう奥方からイジメられたので、他家に移って子守や女中になったらしい。17歳の時、工場の募集に応じて駅に向かうが、乗せられた列車は異様な雰囲気であった。窓には全て黒い紙が貼られ、どこを走っているのか判らない状態であったという。満洲にある何処かの駅に着くと、15名ほどの女がトラックに積み込まれ、数時間走ったところで下ろされたそうだ。二十畳ほどの部屋に通されたハルコは、兵隊の相手をさせられるが、「新品は将校」ということで、最初は将校の餌食になったという。当時、ハナコは激しく抵抗したが、日本人の将校は「軍の命令だ。服を脱げ !」と命じたので仕方なくそれに従い、暴力的に犯されたそうだ。この後、ハルコは兵卒の相手を命じられ、生理の時も関係なく、日本兵が抱える性欲の捌け口となっていた。ある兵卒はハナコに向かって自分のペニスを「犬のような舐めろ!」と命令し、気に食わなければ殴る蹴るの暴行をはたらいたそうだ。(上掲記事 p.225.) (もう腹立たしくなるが、これって、支那人が作るアダルト・ビデオなんじゃないか? )

  ハナコはどうしても休みたい時には、生理の時の血を体全体に塗りたくり、わざと汚くなって兵隊を遠ざけたという。何とも「おぞましい」手段であるが、そうでもしないと生き延びられない境遇であったらしい。妊娠したり体が弱った女は、掘った穴に棄てられるか、手榴弾で殺されて埋められるかのどちらかだった。(こらっ!、朝鮮ババァ、適当な嘘をついてるんじゃない !) 1945年、彼女は数名の女郎達と一緒に逃亡するが、帰る途中で独りになったしまった。後に、ハナコは一人で商売をしながら細々と暮らすが、日本への恨みだけは忘れなかったという。いつか日本に対する恨みを晴らそうと、そのことだけを胸に秘め、悲惨な人生に耐えていた。日常生活の中で煉炭を見れば、煉炭ガス中毒で死んだ方が楽なのかも知れない、と思うらしい。(上掲記事 p. 225)

  「尹相玉(い・さんおく / 仮名)」(1920年生まれ / 当時71歳)

  当時14歳だった相玉は、朝鮮人の女性を派遣する朝鮮人に騙されたという。この鮮人業者は、彼女に対し「日本での就職を斡旋してやる」と持ちかけ、約20人の女達と共に下関に送ってしまった。彼女達は下関に着くと、一週間後にパラオへと派遣され、日本人の夫婦が経営する慰安所に送られたそうだ。幼い相玉は恐怖のあまり泣きじゃくった。彼女は慰安所から逃げだそうとするが、所詮、小娘の逃亡だから直ぐ捕まってしまう。毎日二人から殴られたので、彼女は聴力を失い、体も傷だらけになったそうだ。時には、銃剣で刺されたこともあったという。それでも、相玉は慰安所を経営する夫婦から毎月30円の給料を貰い、一週間に一度は検診を受けていた。戦後、彼女は10歳年上の男と同棲することになり、義理の息子三人を育てていたが、しばらくすると独りぼっちになってしまい、生活保護を受けながら、よその家で雇われ、留守番役をして暮らしていたという。(上掲記事 p.226.)

「梁清子(やん・ちょんじゃ / 仮名)(1922年生まれ / 当時70歳)

  当時、16歳の清子はチマを被って山道を独りで歩いていた。そこへ日本軍が突然現れ、拳骨で彼女の顔を殴ると、清子は鼻血を出してよろめいた。兇暴な日本人は清子を担ぎ上げ、無理矢理トラックに押し込むと、北支の「タイカチン」へ向かったそうだ。トラックの中には日本人女性が二人と監視員がいて、あとの38人は朝鮮人の娘達であった。みんな18歳以下で、お互いに手を取り合い、「私達はもう死んだも同然だ」と泣いていたらしい。もう一台のトラックには20名ほどの娘達が乗せられていたそうだ。

  「タイチカン」から「オオテサン」へと連行された娘らは、それぞれが板で区切られた二畳ほどの部屋に詰め込まれた。最初、監視は厳しく、五人の兵隊が一時間交代で見張っていたが、やがて番人の数は三名に減ったそうだ。清子は逃げようと考えたが城壁が高く、監視が厳重なため逃亡を諦めたという。彼女は慰安所の外に出る度に、八路軍の捕虜を処刑する「肝試し」を目撃したそうだ。坐らされた捕虜の前には穴が掘られており、日本人は軍刀で捕虜の首を刎ねようとした。しかし、首を切断されても、まだ体が生きているのか、処刑された支那人はピクピク動いていたそうだ。また、日本人はシェパードを放って捕虜を追跡させ、噛みつくよう命じたらしい。清子は気絶した男が穴に放り込まれ、銃剣で刺し殺されるところを何度も見たという。(上掲記事 p.228.)

