無敵の太陽

主要マスメディアでは解説されない政治問題・文化・社会現象などを論評する。固定観念では分からない問題を黒木頼景が明確に論ずる。

移民問題

食い潰される国民健康保険制度


designer's baby 20designer's baby 26








(左: 英国で減少するタイプの赤ん坊  /  右: 英国で増加するタイプの赤ん坊)

  日本人は基本的に日本が日本人の国だと思っている。しかし、我が国の種族的変質は徐々に進んでいるから、日本国民が皆「日本人」とは昔話なのかも知れない。事実、無制限にアジア移民が増え続けたせいで、都心部では支那人や朝鮮人すら目立たなくなった。郵便局や病院、市役所に行けば、タイとかフィリピンからの外人を見かけることも珍しくない。中には日本人と結婚して国籍を取得した者がいるから、アジア人の風体でも合法的な「日本国民」だったりする。これだけでも厭なのに、3ヶ月以上日本に滞在するアジア人は、我々の国民健康保険に加入できてしまうから驚きだ。我々はこの保険を相互扶養の精神に基づく「国民的医療制度」と思ってきた。だが、現在ではこの「国民」という言葉は、「世界市民」と同義語になっている。日本政府は断りもせず勝手に「日本国民」を「地球人」に変えて、外国人に貴重な医療福祉を与えているのだ。我々の知らぬ間に「外人」が「国民」になっているんだから、国家を支えてきた日本人にとっては詐欺に遭ったようなものである。

  外国人による公共福祉への“たかり”は歐米諸国で顕著になっており、第三世界からの外人を冷酷に排除できぬ英国は、認識の甘い日本人にとって良き反面教師となるかもしれない。ここで紹介する例は我々への警告となる事件である。

  「プリシラ(Priscilla)」という名前だけしか公表されていないナイジェリア人妊婦(43歳)が、ロンドン西部にあるクィーン・シャーロット&チェルシー病院に担ぎ込まれた。彼女は家族が住む米国のシカゴで出産するつもりだったが、現地で出産する為の書類と現金を持っていなかったので、入国を拒否されたという。そこで、彼女はロンドン経由でナイジェリアに戻るところだったが、ロンドンで陣痛が起こってしまい、急遽、英国の病院で出産することになった。病院へ運ばれたプリシラは5人の赤ん坊を産んだが、その内の1人はまもなく死亡したという。夭折した赤ん坊は女の子で、「デボラ」という名を与えられたそうだ。実質的に、プリシラは4人の赤ん坊を産んだことになるのだが、この出産は困難を要したせいか、その費用は50万ポンド以上もかかってしまった。さらに、生まれたての「エライジャ」と「エスター」には、引き続き病院での新生児用集中ケアが必要であるらしく、その費用は週に2万ポンドにもなるというのだ。(Sophie Borland, Nigerian woman 43, racks up £500,000 NHSbill after giving birth to IVF quadruplets in London hospital after going into labour on flight to Heathrow,  Daily Mail, 31 January 2017)

Nigerian Priscilla 1Nigerian Priscilla baby









 (左: ナイジェリア人の「プリシラ」  / 右: 彼女が出産した赤ん坊 )

  突然の陣痛だから緊急処置としてロンドンの病院に運んだのは分かるが、50万ポンドなんていう医療費は嘘なんじゃないか、と思えてくる。なぜなら、1ポンドを142円で換算すると、約7千100万円にもなってしまうからだ。日本人だと「そんな馬鹿な !」と信じないが、アメリカやヨーロッパでは驚愕の医療費が発生する場合がある。普通は健康保険が適用され、患者の負担は低く抑えられているから、目が飛び出るほどの額にはならない。しかし、医療保険を持っていない外国人が有名病院で一流の医師から高度医療を受けてしまうと、天文学的治療費を請求されてしまうのだ。プリシラの場合、高齢出産に加えて、担当医師が細心の注意を払って5つ子を取り上げ、しかも新生児が特別なケアを必要としているから、費用がかさんでしまうのも無理はない。ただ、ケニアで妻を案じている夫には、その請求額を払える能力は無い。そもそも、妻が居る英国に駆けつけるための渡航費用すら工面できない有様なのである。

  したがって、貧乏黒人のプリシラに、50万ポンドを払うなんて一生掛けても不可能である。高度医療を受けた外国人を扱うマネージャーのテリー・フェイシー氏は、一応プリシラに費用を請求したそうだが、そんなのは乾いた雑巾からワインを絞るようなのもだ。フェイシー氏と面談したプリシラは、「ここで産む予定じゃなかった」と弁解したそうだが、その後に発した言葉は信じられないものだった。彼女は「お金じゃ命は買えないわ。さっき33万1千ポンドの請求書を渡されたけど、毎日働いたってそんな大金は稼げないわね。でも、私の子供たちはプライスレスだわ」と述べたそうだ。もう、図々しいというか、開き直っているというか、支払い能力を超えた金額だから、彼女は請求金額を他人事のように思っているのだろう。イギリス人は「人道的立場」から無保険のアフリカ人を助けたわけだが、その結果に苦しむ事を考えていなかった。「恐らく」というより「絶対に」治療費は公的負担になるはずだ。つまり、病院に泣きつかれた役所が、英国の納税者に“内緒で”福祉予算の中から払ってしまう、ということである。