  女郎となった清子は1日に30人から40人くらいの客を取らされ、休みは1ヶ月に1度で日曜日のみ。次から次へと男どもが押しかけてくるので、腰も足も痛くてしょうがない。死んだ方がマシと思えるくらいだった。月経の時には「生理だ」と客に述べて下着も汚したらしい。しかし、客の兵隊どもは生理を気にせず、コンドームを装着して、清子の体を弄(もてあそ)んだ。驚く事に、清子は慰安所で一度もお金を貰ったことがないという。ただ、1ヶ月に1度、慰安袋が配給されたので、その中に入っていた石鹸や歯ブラシ、クリーム、腹巻き、缶詰などを見つけては喜んでいたそうだ。

  それでも、慰安所の仕事は辛いものだった。兵隊は何か気に食わないことがあると、「朝鮮人が・・・」と罵倒し、「この野郎 ! 朝鮮人のくせに、張り倒してやる !」と侮蔑したそうだ。こうした言葉の暴力があったので、自殺や病気で亡くなる女郎もいたらしい。戦後、清子は故郷に帰るが、父親は留守中に徴用され、南洋諸島に派遣されて戦死。実家には兄だけが残っていたが、その兄も1982年頃には他界する。本籍をソウルに移した清子は、働きながら独りで生きていた。しかし、慰安婦だった過去は誰にも語らず、自分の過去がバレそうになると姿をくらまし、これが元で五回も引っ越しを繰り返していたという。やはり、恥ずかしい過去は何としても隠しておきたかったようだ。彼女は身寄りも無く、水道や便所も無い部屋に住んでおり、月4万ウォンの家賃さえ払えない状態だった。生活保護を受けていた清子だが、月3万ウォンと10kgの米ではとても暮らして行けないので、体調が良い時は宴会の手伝いをしたり、ニンニクの皮むきをして生活の足しにしていたそうだ。生活苦に耐えかねた彼女は、もう自殺しようと考えたが、日本に対する怒りをぶつけるまでは死ぬことはできない、と心に決めていたそうだ。(上掲記事 p.229.) この鮮人老婆は恨みを晴らすまで歯を食いしばって生きていた。

  上掲記事で紹介された身の上話を幾つか紹介したが、一般の日本人はどう思うのか? 1990年当時、こうした「証言」を耳にした一般国民の中には、「えぇぇっ、日本軍はこんな酷いことをしたのぉ?」と驚く人もいたし、「やっぱり、旧日本軍は裏でこんなことをしていたんだ !」と侮蔑する人までいた。今では「作り話」と分かっているが、専門家の検証がなされるまで、こうした「ヨタ話」を信じる人は少なくなかった。それに、朝日新聞や共同通信、NHK、TBSといったマスメディアが煽り立てたものだから、これを真っ向から否定する国会議員などいるはずがない。大半の議員は肯定するか沈黙するかのどちらかだった。

Usuki 002( 左 / 臼杵敬子 )
  日本の一般国民は猜疑心が無いというか、人を信用しやすいので、こうした朝鮮人娼婦を引っ張り出す“仲介人”がどのような人物なのかを調べることがない。だいたい、朝日新聞や毎日新聞と連携する人物なんだから、左巻きなのは当たり前だ。とりわけ、朝鮮問題を取材するフリー・ジャーナリストや南鮮人を支援する活動家とくれば、“カタギ”の人間じゃないだろう。何か裏の顔を隠している人物と考えた方がいい。朝鮮人「慰安婦」を取材した臼杵敬子は謎の人物で、「本当に我々と同じ日系日本人なのか?」と問いたくなる。彼女のプロフィールによれば、一応、香川県出身のフリー・ライターらしいが、もしかしたら朝鮮系帰化人かも知れないのだ。彼女と「禹淑姫(う・すっき)」という朝鮮人は、一体どんな関係にあるのか? まさか、「う・すっき」という朝鮮名の発音から、「臼杵(うすき)」という日本名を作ったとは思えないが、もし何らかの血縁関係があるのなら、それをちゃんと公表すべきだ。