  英国の医療・福祉が充実しているのは、一般国民が安心のために高額な税金を負担しているからで、アフリカやアジアからの外国人を介護するためではない。しかし現実では、タダ乗りの外国人が英国の高度医療を利用しているのだ。例えば、ルットン病院であるナイジェリア人妊婦が双子を出産したそうだ。彼女は出産目的で英国にやって来たらしい。これだけでも不届きなのに、彼女は帝王切開を受けて出産したものだから、その費用は35万ポンド(約4千970万円)にもなってしまった。この請求書も単なる紙切れで終わってしまうだろう。つまり、知らないうちに「一般国民がツケを払う」ということである。

Philippino woman in UK hospitalMulticultural in Britain 1






(左: 英国の病院で治療を受けるフィリピン人患者  /  右: 英国に住むムスリム女性)

  第三世界からやって来る貧乏外人から借金を取り立てるのは不可能に近い。先ほどのフェイシー氏は別の患者、「ソニア」というフィリピン人女性(56歳)からも治療費を回収しようと躍起になっていた。ソニアは英国に住む妹を訪ねてきたところ、11月に心臓が悪くなって病院で手術を受けたそうだ。ところが、その費用は5万9千ポンド(約837万円)にもなってしまった。案の定、貧乏なソニアには払えない。まさか、イギリス人が彼女の臓器や目玉を切り取って借金の返済に充てるとは思えないので、結局これまた英国の一般国民が負担することになった。恢復したソニアは嬉々として祖国フィリピンに戻ってしまったという。形式的にはフィリピンに請求書を送り続けるんだろうけど、英国の病院や政府がこの借金を回収することは永遠にないんじゃないか。たとえ裁判沙汰にしても、財産の無い者から大金をふんだくるのは不可能だ。殴ったって鼻血しか出ない相手だと、借金取りは泣き寝入りするしかない。

快適な生活がある先進国

  日本人は日本の生活水準を「当り前」と思っている。しかし、外国人、とりわけ支那大陸からの来日者からすれば、夢のような楽園である。まず、空気がきれいだ。工場の排ガスや有害物質で汚染された空気を吸っている支那人にとったら、日本で呼吸するだけでも有り難い。しかも、地方に行けば新鮮な天然水がタダで飲めるんだから、お金を払って安全なミネラル・ウォーターを飲む支那人は狂喜乱舞。支那で井戸水なんか口に出来ない。屎尿はおろか七色に輝く重金属が染み込んだ地下水は自殺用の劇物だ。日本人なら臭いを嗅いだだけでも卒倒するだろう。支那で野菜を買えば、高濃度の残留農薬が気になるし、外食しても何を食わされるのか分かったものじゃないから、不安でたまらない。例えば、伝染病で死んだ豚を使ったチンジャオ・ロースなんて厭だ。ウーロン茶さえどんな農薬が混じっているか分からないから、出来るだけ飲まないことが肝要だ。

China pollution 2China beijing 1







(左: マスクをつけて排ガスを防ぐ支那人女性  / 右: 排ガスによって汚染される支那の大気 )

  支那では危険がいっぱいで、お米や卵、醬油にいたるまで偽物が横行しているから、食あたりくらいで済めばラッキーな方だ。「胃もたれ」がするからといって胃腸薬を飲めば、それが偽薬で腹痛どころか生命の危機に繋がることさえある。他人が死のうとも儲かれば良い、という価値観を持ってる支那人だから、彼らが作る薬なんで毒薬と同じである。確かに支那製の胃薬は世界一効果がある。なぜなら、飲んだら心臓が止まるからだ。死体が腹痛を気にする訳がない。また、他の市販薬だって危険である。例えば、支那の目薬をさしたら失明の虞がある。どんな成分かも定かではないし、使用して被害を蒙ったからといって裁判にしても無駄。国家自体が腐敗しているから、法廷は八百長だし、加害者はとんずらして消えてしまうのが落ちだ。支那というのは日本人が考える「国家」ではなく、共産党という暴力団が支配する「縄張り」である。暴力団の幹部にしたら、庶民の命がどうなろうが知ったことではない。

China water pollution 1China river 1







(左: 赤く染まった支那の川  / 右: 工場の汚染物質が川に流されている惨状 )

  こんな国で生きている支那人からすれば、公衆衛生が社会の隅々に行き渡り、安全な薬と高度な医療を手軽な値段で得ることができる日本はまさしく理想郷だ。日本だと、交通事故が起きた場合、すぐ救急車が現場に駆けつける。ということは、まず患者が優先されていて、常に救命士が待機している社会ということだ。しかも、救急車には充分な設備が整っている。患者の容体がすぐ病院に伝達され、病院では受け入れ体制が整っているんだから、人命無視の支那人からしたら奇蹟である。緊急手術室に運ばれた患者は、有能な医者によって高度な治療を受けるから生存率は驚くほど高い。これが後進国なら手遅れという場合もある。そもそも、救急車が来ないという事態だって考えられるのだ。また、事故現場近くに緊急医療を行う病院が無いケースだってあるから、搬送中に負傷者が死亡したっておかしくはない。怪我をすれば直ぐに病院に運んでもらえると考える日本人は、杜撰な医療しかない後進国の惨状を理解していないのだ。

Filipino dancers 2Filipino dancers 1









(写真 / ナイト・クラブに勤めるフィリピン人女性)

  もちろん、日本人はこうした高度な医療福祉を築くために先祖代々努力してきたし、それを維持するために相当な負担を我慢している。ある世帯では年間50万ないし70万円くらい払っているし、一人暮らしの若者でも数十万円払っている人もいるのだ。もっと驚くのは、健康に気遣って一生懸命働き、所得を高くすると90万円近く払う破目となり、稼いだ事への罰金になってしまうからである。こうした高額な保険料をみんなが耐えているのは、加入者が同じ国民だからであり、日本人同士の助け合いが前提になっているからである。しかし、近年、この前提が崩れはじめ、僅かな保険料を納めただけの外人が、「日本国民」と同じ待遇を受けているんだから許せない。日本に住みつくフィリピン人やタイ人などは、そもそも入国の動機が怪しいし、実際にどのような収入があるのか役所が把握することは困難だ。たとえ彼らの所得を把握したところで、その額が少なければ保険料は微々たるものだし、母子家庭ともなれば負担する金額より受ける利益の方が断然大きくなる。酌婦として働いていたフィリピン人が生活保護をもらっていたという事件もあったから、僅かばかりの保険料を払って国民健康保険に加入しているアジア人は多いだろう。つまり、日本人が高額負担を強いられて、アジア人がその恩恵に浴しているということだ。

Thai dancers 2Thai dancers 1








(写真  /  ナイト・クラブではたらくタイ人女性)

  日本ではまだ不法移民が重大な脅威として認識されていないが、1100万人もの不法難民を抱える米国では、非国民への医療負担が深刻な社会問題となっている。アメリカ人納税者は不法移民の為に、年間3460億ドルもの負担を強いられているそうだ。(Rob Tenery, What Illegal Immigrants Cost Our Health Care System, Life Zo\ette, November 4, 2016) アメリカでも「人道的配慮」が外国人に適応されているので、不法入国者が病院に運ばれれば、医療機関は保険無しの患者を断ることができないという。特に緊急医療を要する患者の場合は、支払い能力を確かめる前に治療が行われてしまうから、あとで誰が治療費を払うかで揉めてしまうのだ。しかも、1986年に議会が「緊急医療法(EMTALA)」という法律を可決してしまったので、治療費を支払えるかどうかに関係無く、緊急治療室に運ばれた患者は誰であっても治療を受けることができるようになっている。このような制度の下では、ギャング同士の抗争で銃弾を浴びたメキシコ系不法移民でも、緊急手術を受けることができるんだから、余計な出費がうなぎ登りになるのもうなづける。こんな訳だから、緊急治療の費用を全く払わない不法移民の為に、米国政府は年間20億ドルも負担しているそうだ。(つまり、関係の無い一般国民が払っていることになる。)

Hispanic Illegal immigrants 1Hispanic immigrants 2








(左: 米国でのヒスパニック移民  / 右: 米国へ向かう中南米からの不法入国者 )

  犯罪者ではなくても、不法移民には持病を抱えている者もいるし、女性なら妊婦になる者だって出てくる。ヒスパニック移民が多いテキサス州では、不法滞在者でも低所得の妊婦の為に1億1800万ドルも使っているそうだ。しかも、その赤ん坊が産まれて成長すれば、彼らの教育費まで面倒を見なければならない。低所得の家庭で育ったヒスパニックの子供が公立学校に入ってくれば、クラスの平均学力は下がるし、教師は出来の悪い子供に時間を割かれて、白人生徒の方に手が回らなくなる。さらに、英語が苦手な子供がいると、スペイン語を話せる教師を雇って二重言語の授業を行う事になってしまうのだ。こうなればアメリカ人の保護者からは苦情が来るし、かといって問題解決のために人種や民族でクラス分けをすると、これまた別の問題となるから益々ややこしくなってくる。本来なら、「人権」など無視して最初から不法入国者を摘発し、妊婦であろうが患者であろうが国外に追放すべきなのだ。拘束された外人が死んでも構わないという態度で扱わないと、次々とやって来る入国者を減らすことはできない。甘い対応が不法入国者を招いているのだ。