  臼杵氏は1980年代に南鮮へ語学留学をし、その後、慰安婦らの補償請求裁判を支援していたという。これは明確に「プロ市民活動家」の類いだ。朝鮮人との特別な関係を推測されても不思議じゃない。しかも、彼女は「日本の戦後賠償をハッキリさせる会」の代表まで務めているんだから、普通の日本人じゃないだろう。もしかしたら、私的な動機でもあるんじゃないか? 世間通の日本人なら眉を顰めてしまうが、朝日新聞や毎日新聞は令和の時代になっても、彼女の活動を取り上げ、「日韓で活動を続ける臼杵さん」と紹介しているのだ。これじゃあ、覚醒剤所持で捕まったヤクザと同じで、過ちを反省していると述べながら、陰に隠れてシャブを打ち続けているようなものである。朝日や毎日は報道機関というより、報道機関を兼任する活動家の住処(すみか)なんじゃないか? TBSやNHKには朝鮮系の社員が多いけど、新聞社にも日本名で正体を隠し、朝鮮系とバレない社員が潜んでいるのかも知れないぞ。

  ここでは直接関係ないけど、総理補佐官になった元共同通信社の柿崎明二(かきざき・めいじ)も怪しい。彼は以前から、ちょくちょく地上波のワイドショーに出演していたが、テレビに登場するようになったのは本当に偶然なのか? 確証は無いけど、テレビ業界では朝鮮コネクションが極めて強いと聞く。となれば、朝鮮系のテレビ局社員が昵懇の仲間を出演させることも充分考えられる。TBSの『サンデー・モーニング』はその典型例。共同通信社が同じとは思えないけど、秋田県出身だから柿崎氏が「日本人」と考えるのは安直すぎる。両親や祖父母の血筋を確かめないと、正式な「日系日本人」なのかどうか分からない。祖父母が若いときに日本へ帰化すれば、両親は「生まれながらの日本人」となるし、3世の孫だって生まれながらの日本国籍者で、最初から日本名を持って育つ。南鮮の大統領になった李明博は、幼い頃、「月山明博」という通名で大阪に住んでいた。もし、彼が日本に住み続け、日本で就職や結婚をすれば、「日本人」のまま一生を終えていたはずだ。柿崎氏は菅義偉総理とも親しいというが、本当に「秋田県繋がり」だけで意気投合したのか? 菅総理だって家系をはっきりさせるべきだ。以前も述べたが、公職に就く者は少なくとも三世代前の血統を公表すべきである。

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(左 : 李明博  /  中央 : 柿崎明二 /  右 : 菅義偉 )

  日本だと慰安婦問題は議論が尽くされ、朝鮮人による「言いがかり」と判明したが、南鮮人は未だに補償と謝罪を求めている。本当に問題なのは、こうした鮮人に呼応する日本人、つまり朝鮮人に共鳴する反日分子と帰化鮮人の存在だ。帰化鮮人は日本国籍を取得しても、その心は朝鮮人のままで、鼻水を垂らして泣きわめく鮮人娼婦に同情する者が多い。本来なら、在日朝鮮人と帰化鮮人が同胞の嘘に異を唱え、「そんな捏造はやめてくれ !」と訴えるべきなのだ。日本に恨みを抱く朝鮮人がなりふり構わず「虚構」を造り上げてしまうと、それに反撥する日本人は、「朝鮮人って嘘つきだよなぁ~」と思ってしまう。

  在日朝鮮人の中にも“まともな”人がいるから、内心忸怩たる思いのはずだ。同胞の反日活動に嫌気が差している在日鮮人だと、「もうやめてくれ ! こんな嘘を言い続けていると、朝鮮人すべてが“嘘つき”と思われてしまうぢゃないか ! 在日朝鮮人のイメージが悪くなったらどうしてくれるんだ? 本当に迷惑な奴らだ !」と言いたくなるだろう。帰化鮮人で過去を隠す者が多いのは、朝鮮人の印象が悪いと認識しているからで、もし朝鮮が素晴らしい国なら、必死で隠すことはない。帰化鮮人が自らの血筋を恥ずかしいと思うのは、あの悲惨な歴史と馬鹿げた民族を冷静に観ているからだ。日本における朝鮮問題とは、朝鮮人自身の問題である。もし、心から日本国民になりたければ、帰化の前に真実の朝鮮を認め、数々の嘘を「嘘」と断言すべきだ。朝鮮の肉体を絶つことができなくても、同胞との精神的な連帯なら棄てることはできるだろう。もし、帰化鮮人が先頭を切って朝鮮人の反日活動を糾弾し、国家と皇室に忠誠を示せば、彼らを認める日本人も出てくるはずだ。朝鮮人は見栄を張ることで自分を偉大に見せようとするが、日本人が尊敬するのは謙虚な人物、人の目に触れないところで愛国心を発揮する人物なんだぞ。



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