  国防というのは兵器を用いて敵国の軍隊を攻撃するだけではない。時には丸腰で国境を越えてくる民間人をも撃退する必要がある。移民政策に関して、多くのアメリカ国民がトランプ大統領を支持するのは、普段の生活であまりにも不法外国人や不埒な異民族が目に付くからだ。歴代の政権や連邦議会の議員たちが移民を歓迎する一方で、先祖代々住んでいる西歐系白人を軽んじてきたから、地方の白人有権者が叛旗を翻し、移民排除のトランプを支持しているのだろう。一般のアメリカ人は高額な税金に耐えながら節約生活をしているのに、低所得の移民が身分不相応な福祉を受けていれば、誰だって頭にくる。現在の福祉社会を築いたのは長年地元に住む中産階級の白人で、中東アジアからのイスラム教徒や中南米から潜り込んできた不法入国者ではない。新しく合衆国公民になった者は、先住者の二倍か三倍くらいの税金を払っても当然である。日本に来る支那人や朝鮮人にも、日本人よりも高い市民税や県民税を課しても不当ではない。もし、外国人が国民健康保険に加入したければ、日本人よりも高額な保険料を払うか、特別税を課すことを検討せねばならない。彼らがそれを嫌うなら、海外旅行者の保険に加入させればいいのだ。そもそも、外国人に日本国民と同じ恩恵を与える必要はないだろう。入国時に健康保険の加入を義務づけて、それが無いアジア人やアフリカ人は門前払いにすればいい。日本人は自国を外人から守るという意識が希薄で、困っている外人につい優しくしてしまう弱点がある。先進国から来る西歐人なら優しくしてもよいが、高度な生活を狙って入ってくるアジア人には断固門を閉じるべきだ。国家を守るには非情になることを躊躇ってはならない。




人気ブログランキングへ

フランスは放火が年中行事になっている ! / 野蛮人が横行する歐米社会

教科書に載せて全日本人に知らせたい現代史 支那人の卑史 朝鮮人の痴史
黒木 頼景
成甲書房

これを読めば、もう支那人や朝鮮人には騙されない。
好評発売中 !

ヴァンダリズム(蛮行)が吹き荒れるフランス

Hitler in ParisMigrants in France 2







(左: 占領したバリに入ったヒトラーと配下のドイツ人  / 右: 暴動を起こす移民者たち)

  ずいぶん前、ルネ・クレマン監督が手掛けた『パリは燃えているのか? (Is Paris burning ?)』という映画があった。第二次世界大戦のパリとナチスを扱った作品だから注目を集めたが、出演者もそれに劣らず豪華だった。カーク・ダグラスがジョージ・パットン将軍、グレン・フォードがオマー・ブラッドリー将軍を演じていたし、その他、オーソン・ウェルズに加え、イヴ・モンタン、ジャン=ポール・ベルモント、アラン・ドロンといったフランスの有名俳優が出ていたから尚更だ。この映画はパリが悲劇を免れたことに主題がある。戦局が悪化した大戦末期、ヒトラーは「パリを明け渡すくらいならそこを破壊してしまえ」という指令を出したらしい。しかし、パリを統括していたディートリッヒ・フォン・コルティッツ(Dietrich von Choltitz)将軍は、この素晴らしい都を廃墟にするには惜しいと思い、勇気を振り絞って総統の命令に背いた。その結果、パリは破壊から救われ、現在も存続しているから、不幸中の幸いだった。

Migrants riot car burning 1Migrants riot car 5








(左: 放火された自動車 / 右: 燃やされた自動車の残骸)

  ところが今、多民族共存を理想とする華の都は、野蛮なヴァンダル族を彷彿とさせる、中東アジア系の難民や北アフリカ系の移民によって攻撃を受けている。フランスにはティガー(Tiger)戦車から成る機甲師団ではなく、丸腰の貧民が怒濤の如く押し寄せてしまい、憎いドイツ兵よりも厄介なんだから、何とも皮肉な話である。で、その攻撃とは如何なるものなのか? 自動車への放火である。「えっ!? どうして?」と日本人なら思うだろう。特に、縁側で猫と昼寝しているお爺ちゃんには、せっかく憧れのフランスに居住できたのに、なぜそんな犯行に走るのか分かるまい。でも、浅黒い顔をした異邦人たちには、様々な不満が溜まっているのだ。彼らはこうした「鬱憤」を晴らすため、年末から年始にかけて怒りを爆発させるのである。その忿懣やるかたなき感情をぶつける対象は何でもよく、たまたま路上にクルマが駐めてあったから、それに火を点けるらしい。

France car burning 2Migrants Afghans in Paris









(左: 放火を行うフランスの暴徒 / 右: 路上に住みつく移民の浮浪者)

  フランス政府は650台に放火がなされたと発表したが、これはどうも過小評価の数字であるらしい。治安当局は完全に破壊された車輌、および二次的な炎に包まれた車輌を含んでいない数字を公表していたというのだ。(Aletha Adu, FRANCE BURNING:  Official's ‘HIDE’arson stats 1,000, cars set alight in sinister torching, UK Express, January 3, 2017) それでも、この公式報告から暴徒による放火事件が、去年より17パーセントも増加していることが分かるという。結局、今年は合計945台のクルマが燃やされたことになる。フランス内務相のピエール・アンリ・ブランデ(Pierre Henry Brandet)報道官は、質問を投げかけるジャーナリストに対し、決まり文句の「これは許されざる犯罪である」と述べ、「何も隠している事はない」と言い切ったそうだ。本当か? 移民問題を争点にする国民戦線(FN)は、「被害台数の公式発表が曖昧だぞ」と噛みついている。とにかく、元旦の夜に454名が逮捕されたというが、その容疑者たちの顔写真とか経歴、家族背景、血統、人種は公表されまい。フランス政府は国勢調査を行っても、人種や民族別の統計は出さない方針だから、放火犯の素性を国民に知らせることはないだろう。

Migrants riot in France 2Migrants riot in France 1








(左: フランス人の警官に 襲いかかる黒人暴徒 / 右: 警察官に拘束される黒人移民)

  国王殺しを断行したフランスは、国民的一体感を喪失して久しい。既に、白人国家とは言えず、疑似白色共和国、ないし茶色の雑種国と呼んだ方が適切である。年々、人種対立が激しくなり、2013年の元旦に起きた暴動では、1,193台のクルマが燃やされたという。(Richard, Palmer, 2013: The Year France Confronts Islam? , The Trumpet, January 4, 2013) それ以前に起きた2005年の暴動では、8,973台のクルマが放火され、2人が死亡、126名の警察官と消防士が負傷したというから異常である。この時に逮捕された者は、アラブ系の北アフリカ人とか黒色のアフリカ人が大半で、彼らはイスラム教徒であったという。特に、セーヌ・サン・ドニ地区はイスラム教徒だらけなので、治安が悪くても不思議ではない。こうした移民の居住区は、事実上、有色人種のゲットーと化しているから、フランスは首都圏に犯罪者の養成所を抱えているのに等しい。フランス白人は「同化」とか「統合」を口にするけど、なら、「自分の娘の子宮に黒人の精子を入れてみろ」と言ってやりたい。下らない理想をペラペラ喋るフランス人は、生々しい「現実」を体験しないと、如何に自分が馬鹿なのか理解できないのである。フランス人が理知的で高邁だと思っている日本人は、水風呂にでも入ってその甘い認識を改めるべきだ。

Migrants from Africa 1French kids 3








(左: ヨーロッパに押し寄せるアフリカ難民 / 右: 多民族主義を実践するフランスの学校)

  日本人はこうした事件を聞いても「他人事」と思っているが、もし自分のクルマが放火されたら激怒するだろう。ちょっと話が逸れるけど、昔、支那人によるピッキング強盗が流行った頃、ある日本人が新車のランド・クルーザー(トヨタ車)を盗まれたそうだ。彼が朝、出勤しようと外に出たら、自分のクルマがない事に気がついた。まだ、クルマの月賦が5百万円くらい残っていたそうで、盗まれたクルマの為に借金を返す破目になったというのだ。これを聞けば、一般国民も損害保険を掛けていなければ、自家用車を燃やされた時、恐ろしい目に遭うと覚悟した方がいい。でも、外人が入国したことで、余計な掛け金を払うことになる国民はたまったもんじゃない。移民や難民を引き込む政治家は、庶民の家計を圧迫しても知らん顔なんだから、まったくもって腹が立つ。

  日本では大晦日に除夜の鐘を聴いて、元旦に初日の出を拝むのが国民的慣習となっているが、フランスでは路上駐車のクルマが燃え上がる光景を拝んで、新年の幕開けを感じるそうだ。新年早々、浅黒いケダモノによる「お祭り」を目にするんだから気分が暗くなる。この明るい炎を見て喜んでいるのは、おぞましい顔つきをした褐色か黒色の異教徒だけ。しかし、頭を抱えているのはフランス人だけではない。隣国ドイツでも、移民や難民による蛮行が年中行事になっている。日本人は神社へ初詣に出掛けて、無病息災とか商売繁盛、あるいは「今年こそ、いい人に出逢えますように」と祈願して気分爽快。フランス人からすると、何とも羨ましい。(でも、ちょっと欲張りなお願いなのに、お賽銭が数百円だったりするから神様も大変だ。参拝客も気まずいだろうが、消費税アップでお上に財産を巻き上げられたから、気前よく万札を投げ込むことはできまい。しかし、日本の神様は寛容で働き者だから大丈夫。日本人は日本に生まれて幸せだ。)

「お前らの女を犯してやる!」という隠れたメッセージ

designer's baby 27black baby 6








(左: 絶滅危惧種のヨーロッパ人親子 / 右: これから増える未来のヨーロッパ人親子)

  日本人と比べると、一般的にヨーロッパ人は不幸だ。疫病神に取り憑かれているドイツ人も、元旦ともなれば教会に集まって新年を祝うが、イエズス・キリストはどこに居るのか分からない。それどころか、聖霊(the Holy Spirit)が来ない代わりに闇の天使(Lucifer)、すなわち褐色の悪魔がやって来る。例えば、元旦のハンブルクで14人の女性が強姦の被害に遭ったと報告されている。4万5千人の人が集まった場所で、昨年のケルンに引き続き、またもや卑劣な性犯罪が起きたのだ。警察はグローセ・フライハイトおよびビートルズ広場で起きた性犯罪に関し、容疑者を10名ほど逮捕したというが、その内訳は、シリア人が3名、イラク人3名、アフガン人2名、エリトリア人1名、ドイツ人1名であったという。(CHAOS IN GERMANY: Migrant sex attacks and fireworks thrown at POLICE during NYE events, UK Express, January 3, 2017) これじぁ、メルケル首相の支持率が急落する訳だ。「可哀想な外人」を迎え入れたら、自国民の女性が「悲惨な状態」になったんだから、「人道支援」ってドイツ国民を犠牲にしての「善行」なのか? しかも、新年を祝う目出度い元旦なのに、2千件も騒動や事件が起こったんだから、警察官や消防士はてんてこまい。治安当局の職員も、外人を入れたせいで「余計な仕事」が増えてしまい、リベラル派の政治家を恨みたくなる。

girl 17eva-herzigova 34Muslim taxi rapist 1








(左: 移民犯罪者の餌食になりそうなゲルマン系の子供 / 中央: 犯罪被害者になりそうな西歐系女性  / 右: 北アフリカ系の強姦魔 )

  異民族との共存を口にすることは容易だが、実際に彼らと暮らせば、様々な場面で自分たちの「常識」が通じない、ということに気づくだろう。例えば、新年を祝うため、150名ほどの人々がアウグスブルク地方にある、アウグスバーガー・ケーニッヒスプラッツに集まったという。ところが、ここにも外人のトラブルメーカーがいたのである。警察は22歳のシリア人を逮捕したのだが、この男は大勢の人々が集まる中で、ロケット花火を発射したというのだ。あのよぉ~、シリア人には「常識」っていうもんが無いのか? この馬鹿は、人混みの中でロケット花火に点火し、隣にいた30歳の女性に当ててしまったのだ。火花を放つロケットが顔面を直撃し、その女性は不運な新年を迎えてしまったことになる。もし、この危ないロケットが家族連れの方向に飛んで、幼い子供の眼球に当たったらどうなるのか? たぶん、親は悲鳴を上げ子供を抱きかかえ、何とかしようと必死で助けを求めるだろう。仮に、子供が失明しても、犯人が貧乏難民だったら、何の補償も得られず、泣き寝入りで終わってしまうんだぞ。それよりも我慢できないのは、「善人」ヅラして移民や難民を引き込んだ政治家が、誰一人として責任を取らないことである。権力者の家族はいつも安全だからなぁ。

Muslim rapist in UK 2Muslim Rapists in UK







(写真 / 第三世界からの強姦魔)

  ドイツでは大勢の人が集まるイベントで、必ずや何らかの犯罪が起きるようになってしまった。もう誰も驚かないが、アフガニスタンからの若者3人(19歳と21歳、37歳)が、18歳の女性二人を取り囲んで体を触る、つまり胸や尻を鷲摑みにして揉むという事件が発生した。また、ルドウック通りでは31歳のイラク人が、女性の前で下半身を露出して警察に捕まったそうだ。そして、ドイツでもクルマへの放火が起こったそうで、5万ユーロの損害が出たという。さらに、外人同士の諍いも勃発したそうで、シリア人とイラク人がナイフを持って喧嘩になったそうだ。一方、ドルトムントでは騒動が発生し、5名の警察官が負傷するという事態になった。翻って、街にある中央駅に行けば千人近くの移民が群れていたというから、もう外国人との共生など御免蒙る、というのがドイツ人の本音だろう。日本人だって、有楽町や九段下の駅に千人もの支那人がたむろっていたら、眉を顰めるどころか怒りが込み上げてくるんじゃないか。

  以前から、当ブログは第三世界の移民が白人の女を「白い肉」と呼んで強姦した事件、難民を招いたスウェーデン人が輪姦された惨事、移民で溢れる英国の外人問題など多くを取り上げてきた。「人権」という呪いに縛られたドイツでは、有色人種が好き勝手にゲルマン人女性を凌辱しているという。フンボルト大学で歴史を教えているヨルグ・バベロウスキー(Jörg Baberowski)教授は、ゲルンでの大規模な強姦事件もあったから、移民や難民による暴行事件を調べてみたそうだ。すると、彼は一見して突発的と思われる集団強姦事件が、実は前もって周到に準備されていた犯罪である、と分かったらしい。異民族の強姦魔たちは、世界の注目を集めるべく、ちゃんと「場所」まで計算していたのだ。ある男たちは被害者女性を脅かせるよう、現地人の言葉、すなわちドイツ語で記された脅迫文を用意しており、その紙を服のポケットに忍ばせてから強姦に臨んだという。(Zoie O'Brien, ‘You CANNOT defend your women’ Expert's chilling theory behind Cologne sex attacks, UK Express, January 2, 2017) 確かに、アラビア語やベルベル語、パシュトゥー語なんかじゃ、ドイツ人女性は強姦魔が何を言っているのか分からないもんね。

white lady 111white girl 102Charlotte Di Calypso 1kids 10








(写真 /  強姦の対象になりそうな西歐人のタイプ )

  ドイツ人や他の西歐人も口には出さないが、有色人種が我が物顔に街中を闊歩し、自分の娘や女房、恋人が体を揉まれたり、何処かに引き摺られて強姦されれば、自らの拳で殴り殺そうと思うだろう。しかも、ターゲットは若い娘ばかりではなく、中高年の母親、あるいは高齢の祖母までもが強姦の対象になっているのだ。日本人は「まさか !」と疑ってしまうが、移民や難民は“チャンス”があれば手当たり次第に強姦する。(米国でのケースはまた後で。) 例えば、ザクセン地方で62歳の女性が、24歳のリビア人に凌辱されたという。警察は犯人の名を「Ayoub L.」とだけしか公表しなかった。このリビア人野郎は被害者女性の首を摑んで、茂みの中に連れ込むと、彼女のパンティーを剝いで地面に押し倒したという。そして、彼女にかぶさって押さえつけると、「愛している」と言いいながらレイプしたのだ。彼女は恐怖に震え、何も抵抗できなかったという。(Tom Parfitt, Refugee 24, who raped a grandmother in park claimed she WANTED sex, UK Express, January 5, 2017)

  昨年7月に起きたこの強姦事件では、犯人が千切れた携帯電話のヘッドホーンを現場に残したため、DNAを採取するとこが可能となり、容疑者の特定ができたという。逮捕されたリビア人は、2015年にやって来た難民であった。犯罪者だからしょうがないが、この卑劣漢は法廷でとんでもない発言をしていた。裁判官に動機を訊かれた男は、「そうだな、俺は友達と待ち合わせで、ベンチに坐っていたんだ。すると、あの女が俺の隣に坐って、俺の太腿に手を伸ばしてきた。そしたらよぉ、俺とセックスしたい、と言いやがったんだ」と述べたそうだ。この供述に対し、検事のダニエラ・ヌエンデルは「そんな事が、あなたにしょっちゅう起こるのかしら?」と尋ねたところ、このリビア人は「ああ、普通さ」と答えたそうだ。まったく、図々しい奴は嘘が息のように口から出てくる。なんで孫がいる年金暮らしのお婆ちゃんが、見ず知らずのリビア人に言い寄るんだ? こういうクズの舌はペンチで引き千切ってやるのが一番だ。

Jorg Baberowski 1African migrants to Britain 1white lady 204







(左: ヨルグ・バベロウスキー  / 中央: 歐洲に来るアフリカ人難民  / 右: 餌食になるヨーロッパ人女性 )

  ドイツ人女性はもう安心して道を一人では歩けない。どんな状況でいつ強姦されるか分からないからだ。バベロウスキー教授によれば、強姦魔の大半は北アフリカ出身者で、ゲルマン人女性を襲う犯罪行為には、「お前らは自分の女を守れないんだぞ !」というメッセージが込められているらしい。そして、このような強姦魔を厳しく処罰できないのは、ドイツ人の「弱さ」であると解釈しているそうだ。確かに、中東アジアやアフリカ大陸でなら、娘や妻を凌辱された夫や父は犯人を捜しだし、殴る蹴るの暴行を加えて半殺しにするだろう。もっとも、腹の虫が治まらなければ、リンチを続行して気がついたら死んでいた、なんてこともあり得る。第三世界にはリベラル派など存在しないし、「人権」なんて言葉も無いから、剝き出しの暴力による復讐しかない。歐米人や日本人だけが甘いのであって、世界の大部分では鉄拳制裁が常識なのだ。先ほどのリビア人は懲役三年の実刑判決を受けたのみ。これなら、上玉の白人女を強姦した方が得である。もともと正体不明の移民や難民なんだから、事件を犯したら別の国に逃げてしまえばいい。たかがレイプ事件一つくらいで、大勢の警察官がチンピラを大追跡するわけないだろう。たぶん、適当に捜査してコールド・ケース(お宮入り)、つまり迷宮事件としてファイルされるだけ。黒人やアラブ人なんかどれも同じ容姿で、似顔絵を用いて国際手配したって誰も気づかない。

馬鹿娘は死ななきゃ治らない

French Muslims 9African hijab girls 1








(左: ヒジャブを被るアフリカ人女性  / 右: フランスにいるイスラム教徒の女性 )

  日本の大学には左翼思想に感染した学生が多いけど、アメリカの大学にも更に輪を掛けたアホな大学生が多数存在する。これだけ西歐諸国で移民の弊害が報じられているのに、まだ「人種の平等」や「多様性の尊重」、「多民族共生」を信じている若者がいるのだ。例えば、ユタ州にあるブリガム・ヤング大学(Brigham Young University)に、イスラム教徒の女性が用いる「ヒジャブ(hijab)」を被るキリスト教徒がいるという。この大学に通う学生の多くは、末日聖徒イエズス・キリスト教会(the Christian Church of Jesus Christ of Latter-day Saints)、通称「モルモン教会」の信徒である。ところが、中東アジア研究を専攻する女子学生らが、人種・民族・宗教の多様性を広め、差別と戦う事を目的とし、宗教的偏見を捨ててヒジャブを被ることにしたそうだ。彼女たちは「イスラム教徒は独りぼっちじゃない」というメッセージを伝えたいと語っていた。(Oli Smith, Hijab-wearing students activists SHOCK Christian university with Islamic protest, UK Express, December 17, 2016)

Hijab 1Hijab American girl converted to Islam








(左: ブリガム・ヤング大学の学生  / 右: イスラム教に改宗した白人女性 )

   いるんだよねぇ~、アメリカにはこういう馬鹿娘が。安全地帯で危険な理想を口にする世間知らずは、痛い目に遭わないと現実が分からない。たぶん、イスラム教徒の服装を真似することが、自分の「善良性」を証明する行為とでも思っているのだろう。もしかしたら、ヒジャブを被った姿を鏡に映して、「ああ、私ってなんて素晴らしいのかしら。偏屈な右翼と違って、差別心の無い私は上等な人間だわ。もっとみんなに宣伝しなくっちゃ」と呟(つぶや)いていたりして。甘い認識を持つ小娘には、アラブ人の胸毛や陰毛で歯ブラシを作って、その口の中をゴシゴシと掃除してやることだ。歯の間に陰毛が挟まったり、舌に胸毛が絡みつくのは気持ち悪いだろうが、強姦されたり殺されるよりは“マシ”だろう。哲学者のキルケゴールが彼女たちを見れば、「死んでも治らない病」とかの本を書くんじゃないか。まぁ、日本人なら「アホんだら」と叱って、勝手にさせておくけどね。

Muslim man 1hijab 3Muslim man 2









(左: 胸毛を自慢する逞しい北アフリカ系男性  / 中央: ヒジャブを身につける白人女性  / 右: 体毛を露わにする中東アジア系の男性モデル )

  それにしても、日本のテレビ局は呑気だねぇ~。歐米諸国では社会の根底を揺るがし、国民の肉体を変化させる混血が進行しているのに、半分ヤクザな業界に住む藝能人の色恋沙汰や、冬だからしょうがないのに「今週は寒いですよぉ」とかを話題にしているんだから。第三世界からの移民や難民が居坐れば、やがて国籍を取得してドイツ国民やフランス国民になって、黒いドイツ人や茶色のフランス人が普通になってしまうだろう。こうなればシリア人やイラク人、モロッコ人などが強姦事件を起こしても、「人権」が考慮され顔写真が公表されないから、「ドイツ人」とか「フランス人」による犯行と判断される。本当は非西歐人による強姦でも、同国人による国内問題と分類されてしまうだろう。日本も段々と歐米のような社会になっている。本当は支那人や朝鮮人による強姦でも、帰化人ならば「日本国民」による犯罪だから、「日本人による強姦」の件数が増えたことになってしまう。だいいち、日本国籍を取得して、名前を日本風に改めれば、たとえテレビで報道されても、犯人が「支那系」とか「朝鮮系」とは分からない。現在のところ、大半の日本人は無事に初詣を行い、楽しいお正月を送ることができる。しかし、外人や帰化人の存在が増加すれば、神社仏閣で事件が多発するかも知れないし、イベント会場で騒動が巻き起こるかも知れない。しかし、条約で保護された移民や帰化した移民を追放できないから、日本人はが外国系犯罪者と嫌でも「共存」することになる。毎度の繰り返しになるが、我々は「後悔先に立たず」を肝に銘じるべきだ。




人気ブログランキングへ
記事検索
最新記事
アクセスカウンター

livedoor プロフィール
黒木頼景の本
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